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 このページはトピックスページの過去ログです。
つつましく宣伝
日月神示のガイド本、書いちゃいました。
書影はこちらです。
無料版の読み物
なろう版に連載小説形式の読み物を書いてます。
タイトルは「守護神様から聞いた話」です。

 

ちょっとした気付きの駄文の過去ログ
 記述日を記録してなかったため、時期不明のものもあります。また削除して復元できなかったものも数多く……。(汗)

日月神示解釈の見直し  2024年6月29日
 先日のダウジングを受けて、予言読み解きの「大峠(ミロクの世)」「松の代」の記述を見直しました。
 タメシの5年+5年は、元から「タツ年の立て直し完了をはさんで」と書かれてるのに、なんで平成と令和に分かれると思い込んでたんだろう……。(汗)

灰にする人物リストの内訳  2024年6月24日
 掲示板に興味深いお題をいただいたので、灰にする人物リストの内訳の内訳を調べてみました。
 財務省よりもNHKの腐敗の方が闇深かったようで……。(汗)

刻々と変わる状況  2024年6月19日
 小説家になろうサイトで無料連載してる「守護神様から聞いた話」。最新の第67話を投稿しました。
 内容は、今進行中の地球浄化作戦。先月の先行部隊の神様降臨から、状況が目まぐるしく変わってます。
 増援部隊の降下、首相退陣要求の後押し、そして地上にいる神々を呼び集めての説明会。等々……。
 21日の夏至をすぎてから、この流れがどのように変わっていくのか……。

ペトロダラー協定失効  2024年6月16日
 先週9日、ペトロダラーに関する国際条約が更新されず、事実上、失効してました。
 ペトロダラーはエネルギー取り引きにはドルを使うという国際条約で、事実上のアメリカによる市場支配と言われてました。それが知らないうちに消滅していました。
 しばらくは失効前の契約があるので、ドル建てでの取り引きは続くと思いますが、やがて安定した別の通貨による取り引きへと変わっていくでしょう。日本はそのまま円で取り引きできるようになるので、石油価格が安くなると期待できます。
 
 さて、ペトロダラーの失効で、アメリカドルの影響力は、どのようになっていくのか……。

アメリカ経済の崩壊が始まったかも  2024年6月10日
 先週の雇用統計によると、アメリカの経済崩壊が始まった可能性があります。
 求人数が3か月連続で減少し続け、失業率がついに4%を超えました。それなのに求人の時給額の高騰は止まってません。
 また住宅ローンもリーマンショックを起こしたサブプライムローンの時よりも異常で、金融機関の中には顧客に「1万ドル上げるからローンを組んでくれ」と頼むところが出てきたので、すでに末期症状を起こしてます。
 
 それと中国の人口統計。流出した中国の国民データから、公称14億人はウソで、実際には10億人ちょっとしかいないそうです。
 国勢統計より4億人も少なければ、そりゃあ大量の家が余るはずです。たぶん半分は間違った人口統計で街や家を作った結果でしょう。
 さて、いつ、どこから経済崩壊が始まるか……。

日本自動車メーカー5社の認証取り消し問題  2024年6月5日
 規制メディアの報道では日本メーカーの不正が暴露されたと嬉々として流してますが、実態を見れば真逆でした。
  技術者「品質向上のため、国の基準よりもはるかに厳しい条件でクリアできたよ。当然、認証も通るよね?」
  国交省「文系には基準通りのやり方で調べてくれないと判断できん。だから認証は取り消しだ」
  日本メディア「難しいことはわからんが、認証取り消しってことは虚偽の試験をやった不正だな」
  海外メディア「ほら見ろ。日本メーカーだって不正を働くんだ。日本製品の高品質なんてただのデマだ」
  海外スポンサー「これ以上、認証基準を厳しくされちゃたまらん。日本メーカーも不正をしてたと喧伝しろ!」
 という思惑が、バレバレでした。
 これはすでに通過した第3岩戸に関した「冤罪」「無責任」「偏向報道」「権謀術数」を地で行くニュースでした。
 これから現在通過中の第2の岩戸に関した「似非エリート」「虚飾」「誤魔化し」が表に出るニュースも出てくるでしょうね。

日テレの調査報告書  2024年6月3日
 シナリオライター相沢友子氏のネット誹謗中傷から原作者芦原妃名子さんの自殺事件にまで発展した「セクシー田中さん」事件。
 事件から4か月も経って、ようやく日テレの調査委員会から調査報告書が出されました。まずは死人に口なし。ほとぼりが冷めるのを待って出してきたんでしょうね。
 そして内容は、ほとんど局内でだけの意見を集めた一方的なもの。原作者と小学館に罪をなすりつけてます。暗に「これからも原作を無視します」「面白けりゃ、原作なんざどうでもいい」と言ってるようなものでした。
 ただ一つ、小学館に「もう撮影済みなので直せない」と説明したシーンが、実はまだ撮影予定も決まってなかったというウソを暴露したぐらいですか。
 
 いまだエリートぶった傲慢体質の抜けきらないテレビ局が、とうとう本性をあらわして地に堕ちていくさまを見るようです。
 今季の日テレでは何を見てるかというと……。録画予約を見ると転スラ3期が残ってるだけですね。ホント、見ないなぁ……。

第2の岩戸突入は今夜、とスクライング  2024年5月27日
 第2の岩戸への具体的な突入時間はわかりません。ですが、今夜22時〜明朝未明4時までの間には通過が始まるようです。
 それに伴って、世の中にどのような動きが出てくるでしょうか。
 
 それと、そういう情報をダウジング以上に集められないものかとスクライングに挑戦してます。
 と言っても光の反射を利用するのではなく、目を瞑って外からの光の刺激を遮断するように目を覆うやり方です。暗闇の中で網膜が見ている淡い光のゆらぎです。スクライングとリーディングの中間みたいなものでしょうか。
 たまに動く人影や、街並みのシルエットっぽい映像が見えるように思うのですが、これは訓練して見えるようになってきてるのか、ただの錯覚か……。さてさて……。

ようやく第2の岩戸に動きが  2024年5月26日
 今朝のダウジングで、ようやく第2の岩戸への動きがあったという回答が返ってきました。
 突入開始は、おそらく明日か明後日。それに伴って、世の中でどのような動きが出てくるのか……。

戦後の産業変革の闇  2024年5月16日
 かつては産業構造が変わる時、失業者が一時的に増えるものの意外と景気には影響せず、速やかに再就職先が決まってました。
 たとえば機械化や技術革新などで生産力が上がって労働者が少なくて済むようになると、それまでそこに従事していた人たちは一斉に解雇されます。必要なくなるのですから、当たり前ですよね。
 でも、かつての実業家たちは、それで余った労働力を使って、もっと儲けようと考えてきました。そのおかげで仕事を失った人たちは、すぐに新しい産業に吸収され、前よりももっと収入が増えるという恩恵までもらってました。
 
 ところがコンピューターが普及し始めた1960年代から、この流れがおかしくなってきました。かつての植民地がなくなって新興国が増えたこともあり、実業家たちは国内で新しい産業を起こさないまま、工場を労働力の安い海外へ移すことで儲けを考えるようになりました。そのため街に溢れた失業者を吸収する新しい産業が出てくるまで、何年ものタイムラグが発生するようになります。
 かつての経済学者は、これで発生する不況を「海外から安い製品が入ってくるため」と表面的な物事だけで捉え、実業家たちの質の変化には目を向けてきませんでした。
 1960年代以降に出てくる新しい企業や産業は、学生や失業者が何とか収入を得ようとして始めたことです。そのため成功しても初めのうちは資本力がないため、すぐには多くの人を雇えません。1960年代、70年代から出てきた情報化社会の新興企業は、ほとんどそういうパターンの企業です。
 ただし日本ではバブル経済が始まる以前は海外の成功例というお手本があるため、実業家たちが思い切って大資本を投じて、最初から巨大な企業体として国内の寡占化を狙ってきました。
 これが1990年代になると、更に大実業家たちの質が変わります。自分で企業を育てるのではなく資本力に物を言わせて、成功した企業を買収して収益をせしめるだけになります。大企業同士の合併も増えました。しかもそのついでに人員整理を行い、それを産業の効率化、スリム化とうそぶきました。目先のお金だけを見てろくに考えてないのですから、会社だけ買って技術力のある社員に逃げられたり、気に食わないと解雇したりして会社を手に入れた意味を不意にするケースが数多く出てきます。
 2000年代に入るとIT化が中小企業まで広がりました。大企業が富を独占するため、中小企業にはお金がありません。そのためIT化で人件費を抑えることばかり考えます。これが失業者の増加と世界的な低賃金化です。しかも多くの会社には余裕がないため、社員を教育して仕事を覚えてもらう時間もお金もありません。しかも日本には高度経済成長期に生まれた年功序列があるため、露骨に若い経験者のみを求める会社が増えました。中には「大卒以上の学力を持ち、5年以上の実務経験を持った25歳未満の人材」を募集するバカな企業が、実際にいくつも……。(汗)
 2010年代になると世界的に移民が増えました。大実業家たちが海外に工場を建てる手間を惜しんで、安い労働力として移民が入ってくるように裏工作をします。大量の移民は国の経済と社会を壊します。中でも高福祉国家だったスウェーデンは大量の移民に福祉のタダ乗りをされたために、財政が壊された上に移民による犯罪や暴動が増えて大変なことになってます。こういう悪影響はアメリカやヨーロッパでも大きくなってます。
 2020年代に入るとAIが世へ出てきます。これによる更なる産業構造の変化で、多くの人が職を失うと考えられてます。そうなるのも今の実業家たちが新しい産業を起こしてもっと儲けようという方向へ知力が働かず、とにかく労働力は安く使い潰して富の独占ばかりを考える強欲さを隠さなくなったためです。世界的なエリートの低IQ化です。
 このままだと世界的に経済がおかしくなってしまいますが……。その前に神様による大グレンが起こるのでしょうかね?
 
 日月神示にも松の代になれば、経済はマトモに戻って新しい仕事がたくさん生まれると書かれてますもんね。

天界からの神様の降臨  2024年5月8日
 天界の神様が昨日7日、地上を浄化するために降りてきました。
 今回降臨したのはアメノホヒ(天穂日命)をリーダーとする先行部隊。このあとアメノオシホミミ(天忍穂耳命)をリーダーとする実行部隊も降りてくるようです。
 これまでは岩戸が邪魔をしてて天界から神様が降りられませんでした。ですが日本の一部なら神様が降りられるほど、地上の浄化が進みました。そこでようやく神々の降臨が始まったわけです。
 浄化作戦がいつ始まるのかはわかりませんが、いよいよ大きな動きが始まったようです。

ヒュージ・ダウンロード  2024年5月5日
 今日の昼過ぎ、急に睡魔に襲われて横になりました。そのまま2時間ちょっとの深い睡眠。この時に脳のメジャー・アップデートが行われたようです。
 睡眠中は夢の中で、なにか部品の小さなものを修理してました。最初はメガネのネジが取れて、それを付け直してると思ったのですが……。直してるものが途中から懐中時計に変わり、いつの間にか筐体が円形から長方形に変わってて、「何でスマホの基板に歯車があるんだよ!」な状態に……。
 しかも、修理の邪魔をする小人さん。コスプレしてフィギュアのふりをするけど、我が家にフィギュアはありません。当然、すぐにバレるわけで、捕まえようとすると衣装を捨てて逃げていきました。とにかくワチャワチャした夢です。
 
 そして起きて何が変わったかはわからないものの、しばらくして激しい下痢。まずはお腹の中から古いものを?(苦笑)

2024年の憲法記念日  2024年5月3日
 太平洋戦争による敗戦で、アメリカが当時あった国際法を無視して日本に押しつけた戦後憲法。日本を弱体化させ、日本人を洗脳するための呪いとして、公布から76年間、一文字も改正されてきませんでした。
 しかも元の英文を読めば一目瞭然な条文も日本語へ翻訳した時に適当な言葉に言い換えられ、そのせいで長年の憲法解釈論争を生んでいます。たとえば憲法第9条は侵略戦争や海外派兵を禁じてるだけなのに、和訳する際に単純に武力や戦力とされたために多くの論争を生み出しました。
 まあ、それを議論してる人たち──自称国士やお花畑にも問題があるんですけどねぇ。
 
 まず右派は保守派を気取って強い日本を取り戻そうとしてますが、感情的な人たちの集まりです。しかも彼らの理想とする日本像はバラバラですから、互いに同属嫌悪の感情が邪魔をしてまとまりようがありません。
 対して左派は基本的に高学歴で、議論が好きな人たちの集まりです。しかも厄介なことに、ほとんどの人たちが反日日本人です。反日日本人は、日本の文化と風土が生み出す飛鳥時代からの国民病。学力は高いのに知力が足りないために、やがてメッキが剥がれてエリートになれない人たちが、自分の実力不足を棚に上げて、自分を認めない世の中が悪いと反抗的になっている状態です。反抗の口実として時代ごとに、共産主義、社会主義、リベラリズム、グローバリズム、ジェンダー平等、SDGs等に理想を感じて飛びつくんですね。とはいえ知恵が足りない人たちが飛びつくような政治思想ですから、冷静に見るとかなり痛い行動が目立ちます。それでいながら日本の左派が海外と違うのは、心のどこかで自分の実力不足を認めていて、責任ある立場を任されることを嫌う変な性癖もあるんですよねぇ。つまり万年野党でいるのが彼らにとっては理想なわけです。
 その一方で左翼思想家でも本当に日本を改革したいとか、立身出世を目指す知恵の働く野心家は、政権与党に入ってくるのですから、自民党は保守与党であるはずなのに、日本の政党でもっとも改革に熱心ということになります。
 とはいえ自民党には権力が集まるので、知恵の足りない野心家たちも集まってきます。おかげで腐敗もひどくなってしまいますけど……。
 
 さて、この憲法問題、松の代に入ったら、どのようなことになるのでしょうね?

いよいよ大グレンの動きが見えてくるのかも  2024年4月21日
 スピリチュアル情報ですが、今朝からヒュージ・ダウンロード──松の代へ行ける全人類を対象にした、大規模な脳のメジャーアップデートが始まったようです。
 これが終わったところで多くの人の意識が変わる……という理由からではありませんが、建て替えの最終局面が始まるので、大グレンなどの目に見えた変化が起きてくるみたいです。

若者の読書離れ? いえ、世の中の新刊離れです  2024年4月20日
 メディアは「若者の読書離れ」を喧伝してますが、あれは大ウソでした。今の中高生はゆとり世代よりもはるかに読書量が増えてます。
 でも、出版界は1996年をピークに売上が落ち続けてます。出版界にとって最後の(とりで)だったライトノベルも2012年をピークに、今では総売上が半分にまで落ち込んでます。理由は出版社側が少子化でパイの小さくなった中高生を切り捨てたため。ターゲットをお金と時間に余裕のある20代〜40代の単身者に定め、少しずつ単価の高い単行本へシフトしています。中には1冊2000円以上の本まで出てきました。そんな価格帯では、かつてのメインターゲットであった中高生には手が出せません。それほど単価を上げても売上が半減してるのですから、部数では日月神示の言う「何もかも3分の1」になってるのでしょう。
 こうなるのも当然ですね。出版界ではリーマンショックの少し前あたりから冒険した企画が通らなくなり、読みたい本が減ってきました。2018年にはライトノベルの売上上位の本が、なろう系を除くとすべてリーマンショック以前に始まったシリーズで占められたという事態が発生しました。なろう系ですら、その古参シリーズに届かない月もありました。それだけ出版社側が、安全運転しかできない無能エリートばかりになった影響でしょう。
 しかも20代〜40代の単身者をターゲットにしたのは致命傷です。読者のメインターゲットは時間に余裕はあってもまだお金にゆとりのない若者層であるべきもの。社会人の場合はこの先好景気になった途端、彼らの多くは結婚したり、お金に余裕ができたので読書以外の楽しみを見つけたりして離れていくのが目に見えるからです。その時に一度切り捨てた若者層に戻そうと思っても後の祭りです。
 
 さて、一方で出版界にターゲットからはずされた中高生は、いったい何を読んで読書量を増やしているのでしょうか。
 一応、新刊としては児童書の売上が伸びているそうです。小学生時代から読み続けたシリーズの新刊が出たら、手を出してるみたいです。
 それ以外はなろうなどの電子書籍や古本、図書館で昔の名作を発掘。中でも完結したシリーズモノは、新刊を待たずに一気読みできるのが良いみたいです。
 そういう名著が書店に並んでいれば売れたでしょうが、今の出版界は出版社も書店も並べることをしてません。完全に売り時を逃してますね。
 管理人も2010年代に入ってから、本を買う量が激減しました。いや、買わないだけじゃありません。図書館で借りてくる本ですら、気がつけば2010年以前の出版物か、海外で売れた本の翻訳モノばかりです。例外は最先端の科学技術情報や社会情勢に触れた本です。当たり前ですね。
 それにクレーム対策かどうか知りませんが、読者をバカにするほど内容が低レベルになった本も増えてきました。読み応えのある本が激減してますから、買ってまで読もうとは思えませんよねぇ。
 
 こういう問題は日本だけの現象ではなく、多くの国でも起きてるそうです。世界的なエリートの劣化現象ですね。
 ただ日本にとっての追い風は、翻訳モノの1/4〜1/3をが日本の出版物が占めていること。マンガの売上が目立ちますが、あれはアニメファンが原作に手を出すという形で売れてるのが中心。
 そもそもアルファベット文化圏は、数字ですら「100」と書けば簡単なのに、わざわざ「one hundred」と書きたくなる文化。それに対してマンガは漢字(絵)に対するルビ(ふきだし)の構造のため、文化的に読みづらいそうですね。そのため日本人が思う以上に活字の翻訳本も多く出ています。とはいえ昨今の日本の文化発信力の高まりはあっても、翻訳される日本文学は著作権フリーとなった過去の名著が中心。現役作家の本も少しは訳されてはいるようですが……。
 
 さて、これからの出版界。いったいどうなっていくのやら……。

夜、災害に注意?  2024年4月8日
 今日は日本からは見られませんが、アメリカで皆既日食があります。
 この皆既日食、占星術やスピリチュアルではいろいろなウワサが出るほど、いわくつきの天文現象です。
 もっとも大きいのはアメリカに7つある「Nineveh(ニネベ)」と名のついた町すべてで皆既日食が観測されること。この「ニネベ」は旧約聖書で堕落した町として滅ぼされるはずでしたが、預言者ヨナの忠告に従って改心したため、神が滅亡を取りやめたという町と同じ名前です。でも、その改心は表向きで、神が与えた日よけの植物を枯らしてしまいます。ゆえに「本当は滅ぼすべき町だった」という逸話です。
 その名前を冠した7つの町すべてを「日よけ──日食」が通るため、ヨハネの黙示録に出てくる『7つの封印』が解かれる意味ではないかと騒がれ、巨大な天変地異が地球を襲うのではないかと恐れられてるわけです。
 
 まあ予言はともかく、日食や月食の前後3日間は『世界のどこかで大きめの地震や火山が起きやすい』のは事実なので、注意は必要でしょう。なんせニューヨークで140年ぶりの大きめの地震があったばかりですから……。

メインサイトは引っ越しました  2024年4月1日
 ODNのホームページ提供サービス終了に伴い、メインサイトは引っ越しました。
 いろいろ調べてはみたのですが、HTMLの仕様変更等でCGIが使えないとマトモな運用はできないと判明しました。
 それでも何か投稿したいという方のために、投稿できる道だけは残しておきました。ちょっと面倒くさいですけどね。(苦笑)
 さて、どうしたものか……。(汗)
 
 それとODNのサイト、半年間は更新できないけどデータは残すと言ってたのに、閲覧できなくなってる?
 事前の説明と話が違う?
 いや、データは残すけど、閲覧できるとは書いてなかった……が正しいのか?
 これはギリギリまで運用してたのは失敗だったかな?

メインサイトの掲示板閉鎖?  2024年3月28日
 半年前──昨年9月28日にも告知しましたが、メインサイトを置いているODNのホームページサーバーが3月末日をもって運用停止となります。以降は更新できないまま半年間放置され、9月末に完全閉鎖──消滅となります。
 その前にサイトの引っ越しを考えていましたが……。やはりネックとなるのが掲示板の運用でした。
 なんせ求める投稿フォーム機能を提供してるレンタルサーバーは、月額料金がかなり高額なサーバー契約か、老舗の通信プロバイダーが登録者限定で提供してるホームページサービスのみ。やっと見つけたと思ったレンタルサイトも、提供CGIのページからたどって契約窓口まで行っても、すでにサービスが終了してるか、終了予定ばかり……。
 おかげで、なかなか引っ越し先が見つからないでいます。
 仕方なくHTMLのMailForm機能を使って運用できないかと思ったのですが、文字化けが解決できません。
 CGIを自作してunicodeをShift-JISにデコードすれば解決できるらしいですが、そもそも自作CGI禁止のレンタルサーバーが多いですから、それを解決できるのは企業サーバーぐらいの話。そして「Windowsなら文字化けしないけど」「ChromeはダメだけどEdgeでは動く」という解決方法が流れてるところから、時々遭遇するMacOS(Safari)からだとエラーになって利用できない投稿フォームというのは、ウェブプログラマがそれを知らないで組んじゃったものなんだなと……。(苦笑)
 
 サービス終了まであと数日。その間に解決策が見つかるだろうか……。(汗)

神々が動き出す春分  2024年3月20日
 神の世界は旧暦。古代の社会においては春分が新しい年度のはじまり。占星術の世界でも、今日から本格的な2024年になります。
 そんな日の朝の二度寝で、上品でふくよかな老女から「これはいいものだから、あなたにも買ってあげる」と、小さめの青い水筒をもらう夢を見ました。
 これは長らく低迷していた運気が、ようやく上向くという報せか。それとも、これから来る混乱に備えよという合図でしょうか。
 
 そんな朝を迎えると、X(旧twitter)が荒らされてました。罵倒リプライやメッセージの山……。
 何が起こってるのか探ったら、過去の在日問題に触れた発言を掘り起こした左派が集中攻撃を仕掛けて来てたようです。
 なぜ左派とわかるのかというと、少し過去のツイートを追うと反自民、反日、LGBTQ、夫婦別姓等をツイートしたり、リツイートしてたり、発言やプロフィールに左派の好む「闘争」「誇り」「市民革命」などの単語が並んでるからです。英語のツイートでも自動翻訳したらその手の単語が並んでて笑ってしまいました。
 それ以上に笑っちゃうのが、プロフィールに「日本人です」とか「〜してる一般日本人」とか書いてるマヌケが目立つこと。日本語で書いてるプロフィールに、わざわざ「日本人」と書く本当の日本人がどのくらいいることか……。
   今にここの悪口申してふれ歩く人出て来るぞ、
   悪口言われ出したら結構近づいたのだと申してあろう、
   悪口は悪の白旗だぞ。(海の巻 第1帖)
 を感じた、春分の日の朝でした。(苦笑)
 
 追記(午後)
 すっかり春ですねぇ。いろんなものが湧いてきますねぇ。
 上記の在日問題。調べもせず脊髄反射で「そんなものはない」と否定してくる人と、「日本人でも免除されてる人がいる」と理由になってない反論をしてくる人たちがいて、この2つだけで問題の答えは見えると思います。
 あとはひたすら罵倒したり、ネトウヨ扱いしてくる人たちが湧いてきて……。
 さて、どうしたものかと設定を探ってたら、「フォローされてない人の発言をミュートする」という項目を見つけました。
 さっそくチェックしたところ、うざいリプは綺麗サッパリ消えてました。なんだかなぁ〜。(笑)
 余談ですが、「おまえは🐱ネコウヨ😺だ」と言われたら、まったく否定できませんが……。🙀(苦笑)

暗黒物質(ダークマター)暗黒(ダーク)エネルギーって、そういう理屈だったのか……  2024年3月15日
 最近の宇宙論で聞かされるようになった「暗黒物質(ダークマター)暗黒(ダーク)エネルギー」。宇宙論以外で触れることがなかったために、天動説における『周転円』や、ニュートン力学における『エーテル理論』のように、ビッグバン宇宙論の矛盾を補正するための理屈だと思ってました。でも、本当の理由は、
  「素粒子物理学で見つかった大きな謎」
 という別物でした。思い込みからの決めつけは怖いですね。
 
 ちなみに物質には元素の周期表があるように、素粒子にも周期表が見つかり、加速器による観測では12個が見つかってます。
 ところが12個も見つかっておきながら、身の回りにあるものはすべて第1周期の「アップクウォーク/ダウンクウォーク/電子」の3つの素粒子しか使われてません。そこに近年利用の始まったニュートリノ観測で、第1周期最後の「電子ニュートリノ」が使われているぐらいです。第2周期と第3周期の8つの素粒子については粒子加速器の観測では見つかっているものの、加速器の外ではいったいどこにあるのか、まったくわからないそうです。宇宙にある物質の96%がどこにあるのかわかってないという理屈は、ここから来てるんですね。
 もしかしたら素粒子は12個観測されてますが、実在してるのは現在観測されている4つだけ。のこり8つはその4つが高エネルギーによって姿を変えただけかもしれません。
 こういう不思議な現象は、素粒子の世界では普通にあります。陽子と中性子を作ってるアップクォークとダウンクォークは、それ単体では軽くて陽子は電子の約18倍、中性子でも約20倍の重さしかないはずです。でも、それぞれ3つのクォークが1つの粒子となる時、グルーオンという(のり)が発生して、それによって生じたE=mc2分の重さで陽子は電子の約1836倍、中性子は約1840倍の質量になるわけです。
 将来、今見つかってる12個の素粒子の他に第4周期の物質が見つかったら、単に第1周期の物質が高エネルギーで形を変えただけ、ゆえに暗黒物質(ダークマター)暗黒(ダーク)エネルギーも存在しないという結論が出てくるかもしれません。
 

明星砲はどうなった?  2024年3月7日
 日本時間で2022年10月9日23時頃、や座方向に24億光年離れた場所から放たれたガンマ線バーストが、太陽圏を直撃していました。ただし太陽を含め、地球は直撃されてません。ガンマ線バーストはオールトの雲の範囲──半径約1.5光年の太陽圏を貫いていきましたが、真ん中にある地球からは数光月ほど離れてました。
 人類が観測できてる範囲は、まだ1光日にも届いてません。そのためガンマ線バーストの本体は、そのはるか外側を貫いただけ。地球には衝撃波であるX線が届いただけ……なんですよね。
 
 この情報を知った時、一昨年から「来る?」「来ない?」とやっていた、松の巻にある「(よい)の明星が東へ廻っていたら」の『明星/明星砲』だったのではないかと思ったのですが……。ダウジングでは否定されました。まったく関係ないそうです。
 一方でこの現象は、紫金之巻にある「空は『血』の色となるぞ」で予言された低緯度オーロラを起こすはずでした。ところがこの時に発生したオーロラは低緯度ではなく、通常ならば上空80km〜250kmで輝くところを、地球の電離層をかき乱して上空50kmの低高度で観測されたそうです。(苦笑)
 
 では、肝心の明星現象はどうなったのでしょうね?
 ダウジングによると「時期は過ぎた」「想定された現象が観測されなかっただけ」ということのようですが……。

ゼロ戦は本当に強かったのか?  2024年2月27日
 世間的には太平洋戦争中のゼロ戦は強かったというイメージですが、私はどういうわけか子供の頃からどうもゼロ戦が嫌いで、プラモデルも紫電改や彗星、たまに99艦爆や天山を好んで作ってた記憶があります。
 実際問題、ゼロ戦は技術を知らない文系幹部のイメージの押しつけによって、無理な設計がされてるんですよね。
 同じ時代、日本もアメリカもイギリスも、同じような馬力を出せるエンジンを作れました。もし、軍の幹部が少しでも技術者からの意見を取り入れていたら、もっと良い戦闘機が作られていたはずです。
 その問題のイメージというのは、
  「空を飛ぶものは軽いべきだ!」
 です。そのせいで小さく軽いエンジンであることを求められたため、それがゼロ戦を含めた大戦初期の日本軍機に多い出力不足と、そこからくる防御力皆無の原因になりました。歴史家が定説のように語ってる「日本には高出力エンジンを作る技術力がなかった」は、物事をろくに調べないまま決めつけた左派系学者の世迷い言です。
 ゼロ戦パイロットで撃墜王の坂井三郎さんが生前のインタビューでも語ってました。ゼロ戦は弱すぎて、旧型の96式艦上戦闘機との模擬戦ではまったく勝てなかった。それなのにすべてゼロ戦に置き換えられてしまった……と。この話は知りませんでした。それでも空母に載せるのなら、軽くて小さくて航続力のある機体というわけですね。
 大型爆撃機富嶽の開発でも、要求された5000馬力エンジンどころか、半分の2500馬力エンジンですら作れなかったと言われますけど、それは今の技術でも開発不可能なサイズと重量を指定した上での高出力を要求してきたからです。そこを無視して欧米の大型エンジンと出力だけを比較したら、そりゃあ「日本は技術力が」という話になってしまいます。
 開戦から1年後、重い米軍機を見て幹部たちの思い込みの制約をやめさせたからこそ、艦載機の大型化、重量化が起こったわけです。いくら戦争中でも、元々作れる技術がなかったら、そこから1年後に高出力エンジンを持った高性能機が出てくるはずがありませんよね。
 ただ、日本の徴兵は考えなしだったため、飛行機の設計者や、組み立てる熟練工まで徴兵してしまい、開発力も生産力も落ちたそうです。坂井三郎さんのインタビューでも、熟練工の作った飛行機は思い切って旋回できるけど、学徒動員された子供たちの作った飛行機は組み立てが雑で、ギシギシ鳴って真っ直ぐ飛ぶのも難しかったと……。(汗)
 
 そして文系幹部のイメージで多くの犠牲者を出したもう一つは神風特攻です。体当たりが悪いわけではありません。実は神風特攻は、アメリカの方が先にやってます。体当たりこそしませんでしたが、雷撃隊が燃料が尽きるまで日本艦隊を探し回り、攻撃できなかったらそのまま海に落ちて消息不明になるという無謀な戦い方をしてました。
 話が脱線しましたが、神風特攻で問題となるのは、
  「爆弾は重い方が良い!」
 という間違ったイメージです。そのせいでゼロ戦の速度が落ちました。250kg爆弾ではなく、速度の落ちない50kg爆弾だったら、運動エネルギーも加わってもっと大きな被害を与えられたはずだそうです。重い爆弾を積まされたせいで速度が半分も出なくなり、多くの特攻機が近づく前に撃ち落とされました。その意味でも、無能の想定する無知なイメージは怖いと感じます。
 ちなみにイスラム系の自爆テロでも、成功した多くは少なめの爆弾を持って命を散らせた人たちだそうです。「どうせ死ぬなら爆弾をたくさん抱えて道連れを」と考えるのが人間心理。でも、そのせいで走るのが遅くなり、敵を巻き込む前に射殺されてしまいます。車に載せる場合も同じ。素早く動ける程度に量を抑えないと、デメリットが大きいと言うか……。
 
 目先の一点しか見えてない無能エリートのイメージが、どれほど現実から掛け離れた愚かなものであるか。今の時代の問題でもありますよね。

なに、これ???  2024年2月11日
 世間では原作者を自死に追い込んだ『セクシー田中さん問題』が騒がれてます。それで簡易ダウジングを行ってみたら……。なんですか、この結果は……。(汗)
原作者:芦原妃名子氏
 まだ若い神の器。霊格値は400台後半。周波数もアセンションで上がった側の一人。
 魂がまだ精神的に弱いために追い込まれた。
脚本家:相沢友子氏
 典型的な自由気ままなワンダラー。霊格値は600近く。だが、周波数は昔のままの旧人類クラス。
 自分が優秀とか専門家とか、とにかく典型的な勘違いで原作クラッシャーをやってる脚本家。
 まあ、世間で名前の出ている2人だけを見ると、この2人が関係を持ったら必然的に起こる不幸な事故と思えるのですが……。
日テレ・ドラマのチーフプロデューサー:三上絵里子氏
 オロチの魂。霊格値300台後半。周波数は300kHz超えの下級神クラス。
 他人を不幸にして、その波動を喰らってる典型的なオロチ。(汗)
 まさに今のメディアを見てるみたいです。
 たしかに人間を物理的に高いだけでなく、人間の不幸になった波動を喰らう意味では既成メディアとの親和性が高いですよね。オロチ……。

2024年の旧正月  2024年2月10日
 神の世界は旧暦。ということで、今日は旧暦のお正月。いよいよ本格的な2024年が始まりました。
 人間の暦での2024年は能登半島の大地震と羽田空港での飛行機衝突事故で始まっただけに、身構えてしまいますね。

二の大将に対する大グレンの始まり?  2024年1月30日
 日月神示には今の地球を地獄にしている2つの存在について言及してます。
   一の大将──世界を欲望で支配しようとする邪鬼(レプティリアン)勢力 ……死の商人、金融資本家
   二の大将──世界を理念で支配しようとする九火(悪狐)勢力      ……政治思想家、環境活動家、真の共産主義者
 2つともレプティリアンの自作自演かと思ったら、二の大将は悪狐やワンダラーが形を作り、そこに権力欲権勢欲のレプティリアンが群がってきてるという構図のようです。
 
 その二の大将に対する大グレンが、先日の連続企業爆破事件を起こして潜伏していた左翼活動家──桐島聡の名乗りと死亡で始まった感じでしょうかね?
 戦後日本の社会は、GHQの虎の威を借りた左翼──共産主義者の暗躍で始まりました。
 GHQは最初に右翼、軍国主義者の公職追放を命じました。それと入れ替わるように戦前戦中は治安維持法で獄中に入れられていた共産主義者たちが世の中に解き放たれ、それまでの社会エリートたちに右翼のレッテルを貼り付けて地位を奪い、自分たちがその空いた席に居座るという暴挙が起こりました。その結果──
 GHQの「小作制度廃止」の指示を受けて、地主から農地も借地も取り上げた「農地改革」は左翼政治家たちの独断です。
 GHQの「財政健全化」の指示を受けて、預金封鎖や通貨切替で国民から最大9割の資産を巻き上げたのは大蔵省の左翼官僚たちです。
 GHQが公職追放の暴走に気づいてレッテルを貼られた無実の保守派エリートたちの公職復帰を検討し始めるまでの3年間に、左翼活動家たちは自分たちの地位をガチガチに固めてました。そのため彼らが戻ってきても、もう居場所はありません。そして公職追放から73年以上経った今も一部の官僚機構や法曹界、教育界、労働組合や業界委員会、大手マスメディアなどのトップに左翼思想の人たちがはびこり、まともな思想の人たちを締め出して既得権を享受し続けているわけです。
 それを招いている二の大将の勢力は、ここから崩れ落ちようとしてるのでしょうかね?
 もっとも崩れるのは九火悪狐ではなく、群がって利権を得ているレプティリアンやワンダラーだけだと思いますが……。

脳のアップデート現象  2024年1月17日
 今日、みごとに喰らいました。
 朝のいろいろが終わってPC作業を始めて小一時間経った9時過ぎ頃から、急に強い睡魔が襲ってきました。一時的なものだろうとイスをリクライニングにして10分ほど仮眠してみましたが、その眠気はますます強くなります。これはいかんと布団に潜ってみたところ……。まさか、そこから3時間半も寝て、目が覚めたのは昼過ぎの1時近くになってたとは……。
 起きてダウジングしてみたら、どうやら脳のアップデート現象が起きていたようで、それで強制的に眠らされたようです。
 それ、夜寝てるうちに終わらせておいてくれません?
 しかも最近、日の出が遅くなったせいで目が覚めたのは7時半ですよ。たっぷり寝てますよ。夏場は夜が短いので夜の睡眠時間が短く、昼食後に昼寝が習慣的になりますけど、今はないんですけどねぇ。(苦笑)
 
 でも、何がアップデートされたのやら……。
 あ、艦これやってない。サイト掲示板のコメント、午前中に返せなかった。睡魔に襲われる直前に入れたコーヒー、一口も付けないまま冷めたけど、時間的に雑菌が繁殖してる可能性があるので捨て……だなぁ。

暴走する世の中  2024年1月15日
 年が明け、海外からもおかしなニュースが続々と流れ込んできてます。
   イタリア:インフルエンザの大流行だが、医師がほとんどいない
        医師の平均年収が最低賃金レベルまで落ちたため、多くの医師資格者が海外へ逃げた
        社会にとって必要なエッセンシャルワーカーを低賃金化する、世界的な流れの一つ
   ドイツ :怒った農民たちがトラクターやトラックを道路に止めて都市封鎖
        グリーン政策で農地に勝手に巨大太陽電池パネルを置かれて収入を減らされたため
   南欧  :農牧業者が政府に抗議デモ
        牛の伝染病で大量処分、果物も病気が広がって広範囲の果樹園が伐採される
        それでいながら同じ病気に罹った牛肉や果物をアフリカから輸入し、国産の3分の1の価格で販売
   アメリカ:27州のトランプ派議員33人が脱税容疑で次々と逮捕される
        確定申告時の税理士が勝手に経費を水増しして申告し、差額を(ふところ)にいれていたせい
        これが単発の不正が重なっただけの可能性もあるが、時期的に組織的なワナとする疑惑が深まる

今年最初の読みもの  2024年1月13日
 小説家になろうサイトで無料連載してる「守護神様から聞いた話」。最新の第61話と第62話を投稿しました。
 昨年末に思いつきで2024年の話題に軽く触れようと思ったのですが、まさか深入りして膨らんで、2分割して公開することになるとは……。
 いろいろ手こずって、時間を盗られました。(苦笑)

今年は松の内から波乱のもよう  2024年1月7日
 今年は地球建て替えの最終年だけに、元日から大きな事件が続きました。
  1日 能登半島地震
  2日 羽田空港で日航機と海自機の衝突事故
  3日 北九州小倉の火災
     秋葉原の電車内通り魔
 さすがに4日以降は大きな事件はありませんでしたが、大変な年明けとなりました。

メグリ取りの大晦日?  2023年12月31日
 一年の最終日です。今年最後の洗濯や電池交換などで、一気にたくさんのメグリ取りというか、一年の厄祓いとなる災難が続きました。
  ・酸素系漂白剤を溶く用のプラスチックカップが粉々に割れる
  ・水で溶いた漂白剤をスプレーする霧吹きのレバーが折れる
      結果、漂白したい場所への撒布はもうグチャグチャ
  ・洗濯物を干そうとしたら、洗濯バサミが砕けた
  ・干したあと、ハンガーが折れて掛けてあったジーンズが落ちる
  ・濡れてるうちにシワを伸ばそうとアイロンを掛けようとしたら、取っ手部分が砕けた
      取り敢えず厚紙とテーピング用の布テープで仮設の取っ手を形成
  ・電池の入れ替えで、電波時計が寿命を迎えたらしく電波を受信しなくなった
 以上が午前中の約2時間に集中しました。年明け前に厄払いでしょうかね?
 だとしたら2023年は、どれだけの厄を溜め込んでいたのやら……。(苦笑)
 そして2024年の歳神様を、日の入り前に無事に迎えられたかどうか……。

冬至点通過  2023年12月22日
 本日12時27分に冬至点を通過しました。
 この冬至点はホロスコープ的には時代変化の意味があるので、ここで何かが変わるでしょうかね?
 試しにダウジングしてみると、すでに地球浄化ための総仕上げが始まっていることもあり、「変わる」とも「変わらない」とも答えようがないようでした。まあ、何を聞いても肯定の時計回りだったのですが……。

ヒトラー予言は存在しない  2023年12月21日
 ヒトラー予言というと、日本では「21世紀は未成熟な大人の社会になる」「目覚めた日本は手に負えなくなり、ユダヤ人が支配する今の世界にトドメを刺す」「2039年に今の人類は終わり、超人類へと進化する」などの予言が知られてます。ですが、英語などの他の言語でネット検索すると、まったく見つからないそうです。意外な話でした。
 海外で知られてないのも当然。この予言は『ノストラダムスの大予言』で成功した五島勉氏が、二匹目のドジョウを見つけようとした創作だからだそうです。だからこそ日本でしか知られてなく、海外にはそのような記事はほとんどない理由にもなってます。
 とんでもないオカルト汚染ですよね。
 
 それと似たものがババ・ヴァンガの予言です。こちらの予言は実際にあるものですが、ある時期からすべてをブルガリア政府が独占的に管理して公開してないため、表には断片的な部分しか出てません。しかもブルガリア政府が独占的に管理してるのですから、流れてくるのは何らかの意図を持って情報操作されたものと考えられます。
 またヴァンガは目が見えないために文字を読み書きできません。そのため本人が書き残した予言は1つも存在せず、すべては周りの人が書き留めたメモです。どうしても正確性を欠いたものになります。
 それ以上に問題なのが予言の情報源です。ネットに流れてる記事の情報源をたどると、最後に突き当たるのはほぼ日本語かロシア語のサイトだそうです。ブルガリア政府は、ババ・ヴァンガの予言を何一つネット公開してません。また、見つかった記事の多くが事件が起きたあとのニュース記事を扱ったブログなので、大本の予言がどこから来たのかわからない上にブログ作者のオカルト・バイアスがかかった状態。そのため予言が本当に当たってるのか真偽を確かめようがないそうです。
 中でも自然災害系の多くは日本発なので、おそらく誰かの創作でしょう。当然、事前に言われたものは何一つ当たってません。社会事件ならば予言が当たらないように動く人が出てくるので的中しない可能性は高くなりますが、自然災害は人間が何しようと回避できるものではないのにねぇ……。
 
 内容が怪しいのではなく、予言の存在そのものが怪しいものもあるんですね。

ああ、そういうことか……(管理人の魂の話)  2023年12月19日
 この世界線というかパラレルワールにいる管理人は、やたらとトラブルに巻き込まれる運命の作家です。守護神様は母方の系譜をたどった元戦国武将です。
 でも管理人には、政治家になっている世界線があります。作家になったあとで政治家になる世界線では同じ魂&守護神様ですが、作家にならずに政治家になる世界線では肉体が同じだけで別の魂が宿り、守護神様も父方のご先祖様が担当してることまでは、これまでのダウジングでわかってました。
 となると作家になることなく政治家になる世界線での私の魂は、いったい誰になっているのか。当然、気になりますよね。
 その答えに、ふいに気づいてしまいました。
 
 その答えは姉の存在にありました。この世界線では姉はいませんが、作家にならずに政治家となる世界線には姉がいます。その世界線での私の魂は、その姉になってるようです。そして昔から夢に出てくる女になった自分の夢。それこそがパラレルワールドにいる魂の記憶を見せられたものだったようです。
 そして、もう一つの疑問。守護神様には同性の親のご先祖様に(ゆかり)のある神様が担当することが多い傾向があります。ですが、作家になる世界線の守護神様は母方の系統です。これもパラレルワールドの影響かもしれません。
 
 となると気になるのは、あちらの世界で女になっている私は何をしてるか……ですが……。
 あちらでも作家──女流作家をやっていて、それなりに売れている……ですと?
 トラブルに巻き込まれる運命なのはこちらと変わりませんが、あちらでは編集者の悪意は受けてない……ですか。
 こちらの世界線のようにエリート(高学歴者)のIQ低下はそれほど起きてないので、自分の出世のために作家を踏み台や捨て駒にする私利私欲にはしる編集者はほとんどいないようです。
 きっとあちらの世界線では、財務省の劣化もないんでしょうねぇ。……え? 呼び方は大蔵省のまま?
 というか、もしかして、あちらがメインキャラクターで、こちらはサブキャラ?

自民党パーティ券問題は大グレンの始まり?  2023年12月16日
 今、政界を騒がせている自民党のパーティー券と上納金のキックバック問題。あれの始まりは、財務省の仕掛けた岸田政権潰しだったという話が出てきました。
 前々から財務省が岸田政権を見限ったという話は流れてました。そこでついに政権潰しのために岸田派のパーティー券問題の流れを検察にリークしたのが始まりだそうです。
 
 でも、今は地球建て替えのためにナルトが激しく渦巻く時代。財務省の思惑からハズレて、不正を聞かされた検察がメディアにリークしたのは岸田派や現役閣僚ではなく、最大派閥の安倍派でした。なぜ、そこで話が歪んだのかわかりません。そもそも検察も国家権力の一つですから、このリークで政治を混乱させることが、今の世界情勢の中でどれほどのマイナスになるかを考えなかったはずはないでしょう。それでも世論形成まで仕掛けてきたのは、まさに日本の闇を表に出す大グレンの引き金でしょう。
 その結果、最初の槍玉に挙げられて役職から降ろされたのは、これまで財務省の言いなりになっていた5人の大物政治家たち。これで、この人たちは暗躍が事実であれば財務省への敵愾心を強めて、もう言うことは聞かなくなったでしょう。まさに大グレンです。
 それ以前に、この暗躍話が本当であれば、どうして財務省は政治資金規正法違反をリークしたのでしょうね?
 メディアは「裏金」と強調してますが、そこは事実に反します。政治活動費は非課税です。それどころかマトモに処理をしていたらインボイス制度みたいに手間や費用がかかるので、税理士にかかる費用を抑える目的で、書類の不備などで相手のわからない収入は敢えて調べず、雑収入として処理して税金を納めて(丶丶丶)います。真っ当な政治資金であっても、一部をワザと雑収入扱いして納税する裏技もあります。そのため財務省にとっては「政治資金をキチンと処理する=修正申告で還付金が発生する」なので、普通はイヤがるはずなんですよね。そこまで頭が回らないほど財務省は切羽詰まってきたのか、財務官僚の知力が落ちてきてるのか、前提の暗躍説が間違いなのか……。
 そしてここぞとばかり自民を攻撃してる野党のT議員とかK議員とかも、「おまいう?」な前科持ちなはずですが……。
 
 さて、このパーティー券問題。本当の日本の闇がどこにあるのか、2024年にはハッキリするのでしょうか。
 それとリークして政治を混乱させた検察内の闇についても、何か動きは出てくるでしょうか。

光の勢力が闇に勝利した?  2023年12月14日
 昨日、ネットに流れた情報です。でも、どうやら正確さに欠けた情報のようです。
 光と闇の戦いは終わってません。ただし、闇の勢力が起死回生を狙える戦い──太平洋戦争で例えればマリアナ沖海戦はとうの昔に結着がついてます。
 今回の話題に出たのは、闇の勢力が残った戦力を集めて最後の大反撃を試みた、太平洋戦争ならレイテ沖海戦、欧州戦争ならバルジ戦車戦に相当する戦いに勝利したことのようです。勝利という一面では喜ばしいですが、裏を返せば、ここからまだ半年以上、地上では最後の激しい攻防戦が始まる合図とも言えます。でも、地球の建て替えが間違いなく1年以内には終わる目処が立ったとも言えます。
 
 そして久々に自分のホロスコープを見て、その通りに進んでる因縁ミタマなんだなぁ〜と自覚してしまいます。
 光と闇の戦いが終わっても、私に害を与え続けてる何者かが表に出てくるのは2039年で、2033年にまた悪意のワナを仕掛けてくるんでしょうかねぇ?
 それとも地球の建て替えが終わってしまえば、以降の運勢はほぼ無効になる……とか?(だと良いなあ)
 すべての問題の種が消えて、あとは運勢に恵まれるようになるのが2042年からとなってますけど……。そこまで生きてる……かなぁ?(汗)

アセンションでより高まる人、取り残される人?  2023年12月5日
 現在、地球の次元上昇(アセンション)が進んでますが、この時により高いスコアの世界線へ行ける人と、反対にアセンションから取り残される人という情報に触れました。
 
(1) より高まる人/今よりも良い世界線へ移れる人
 今、アセンションに伴って、メグリ取りも行われてます。その中には物理的にも精神的にも痛みや苦労を経験する人がいます。
 それに未練や不満、恐怖を持たず、易々と乗り越えていく人ほど高いスコアの世界線へと引き上げられるそうです。
(2) 取り残される人/今よりも悪い世界線へ落ちていく人
 この期に及んでもまだ改心しない人は当然ですが、メグリ取りに強い恐怖を感じてる人もアセンションに取り残されるそうです。 
 ましてメグリ取りの痛みも何もないのに、勝手に今起きている変化に不安や恐怖を感じている人が「悪い引き寄せ」によってアセンションから取り残されて低い世界線へと流されていくのだとか。
 
 管理人の場合は手術で腹を切られ、更に先日は奥歯に大きな虫歯が見つかって「治療の邪魔だ」と最後の親知らずを抜かれました。物理的にも精神的にも痛みのあるメグリ取りです。でも、どちらも平常心のままお腹を切られたり歯を抜かれたりしてるのですから、明らかに前者のタイプでしょうかね?
 もっとも、そのおかげで切られたお腹と抜かれた奥歯、2つの疼痛(とうつう)……というか痛みに悩まされて、しばらく痛み止めの薬は手放せそうもありませんが……。(爆)
 
 この件でダウジングして守護神様に訪ねたところ、肯定も否定もされませんでした。たぶんそれぞれの魂のステージや、私自身に関わった未来の話でもあるため、敢えて答えないということでしょう。
 さて、皆さんはどちらのタイプですか?

数年ぶりに読み返した本  2023年12月3日
 図書館から『「あの世」とのおしゃべり』(著者:the Planet from Nebula)という本を借りて読み返し、以前とはまったく異なる知見を得ました。
 
 以前、この本を読んだ時に感じた違和感は、魂の子育て方針の違いだったんですね。魂の世界の基本的な法則には違和感はありません。
 何のことはない。地球の神であるプレアデス人系の魂の子育てを一部否定してる異星人の語りでした。以前は、そこが強く引っかかってたんですよね。
 どちらが正しいというわけではないでしょうが、今の地球は悪に乗っ取られてますからね。見下して教化してやろうってことでしょうね。

(ひたい)に『666』の刻印が現れました  2023年12月1日
 痛みや痒みがないので鏡を見ないと自分では気づきづらいのですが、おでこがかぶれて『666』というか『σσσ』『◯◯◯』のような3文字の赤いマークが浮かんできてます。
 
 原因はハッキリしてます。手術の時にした全身麻酔の副作用というか後遺症です。そのうち私に現れたのは、
  (1) 下痢   ──これには苦しまされてます。なかなか終わりません。
          たぶん手術そのものによる影響もあるかもしれません。
  (2) 咳    ──麻酔ガスが喉を痛めたため。咳のたびに傷口に響きます。
          痰がからんで呼吸に支障の出る人もいるそうですが、私にはありません。
  (3) ゴムかぶれ──アトピー反応の一つ。
          ゴム製品に反応するというので、点滴チューブのゴムでやられたらしい。
 の3つです。額の『666』は(3)の症状ですね。入院中から赤い腫れはありましたが、時間とともに赤い広がりから模様っぽい形に変わってきました。
 
 ところで『666』の刻印って、どんな意味でしたっけ?(苦笑)

日本人は獣肉禁止の答え  2023年11月28日
 長らく積読だったブルーバックスの『日本人の「体質」』という本を、入院中の時間つぶしで読み始め、ようやく目を通せました。その中に日月神示の「日本人は肉食禁止」という言葉を裏付ける記述を見つけて、ただいま妙に納得しています。
 
 まず日本人の体質は国際的な人種間比較調査によって、かなり癌になりやすいもののようです。
 で、先に結論を書きますが、その癌を抑えたいなら牛や豚、羊などの獣肉を控えて日本男児は魚肉と鶏卵だけ、女ならプラスして鶏肉も食べて良いという食事を心がけるのが良いようです。
 
 過去に何度も書いてきましたが、日本人は歴史上、弥生時代、奈良時代、戦国時代、明治時代の4回に渡って海外から獣肉文化が入ってきましたが、過去3回は200年と続かずに精進料理のような獣肉を使わない食事に戻っています。
 その理由は日本人の体質。肉食を続けると発ガン率や心臓病、動脈硬化などの発生率が10倍以上に跳ね上がります。それに経験則で気づいたのか、自然と食べなくなったのかはわかりませんが、実際に肉食をやめた歴史を繰り返してます。
 最近、あまり聞かなくなった悪玉コレステロール(LDL)のメカニズムが、まさにその理由の一つを語ってます。
 獣肉食で作られるLDLはコレステロールがリノール酸やアラキドン酸と結びついてます。一方で魚肉食で作られるLDLが結びつくのはEPAやDHAです。前者は動脈硬化や心臓病を起こしますが、後者は起こしません。でも血液検査では、この2つを区別できません。先行していた欧米の研究を参考にして悪玉コレステロール扱いしてましたが、日本食の実情とは合わないので廃止理由の一つになりました。まあ、コレステロールには他にも問題はあったのですが……。
 とにかく日本人の体質は、基本的に牛や豚、羊などの獣肉を受け付けません。魚肉や鶏卵なら問題はありませんが、鶏肉は女性ならOKでも、男性は控えた方が良いようです。昆虫食も伝統的なイナゴやハチの子はまだしも、WHOがゴリ押ししているコオロギは論外でしょう。
 
 そして今回の話題の本、私が日月神示にハマった頃に買って積んでたんですねぇ。ここに「日本人は肉食禁止」の答えが書かれてたのに、ずっと棚でホコリをかぶってて……。(爆)

大きなメグリは5kg?  2023年11月27日
 手術から生還し、無事に最短の日数で帰宅しました。
 5kgというのは、手術前後の体重差です。まさか家に帰って体重計に乗ってみたら、5kgも減っていたとは思いもしませんでした。
 それと残念なことですが、霊能力は目覚めませんでした。(爆)
 
 そのかわりに退院する人の朝、とても奇妙な夢を見ました。
 詳細は語りませんが、ダウジングで意味を尋ねたところ、その夢は守護神様が見せたものでも、私の深層心理が見せたものでもなく、病院をうろついている悪霊に見せられた嫌な夢でした。懐かしい人と久しぶりに会い、お互いに歳をとったものだと語らっている途中で相手が本人じゃないと違和感に気づいたところで目が覚めました。あれはいったい、何の目的で見せられた夢だったのやら……。

大きなメグリ取り  2023年11月23日
 本日昼より手術入院します。24日の午前中には、お腹を切り開いての大きなメグリ取りですね。
 手術によって霊能力に目覚める人がいるそうですが、私の場合はどうなのでしょう?(苦笑)
 お腹を切られて腑分けされる恐怖よりも、そちらに頭が向かってる大馬鹿者です。
 手術と薬の影響で入院中に幻覚を見る人は多いそうなので、そのぐらいは見るかもしれませんが……。(爆)
 ごくまれに幻覚を見て精神錯乱を起こし、拘束具を付けられる人がいるとも言いますが……。さすがにそれは……。(汗)
 
 術後の回復が順調であれば、27日には退院となる予定です。

メールシステムで不具合?  2023年11月20日
 メールシステムの不具合が、遅くとも11月16日には始まっていたようです。メインサイトの掲示板はメールシステムを使って投稿を受け取っているため、この不具合で受信できないまま破棄されたものがあるかもしれません。
 そもそもプロバイダーから不具合を告げるメール自体が、受け取れなくなっていたために気づくのが遅れました。
 まずは16日から、サイトのアクセスログ情報が届かなくなりました。そして翌17日の昼頃から急にスパムメールや通知メールが激減し、19日の朝のものを最後に以降は1通も来てません。そのため何かおかしいと調べ始め、ようやくメールの不具合を見つけました。
 何のことはない。大容量のスパムメールを送りつけられたため、メールの受信ボックスが満杯になったためでした。OSで不具合が起きた場合を考えて、ダウンロードしたらすぐ消すのではなく、一定期間は削除しないようにしてたのが仇になりました。時間が経って古いものが消されたら、その容量分だけ新たに受信できるという状態だったようです。
 この不具合はスパムメールを含め、受信ボックスにあるメールをすべて消せば解消されるもの。原因を作った大容量スパム、許すまじ!
 インターネットは四半世紀使い続けてきましたが、こんな現象は初めて経験しました。この不具合も時代遅れの産物なんでしょうかねぇ?

11月8日の大災厄は起きていた?  2023年11月9日
 スピリチュアル界隈で言われていた11月8日の大災厄。「ただ、立冬だっただけじゃん」とツッコみたくなるほど、気になる事件が起こらないまま終わったと思ったのですが……。起きてましたよ……。(汗)
 アメリカ各州で7日に行われた各種の選挙で、2020年の大統領選で起きた時と同じ、自動投票機が異常集計をして民主党が一方的に勝つ異常事態が発生してました。
 いくつかの州で、どれを選んでも民主党が選ばれる『バグ』が発覚。ガス漏れが発生して閉鎖されたはずの投票所から、民主党圧勝のデータが送られてきてたとか……。
 もっとも、すべての選挙で民主党が勝ったのではなく、あくまで2020年の大統領選で使われた自動投票機が、今回も不正を起こしたという話です。
 昔ながらの機械や集計法を採っていたところでは、それまで民主党が強かった選挙区なのに今回は共和党が勝つなどのケースが出てるので、どのくらいの規模で不正が行われたのかはわかりません。
 ただ、これによってアメリカの内部崩壊は、ますます進むことになったでしょうね。

HTMLエディタなしのサイト編集はきつい  2023年11月7日
 テキスト編集だけでHTMLを編集するのは、さすがに限界を感じてきました。
 今回、久々に人物ダウジングをしたのですが、長文だけなら何とかなっても、一覧表表示のテーブルとなると単純ではありませんでした。まして簡易テーブルに不正コードがあってテキストを開けないことが発覚して……。これは困りました……。
 まあ、ぼちぼちやってくしかできませんけど……。

ダウジングしててニセモノが出てきた?  2023年10月30日
 今の地球で起きてる魂のボーナス期間について気になったので朝からダウジングしてたものの、どうも回答に辻褄が合わなくて違和感を覚えました。
 地球の建て替えが終わればボーナス期間が終わる? それで地球に旨味を感じなくなった魂がゴソッと地球から離れていくので、地球の人口が3分の1になる? 離れようとする人たちが霊界で示し合わせて世界大戦を起こす?
 ところでボーナスは何のために与えられるの? 地獄となった惑星に生まれる特典? おいおい、それなら何千年も前から人口が増えてないと、おかしいじゃないか。地球の人口が増え始めるのは14〜15世紀から。ボーナスが始まるのは過去のダウジングから17世紀以降という話だったから、話が何かおかしい……と。
 そこで一度、ダウジングをやめて休憩……というより執筆に戻りました。というより、明日に回すことにしました。
 
 で、執筆中はYouTubeでクラシック音楽や時事問題の解説動画を流してるのですが、気になるタイトルの動画がレコメンドされてきて、聞いてみたら審神者(さにわ)を低級霊に横取りされて霊障被害を負ったという人の話でした。相手が低級霊に替わってるのに気づかないまま審神者(さにわ)を続けてると、体力をゴソッと奪われたり、脳をチューニングされて霊障を受けるたりがあるというもの。おかしいと気づいたら、すぐに審神者(さにわ)をやめろと語っている動画でした。
 その動画では審神者(さにわ)をやめると低級霊とのつながりが切られるので、その間に神様たちがその低級霊を引っ()がすという話も……。
 動画を見終わってしばらくしてからダウジングを再開してみたら、回答の感じがガラッと変わってました。私の場合も同じことが起きて、低級霊の追っ払いに成功したのでしょう。それを教えるための動画だったのか……。
 
 それにしても相手は何者だったのやら……。時期的に昨年の今頃は、カグツチ事件が起きて、今日がまさに祭り本番にさせられた日でしたからねぇ。それを思い出してしまいました。(滝汗)

週末以降の月末に大地震が来る……だと?  2023年10月27日
 ネット上では多くの予言者たちが明日からの4日間の間に、日本を大地震ないしは海底火山による津波が襲うと吹聴しまくってますね。
 実際に語ってるのはアビギャ・アナンド、ジョセフ・ティテル、フランク・フッガービーツ等の人たち。
 それに便乗してか、すでに亡くなってる予言者ですが、ババ・ヴァンガやエドガー・ケイシー、ジーン・ディクソンやノストラダムスの予言まで引っ張り出して「10月末に日本に大地震」と解釈する情報を流してる人たちもいます。
 YouTubeの収益のためにいい加減なことを言って、変な引き寄せを招いても知らないぞ……です。
 なお、松原照子氏は10月末に嫌な感じがするという程度で、地震や火山を語ってるか確認できませんでした。また、こういう予言では常連であるジュセリーノ・ダ・ルースとグレイグ・ハミルトン・パーカーですが、この期間の地震については語ってないようです。(したことにしてる動画は見つけましたが)
 さて、真偽のほどはいかがでしょうか。
 
 ちなみに管理人もダウジングしてみたところ、国津神の間に流れている地震予報には、日本を含む西太平洋地域を襲う地震の情報は可能性としても流れていないそうです。
 ということは本当に起こった場合、地震は上の神様たちが意図的に起こしたもので、現地にいる神々には機密扱いだったってことになりますかね?

続・旧九月八日明け?  2023年10月26日
 昨日は驚きのニュースが続けて流れました。
日本のGDPが世界4位に陥落
 円安ユーロ高の影響ではあるが、日本とドイツの順位が入れ替わった。
 とはいえ岸田政権&財務省がやってきた日本経済破壊の影響は否定できない。
戸籍の性別変更は自己申告でOK──LGBTQ容認の悪夢
 現在の法解釈では旧性別での生殖機能が存在しないこと──性転換手術を求めていた。
 だが、最高裁判事15人が全員一致で、性転換手術の要請を違憲とした。事実上、性別変更は自己申告でできるようになった。
 いよいよ終末に向けた動きが表に出てきて、建て替えが加速してきたように感じます。
 

旧暦九月九日(現地時間)  2023年10月25日
 アメリカ国債の10年ものの長期金利が、旧九月八日明け早々に5%を超えました。これは市場がアメリカのインフレが、これから10年以上続くと見ている証拠です。裏を返せばドルの価値が急落を始めたことになります。
 こういう場合、市場は安全資産として円買いに走ります。ところが今回は、そのような動きが起きてません。これは機関投資家たちが日米の金利差に買いをためらう「すくみ」状態に入ったためと言われてます。
 
 これで困るのが多くの新興国(発展途上国)。その国の政策金利をアメリカよりも高く設定しなくては、国内から資産が流れ出てしまいます。経済発展を続けるためにも金利はアメリカを上回る必要があります。
 でも、昨年の世界の経済成長率は3.4%。新興国(発展途上国)の平均は3.9%。今年は世界的なインフレもあって新興国の経済成長は平均4.1%と上がってはいますが、さすがに経済成長がアメリカの金利を上回る国は数えるほどしかありません。しかも、政策金利がアメリカよりも高い国のほとんどは、経済成長ではなく経済破綻で金利が高く設定されてます。たとえばトルコリラの年利30%とか……。
 また国内でも、日本郵政で低賃金なのにヤマト運輸からの仕事を増やされたのに怒って、辞めていく社員が増えたという話が出てきて……。
 これらの動きは「いよいよ世の中が壊れ始めた」のでしょうかね?
 世の中は大グレンへ向けて、着々と動いてるようです。
 

旧暦九月八日  2023年10月22日
 とうとう今年の旧暦九月八日が来てしまいました。すでに世界中で地球建て替えの動きは始まってますが、これにて今年の九月八日の仕組みも終わりです。
 明日の日の出からは地球建て替えのラストスパートが、本格的に始まるのでしょうかね?(汗)
 
 まるで、それに合わせるようにメインPCが寿命を迎えました。発生は20日金曜日。アップルが正規店での修理を拒否してるので、事実上、買い替えが迫られるわけで……。
 それに伴ってサイト編集、お絵描き、経理帳簿等のソフトは全面買い直し。インターフェースの規格変更やドライバーの開発中止で液タブやスキャナも使えなくなるので、これから何十万円の出費になることか……。(泣)
 

英国病とベーシックインカムの都合の悪い話?  2023年10月18日
 大英帝国は、どうして衰退したのか。そしてベーシックインカムの実験失敗には、どんな事情があるのか。その理由は為政者や実業家たちには都合が悪すぎるので隠されて触れる機会がありません。でも、知ってしまうと、あまりにも納得かつ単純過ぎる理由でした。
 
 イギリスは蒸気機関を生み出し、世界で最初に産業革命を起こした国です。しかも鉄道が発明されて物流の動きも早くなり、世界の工場として栄光のヴィクトリア時代を築きました。
 ところが好景気に沸いていたはずのヴィクトリア時代ですが、すでに大英帝国の衰退が始まってました。この頃のイギリスでは、子供を働かせていたことで有名です。その理由は安くて雇い主に逆らわない労働力でした。この当時のイギリスは好景気でしたが、力があって世渡りの知恵をつけた成人男性を雇おうとしない経営者が増えました。その男たちは国がありがたく徴兵して植民地経営をする軍人とします。そこで女子供を長時間労働させていたため、ヴィクトリア時代の生涯独身率は5割を超えていました。男手が欲しい場合はインド人を始めとした移民を安く使ってました。
 この当時のイギリスの資本家たちは金儲けしか考えず、開発研究への投資を怠ってました。そのためヴィクトリア時代は大繁栄の好景気が続いてるにも関わらず、1860年代になると世界の工場としての地位をアメリカとドイツに奪われてしまいます。この頃にイギリスのマクスウェルが電磁気学を確立しましたが、この新しい時代に乗り遅れてしまいます。ちまたでは「イギリスでは電波をオカルト扱いしてたせいで研究が遅れた」と言われますが、そもそもイギリスの資本家たちは目先の利益しか考えなかったため、新しい電気事業への投資を怠っていただけでした。そのせいで技術力は20世紀に入るとイタリア、そして新興の日本にまで抜かれてしまいます。まさに欲の皮の突っ張った資本家たちのせいで、大英帝国の衰退が加速していったわけです。
 
 さて話変わって、次はベーシックインカムです。世界各国で導入実験が行われてますが、成功したところと失敗したところがあります。失敗したところは「失業保険や生活保護をベーシックインカムと名を変えただけ」等の理由で、まったくのマヤカシだった例がわかってます。ところが、ちゃんとしたベーシックインカムの要件を満たしていながら、失敗した例も多く見られます。でも、その理由は単純でした。
 ベーシックインカムが失敗した理由は低賃金です。経済学者たちは「収入があると止められる生活保護とは違い、ベーシックインカムは止められずに働けばもっと収入が増えるのだから、働く人が増えるはず」と語りますが、賃金が労働の割に合わなければ働かないという当たり前の話でした。生活に余裕はあっても、労働の対価が割に合わないと思えば、余計に働かなくなるのは当たり前です。でも、好きなことならボランティアでも働きますから、そこだけを切り取って都合良く考える実業家は世の中の害悪でしかありません。
 この問題は、実は英国病の理由でもありました。イギリスは戦時中の1942年から「ゆりかごから墓場まで」の手厚い福祉を始めました。でも、一度低賃金に味をしめた政治家や資本家たちは賃金を上げなかったため、イギリスでは生活保護が増えてしまいました。低賃金労働は移民たちの仕事です。また資本投資家たちは企業が開発投資する金まで寄越すように要求しましたから、イギリスの工業力は落ちていきます。その分だけ先に金融業が発達しますが、これはあまり健全な産業ではありません。
 
 ここで今の日本を振り返ってみましょう。今の日本は30年間にわたって平均賃金が下がり続けてます。
 すでに日本は先進国で最低の賃金です。それでいながら外国人技能実習生度という悪質なマヤカシで、外国人たちを法定賃金以下で合法的に働かせています。さすがに最低賃金が中国を下回るようになったので、中国からの労働者は減ってきました。今の中心はベトナム人です。
 今のベトナムではIT企業で働くエリートでも、月給6万円です。ですから日本では月給9万円でも喜んで働きます。さすがに都市部で月給9万円では暮らせませんが、家賃の安い地方ならやりくりできる金額です。月給9万円でも国へ仕送りができてるという驚くべき話も聞きます。日本人をフルタイムで雇ったら最低でも16万円かかる時代ですから、悪い事業者には都合の良すぎる話です。でも、それに慣れすぎてしまうと……ねぇ。
 
 守護神様から、そんな気づきを与えられました。今の金バカの時代の問題点がいろいろと見えてきました。

CIAによる日本の要人暗殺が起こる?  2023年10月5日
 アメリカの政治的な混乱の流れで、CIAに日本の要人暗殺命令が出たらしいという話が流れてきました。
 
 日本は太平洋戦争に負けたことで、GHQからWGIPの洗脳工作を受けました。その中には日本を弱体化するために、優秀な人材を子供のうちから社会的に排除し、無能がエリートになるように戦後社会を作りる仕掛けもありました。
 ところが今はその工作が利きすぎて、日本の無能エリートたちの行動がアメリカの世界戦略にとって障害となるケースが増えてきました。中でも厄介なのは利敵行為と気づかず、むしろそれを平和のためと思って金や情報を流してしまう、無能でお花畑な政治家、官僚、財界人などの存在です。
 今現在も国際的な動きや国の方針を無視して、親中、親露、親韓で勝手な行動している族議員や官僚がいます。財界人にも多くの企業が撤退するからこそ、敢えてそれをビジネスチャンスと考えて飛び込んでいく愚か者がいることは多くの人がご存知でしょう。当然ながら、それがアメリカの世界戦略にとっての邪魔になってしまうため、冷戦時代は容赦なく暗殺の対象とされてました。冷戦後は控えてきたとは言われてますが、昨今のアメリカの国力の衰退が隠せなくなってきたため、また仕掛けようとしてるのでしょうか。
 
 ということで気になったので、この件をダウジングしてみました。さすがにこの暗殺が大グレンとはなりません。あくまでレプティリアン勢力に支配されたアメリカの世界戦略が基準ですものね。とはいえ千人を超える人たちが狙われるようです。
 でも、そのあと年を明けたあたりから、いよいよ大グレンが始まりそうです。

大グレンへの流れが始まっている  2023年10月4日
 アメリカでつなぎ予算の混乱が収まった直後、今度は下院議員の議長解任が決まり、しばらく議会が開けなくなる事件が発生しました。
 
 そのアメリカでは今、急激なインフレが起きてます。アメリカ以外の国が不況に陥ってるのに、アメリカだけが独歩高という異常事態です。
 現在、世界的にエネルギーや農作物が不足してないのに高騰してます。その原因がロシアとウクライナの戦争とされてますが、はたして事実でしょうか。
 本当の原因は世界的なドルの信用失墜で、ドルを国際通貨だと思って何も考えずに使ったせいで物価高に巻き込まれたと考える国が出てきました。たしかに今のおかしな現象を考えると、まさに影響かもしれません。
 そこで農作物などの取り引きにはドルを使わず、別の通貨建てで取り引きすることで価格を安定化させようとする国が増えてきてます。その一方で原油はペトロダラーと呼ばれる国際条約でドル建てでの取り引きが義務付けられてますので、条約をどれほどの国が破棄することになるか……。
 
 そして今は短期のドル為替──通貨流通量(政策金利)だけで相場が動いているため、通貨量が減った(金利が上がった)通貨の方が高くなる動きが続いてます。
 でも、コロナ前の平均募集時給は日本800円、アメリカ1000円。それが今や日本1000円、アメリカ1万円という大きな差がついてます。物価は日本はいまだデフレで外食は6%の値上がりで収まってるのに対し、アメリカでは2.5倍に跳ね上がってます。元々日本の3倍の物価でしたから、日本と同じものが7〜8倍で売られてる感じです。
 それが、もしも日米の物価や労働対価に本当は差がないはずと世の中が認識したらどうなるでしょうか。それこそが長期のドル為替へのシフトです。
 
 過去、何度も短期相場から長期相場へのシフト現象が起こり、そのたびに日本円はドルに対して2倍〜3倍の価値に跳ね上がりました。
 今回もそのシフトが起こった場合、2倍で済むか、10割を超えるか……。どちらにしても国際的なドルの大暴落が始まるかも……。

身の回りの日用品も大グレン?  2023年9月28日
 秋の彼岸に入ったその日から、身の回りの品物などが次々と壊れる怒濤の更新ラッシュが始まりました。
バックアップ用HDD
 最初に壊れたのはPCのバックアップ用に使ってる外付けHDDでした。
 寿命がいきなりすぎる……。
お玉──台所用具
 使えなくなったわけではないのですが、フックに引っかける穴が千切れました。置き場に困る……。
フライパン──28cmサイズ
 手首のスナップを利かせて食材を裏返してるせいもあるのか、取っ手と本体を留める鋲が1つ折れました。
 4つある鋲の1つとはいえ、これだけでグラグラです。
魔法瓶の樹脂チューブ
 樹脂が劣化して先っぽが粉々になりました。短くなったために下3分の1が吸い上げられなくなりました。
メガネのツル
 外出時に掛け替えるメガネのツルが、ポキっと折れました。長年愛用してましたからねぇ。
レーザープリンター
 今朝、プリントしようとしたら2枚印刷したところでエラー表示。なかなか回復しません。
 そこでネットでエラー表示の意味を調べたら『製品寿命』と……。(汗)
ノートPCのバッテリー
 51%と表示されて変化しないので「なぜだろう」と思ったら、バッテリーの寿命でした。
 修理できるか確認したら、2017年の製品は古くて修理対象外にされてました。日本では最低6年は義務付けてるはずなのだが……。
 いろいろ出費がかさみます。
オマケ:サイトのホームページサービス
 来年3月末をもってホームページのサービスが停止になると発表がありました。
 その前にどこかのレンタルサーバーを借りて、そっちへ引っ越してくれと……。(汗)
 掲示板システムを無事に継承できるかどうか……。

大グレンの始まり? ──日本経済が壊れていく  2023年9月20日
 今年7月28日、岸田内閣は全国の最低時給を1002円に引き上げました。本来は景気の状況から上げても976円が限度だったのですが、それよりも26円も高くしてしまったため、いよいよ日本経済が音を立てて崩れようとしています。
 その中でも真っ先に影響が出てきたのが、必要だけど採算が取れないエッセンシャルワークの業界です。
 1990年までは採算が取りづらいエッセンシャルワークは、労働者を公務員として雇って行政サービスとして提供されてました。ところが公務員減らしで公務員の数を3分の1に減らした結果、それらの仕事の多くは最低賃金の非正規雇用者しか雇えない状態となってます。その最低賃金ですら雇いづらくなり、とうとう廃業や事業縮小を始める業者が出てきました。
学校給食、役所の食堂
 9月1日に全国展開している株式会社ホーユーが、学校給食や寮の食堂、庁舎の食堂の事業停止を宣言して大きな問題となりました。
 最近の急激な物価高騰と人件費の高騰が起きてる中、お役所や学校側が3月に契約した価格からの引き上げを渋ったため、抗議の意味での一斉事業縮小です。
 こういうことは同業他社や他の業種でも、どんどん出てくるはずです。
公共バスの廃業
 9月17日、大阪で14のバス路線を運行している金剛自動車が、12月20日で廃業すると宣言して大きな問題になりました。
 人件費や燃料代が急騰してる一方で行政が運賃の値上げを認めないため、赤字がかさんで廃業へと追い込まれました。
ゴミ収集業者の廃業
 2021年に起きたコロナ禍によって、全国的にゴミ収集業者の倒産が相次ぎ、自治体によっては何か月もゴミが回収されない事態を招きました。
 その倒産は補助金制度や緊急貸付によって一時的に収まったのですが、今年に入って補助金が打ち切られたり、貸付の返還が始まったりしたため、再び廃業が増えてます。
老人介護業者の廃業
 昨年2022年は過去最多の倒産件数を記録しましたが、今年は8月までに、それを1.5倍上回るペースで廃業が相次いでます。
 原因は人手不足、人件費の高騰、物価高騰に対し、介護報酬の方が引き下げられた影響。そりゃあ潰れますわ。
注:エッセンシャルワーク
 日常生活にとって必要不可欠な職業。
 医療、保健所、介護・福祉、教育・保育、公共交通、電気、ガス、通信、上下水道、ゴミ収集、道路整備、銀行・クレジットカード、等。
 人によっては農家、生活必需品の生産工場、食品スーパー、コンビニ、ガソリンスタンド、学習塾、報道メディア、タクシーまでエッセンシャルワークに含めるが、そこははなはだしく疑問に思う。

激しい地球浄化のうごき  2023年9月13日
 今年に入って各地で起きている水の浄化、火の浄化、そして大地震がますます激しくなってきてますね。
 あまりにも多いので、今年起きた主だった自然災害を新しい順に並べてみます。
リビア洪水  発災日:9月10日〜
 10日から始まった大雨で、ダムが決壊するなどの影響もあって12日時点で死者5200人、行方不明者1万人以上の被害が出ている。
 リビアは内戦の影響でインフラが壊されているため、それが被害を大きくするだけでなく救助を困難にもしている。
モロッコ、マラケシュ地震  発災日:9月8日
 8日深夜に起きたM6.8、最大震度推定6強の大地震。11日までに死者2800人を超え、30万人以上が被災している。
 日本と違って耐震構造は皆無に等しい。山岳部の集落と連絡が取れないため、あとあと被害が急増するおそれがある。
ハワイ州マウイ島の山火事  発災日:8月8日
 8日午前0時〜正午までの間に島内3か所で始まった山火事。強い東風で火が燃え広がり、死者115人、行方不明者1300人以上の被害を出した。
 折りからの強風で送電線が乾いた木々に触れたか切れて火花を散らしたかなどの原因で、火が燃え広がったと考えられている。
ギリシャの山火事  発災日:7月18日
 最初の山火事は7月18日にロードス島で始まる。やがて1000km以上離れたコルシ島でも山火事が起こるとギリシャ各地で山火事が起こり始めた。
 8月下旬には首都アテネ郊外でも山火事が発生し、パルテノン神殿などの観光地が閉鎖されるほどの事態となった。
カナダの森林火災  発災日:4月下旬〜
 カナダでは毎年5月〜10月の間に数万km2を焼く山火事が起こっているが、今年はすでに15万km2が焼ける異常な規模になっている。
 しかも山火事で起きたPM2.5が越境してアメリカの大都市部に流れ込み、6月には東海岸の広い地域で空がオレンジ色に染まる大気汚染を起こした。
中国の記録的洪水  発災日:4月〜
 中国では4月5日に江西省で豪雨災害が始まり、5月には四川省で大雨被害が起こると下流の長江流域に洪水被害が広まっていった。
 その後も梅雨前線や大陸を直撃した台風の影響もあり、長江流域を中心に洪水被害が繰り返されていく。
 7月下旬からは黄河流域にも洪水が広がり、8月2日には紫禁城が作られてから600年で初めて浸水する被害を出した。
 8月18日には四川省の長江の横に彫られた楽山大仏でも、完成以来初めて足が水に浸る被害が出る。
 中国では9月に入っても洪水被害が続き、今も約百数十万km2が河川の氾濫被害に遭っている。
南米チリの大旱魃と山火事  発災日:2月上旬〜
 チリでは10年以上旱魃が続き、それで260か所で発生した山火事が乾燥した森林に一気に広がって27万haもの土地が火災被害に遭った。
 アルゼンチン側からアンデスを越えて乾いた熱風(フェーン現象)が吹き続けたことが原因。
トルコ・シリア地震(カフラマンマラシュ地震)  発災日:2月6日
 2月6日にトルコ南東部で発生したM7.7〜7.8の地震と、3時間後に発生したM7.5〜7.6の地震による大震災。
 死者56,000人以上。トルコ・シリア両国で22万棟以上が倒壊し、一時は2200万人が避難生活を送るハメになった。
南スーダンの洪水  発災日:2022年12月〜
 前年12月に始まった洪水は1月に入っても広がり、47,700km2(九州と山口県を合わせた面積)が浸水して国民の3分の1が難民となる歴史的な洪水被害となった。
 この影響で収穫前の農作物にも大きな被害が出て、290万人が飢餓状態に陥っている。
 あまりにも多いので細かいものは割愛しますが、やたらと多いですね。

林修の「今でしょ!」  2023年9月11日
 現在、掲示板で話題になっているので、マンデラ効果の方にも追加しておきました。
 東進ハイスクールのCMで有名になったフレーズ。この世界線ではどうやら「いつやるか? 今でしょ!」が主流のようですが……。
 管理人の記憶では、「じゃあ、いつやるのか? 今でしょ!」なんですよねぇ。微妙な違いですが、世界線的には大きな相違かも……。

退院から1週間  2023年9月5日
 急性膵炎による入院から解放されて、1週間が経ちました。
 膵炎の影響による周囲の臓器不全。どうやらまだ胆嚢の機能が戻ってきてないみたいですね。下の話になりますが、便の色が薄いまま戻ってません。胆汁が十分に分泌されてないのでしょう。となると、もうしばらく肉類や脂っこいものは避けた方が良さそうです。
 これ、「日本人には肉類禁物じゃぞ」が求められてますか?

緊急入院してました  2023年8月29日
 管理人、急性膵炎のため、21日より緊急入院してました。
 膵臓は沈黙の臓器。消化器官の裏に隠れて、直接観測するのが難しい臓器。そのため血液検査で状態を予測するしかない臓器。
 そして現代医学でも膵臓に効く薬は見つかっていないため、絶食治療によって炎症が弱まるのを待つしかできませんでした。
 そのため腕に最大3本もの針を刺される点滴で、ひたすら改善を待つしかありませんでした。
 ようやく食事にありつけても、胃腸に負担をかけない三分粥から。毎日の血液検査で様子を見ながら、五分粥、全粥と変わりましたが、最後まで通常のメニューにはなりませんでした。もちろん、しばらくは胃腸に負担をかけない食事を続けないといけませんが……。
 
 それと、しばらくは通院……ですね。

経過報告  2023年8月19日
 処方された薬を飲んで24時間以上。気休め程度で、まったく緩和してません。
 吐いてしまうのでものが食べられず、体力がどんどん奪われていく状態です。
 こりゃあ月曜、点滴かなぁ……。(汗)

初見・胃かいよう  2023年8月18日
 らしいです。ストレスも限界まで来てますからねえ。
 胃かいようとなると大病院での精密検査が必要ということで、そちらは夏休み明け……。
 2023年のホロスコープ、当ってたよ……。(汗)

生存報告・ただいま寝たきり状態  2023年8月17日
 15日の夜から体調急変。腹痛と筋肉痛が激しい上に何度も嘔吐を繰り返すため、ただいま寝たきりの状態となっております。
 昨日──16日に近くの病院へ行こうとしたものの、今はどこも夏休み。暑さで余計に体力を消耗しました。
 明日、内科医が一つ開くらしいので、通院してきます。

建て替えは水と火  2023年8月15日
 年初のダウジングで、今年は浄化の年という情報を手に入れてました。それで今年は大雨や洪水、津波が増えて水の浄化の年と考えていたのですが……。
 日月神示にある有名なフレーズの一部、
  世の建て替えは水と火とだぞ。(磐戸の巻 第16帖)
 から、水だけでなく火の浄化が起こることを完全に失念してました。
 ただいま世界各地で大雨や洪水が起きてます。中でも中国の洪水は過去600年で初めて紫禁城が水没するというほどの有り様です。
 それに加えて7月からは、スペインやイタリア、カナダ西部のブリティッシュ・コロンビア州で大きな山火事が起こり、その後もギリシャのコルシ島とロードス島で同時多発の山火事が発生。そしてハワイでもマウイ島の3か所で同時に山火事が始まって、ただいま大変なニュースになってます。
 そして今日、台風7号が関西を直撃中。いったい何を浄化しようとしてるのでしょうね?
 台風が直撃してる関西? それともリモートで被害を受けてる静岡?

地球を浄化する宇宙ガンマ線シャワー  2023年8月8日
 今年は観測史上、最高に迫るほど観測された宇宙線の量が多いそうです。とはいえ観測され始めてから、まだ半世紀ほどですが……。
 そして近年の科学理論では宇宙線が増えると雲が増えてその分だけ太陽光を反射してしまうために地球は寒くなると言われてますが、観測された1970年代以降の気象状況と比べると、むしろ宇宙線量が多いほど暑くなる傾向があるようです。もちろん中にはセントエレンズやピナトゥボの噴火で寒くなった例外の年もありますが……。
 おそらくですが、雲を作るのは低エネルギーの宇宙線。地球を温めるのは高エネルギーの宇宙線。そして地震や火山を誘発するのはミューオンを多く含む宇宙線などの違いがあるのでしょう。これまでの観測は、単に降り注ぐ宇宙線の量をカウントしてるだけですからね。内訳までは公開されてません。そして今年は雲が多いのに、世界的に暑いというメチャクチャな年です。
 
 今年の始めにあった「今年は大雨や洪水、津波などによって地球が浄化される年」というダウジング予言。ここに来て痛感させられてますね。

久々に世界線が動かされた?  2023年8月7日
 今年2月17日の変動以降、世界線の動きがまったく見られませんでした。それが半年近く続いていたので、変動を起こしてる存在たちの力が衰えてきたのかと思っていたのですが……。
 昨日、山東省であった地震が、久々に起こされた世界線の変動の影響であることがわかりました。
 半年間も沈黙してたのは、力を溜めていたためか。それとも、たまたま動かす機会がなかっただけか。
 今のところ何が目的で世界線を動かされたのかわかりませんが、これからどんな影響が表に出てくるのでしょうか。

夜明け前に霊かかりがウヨウヨとなる理由  2023年8月5日
 不安の時代になると多くの人がスピリチュアル系に興味を持ち、それだけそれを金儲けに使おうとするエセスピ──霊かかりが増えると言いますが……。
 それで増えるのはレプティリアン系であって、今のようなオロチ系が増えてることに疑問を感じていてのですが……。
 オロチ系が声高に語ってるのが引き寄せの法則。そして、エセスピを大勢に語らせて、それを否定的に思う人を増やすのが目的。
 つまり、岩戸開き=アセンション、次元上昇をデタラメに語らせることで反スピ思想を強め、多くの人たちに「そんなことは起こらない」と思わせることで、岩戸開きを失敗させようとする引き寄せの法則を狙っているのではないかと……。
 だからこそ日月神示の神様は具体的な内容を語ってしまうことで、それを否定させる引き寄せを仕掛けられることを警戒していたのかと……。

とんでもないIQスコアを出したらしい?  2023年7月28日
 どこで見つけたネットIQテストだったか。制限時間は20分か30分で、全22問ということだけは覚えてます。
 それを7分と少しで回答を終えてしまったせいか、正解率が高かったのか。
 メアドを登録すると結果が返ってくるとあったので入力したところ、自動生成のメールによると、とんでもないスコアを出したらしいです。(苦笑)
 ただ具体的な結果は有料だったので、お金を出してまで見ようとは思いませんが……。(爆)
 もしも140前後だったら、「とんでもないスコア」はお金を払わせる釣り文句でしょうしねぇ。

東にまわる宵の明星と血の色に染まる空はいつ見える?  2023年7月26日
 日月神示にある空の異変。これは、いつごろ見られるのでしょうか?
東にまわる宵の明星(松の巻 第19帖)
 今年の「宵の明星」は8月12日まで。すでに金星は太陽に近づきすぎて、見えづらい時期になってます。
 次は2024年9月〜2025年3月ですので、2024年の7月に松の代が始まることを考えると、今回の「宵の明星」は最後のチャンスだと思うのですが、まだ何も起こってません。どこか解釈が間違っていたのでしょうか。
 
血に染まる空(紫金之巻 第5帖)
「血に染まる空」は、典型的な低緯度オーロラだと解釈してます。
 それが見られる前の「黒くなる太陽」を4月20日の金環食と解釈しました。時期的に「東に回った明星」と同じタイミングでしたので、関連した現象として観測されると思っていたのですが……。
 今年は金環食が2回あって、次は10月14日です。「黒い太陽」はこっちを指していて、「血に染まる空」はそれ以降に観測されるのでしょうか?
 日月予言の解釈は難しいですね。

和歌山毒入りカレー事件から25年  2023年7月25日
 ということで、昔やったダウジングをもう一度やってみました。結果は、何も変わりませんね。→和歌山毒入りカレー事件

変な夢4連発  2023年7月24日
 一晩に変な夢を4回も見たのか。しかも、それをすべて覚えてるという、奇妙な朝でした。
ヘリコプターで吊り革
 ヘリコプターに乗ってるのに、なぜか席がバスの中状態で、搭乗口前の吊り革につかまったまま窓から外を見てる夢でした。
 街の上を低空飛行していて、商店街から住宅街、そして次の商店街に来て、ある建物の横にある駐機場に止まったので降りました。
ゴミの収集日が変わってる
 前の夢の続きっぽいのですが、なぜか手にはゴミ袋。収集場所に出そうと思うのですが、収集日が変わっててそこには出せません。
 そのままゴミ袋を持ったまま家に向かいます。見知らぬ住宅街でありながら、なぜか「こっちは何々」「こっちへ行くと何々」とわかってます。
 近道をしようと果樹園の間の小道を通り抜け、その先にあったゴミの収集場所では今日が回収日だったので、そこへ放り込みました。
ジーンズに違和感
 これも前の夢の続きっぽいのですが、歩いてると足に違和感が……。
 穿いているジーンズを見ると、腿のあたりから長い黒髪が生えてました。「うわ、気持ち悪い。早く家に帰って着替えよう」と思いつつ、足を早めます。変なジーンズを穿いてるので、人目を避けるように裏道へ。ある事務所の建物の前で、腿から生えている髪の色が金色に変わってるのに気づきました。何が起きてるのかと思いつつ、ようやく家が見えてきます。
 そして、家のドアの前に来た時、その髪は緑色に変わってました。それを見て「まるでカビが生えたみたいだ」と思って……。
暖房がつけっぱなし
 これも前の夢の続きになってます。
 帰宅して家に入ると、中は猛烈な暑さでした。外は晴れて明るいのに、それほどの暑さを感じません。それに対して家の中の暑さは異常です。
 気になるジーンズを脱ぎ、別のものに履き替えることなく下半身はパンツ一丁のまま暑さの原因を探します。
 原因は2つありました。昔使っていた、2つの電気ストーブです。最初に600Wの小型ヒーターが、PCデスクの裏側で煌々と光ってました。「これ、捨てたはずなのに」と思いつつ、電源を切ってコンセントを抜きます。その時に思ったのは電気代の恐怖。(笑)
 でも、ヒーターを切ったのに暑さは収まりません。PCデスクの裏側以上の暑さを背中から感じます。すぐにそちらへ向かったら、延長コードが押し入れの中に向かって延びてました。押入れを開けると、中で1500Wの大型のヒーターも光って熱気を放ってました。「これは暑い」と思ったところで目が覚めました。
 ちなみに今朝は、20度の涼しさでした。窓を開けて寝てたので、最後の夢は暑さで見たものではなさそうです。
 これはたまには夢事典の方にも手を入れろという暗示ですかね?(苦笑)

身の回りの生き霊チェック  2023年7月21日
 私的なことながら、急に気になって久々に生き霊チェックをやってみました。
 今も根強い気象精霊記ファンとして、続きを待ってる方がいらっしゃいます。有り難いことです。これは書かないと……。(汗)
 他に昼すぎ──昼休みの時間帯ですが、44人ほどの生き霊が来てました。うち9体は、ほぼ常駐してるようです。
 さすがに、すでに両親が他界してる身ですので、親戚の生き霊は1人も来てないそうですが……。(苦笑)
 それにしても悪意のある生き霊が3体、取り憑いたまま常駐してるって……。いったい誰なんですかね???
 しかも厄介なことに、3人とも私とは直接面識がないというダウジングの回答なので、何らかの逆恨みか何かでしょうか。
 
 そしてダウジングついでに過去生についても再ダウジングしてみました。
 ダウジングを始めたばかりの頃の情報でしたが、間違いはないようです。それなりに探れてたみたいです。
 ついでに私の魂の古さなども追加で探ってみました。龍神様もお変わりないようですし……。

ベーシックインカムは国のGDPを落とすか  2023年7月19日
 敬愛する高橋洋一氏が題意のようなことを語ってたので、気になってダウジングしてみました。
 結果はまったく逆。GDPが落ちて見えるのは、ベーシックインカムで起業する人が増えたからでした。しかも日本では起業したら最初の月から黒字にならないと融資を引き上げる銀行が多いのですが、海外ではむしろ起業から3年間は黒字はNG。経営者は試行錯誤してビジネスの手を広げ、起業した会社が何をすれば付加価値を高められるのかを手探りで探す期間です。その3年間以上にわたってベーシックインカムの社会実験をした国や地域が今のところないので、見かけでGDPが減ってしまうのは当たり前です。
 
 ベーシックインカムで、今の世の中では採算が取れない仕事に手を出す人は増えます。でも、採算が取れないのは、ちゃんとした市場と相場ができてないため、多くの人がそれを商売にし始めると、それが新しい仕事として認知され、公正な相場が決められ、それで安定した商売として成り立つようになるでしょう。
 将来的にクリエーターやアーティストに残る人は減るみたいです。他にもっと稼げる商売が見つかったら、そっちの方がおもしろくて流れていく感じでしょう。その結果、100年後の日本のGDPは10倍〜100倍へと跳ね上がるようです。
 
 まさに「与えよ、与えよ、与えよ」と、「理屈は悪」を再認識したようなダウジング結果でした。

第3の岩戸への影響?  2023年7月15日
 今週に入って第3の岩戸突入の影響なのか、世の中の不思議な動きを感じます。
動画収録トラブル
 急に声が出なくなった、編集に使ってたPCが壊れた、緊急入院、等、原因こそバラバラですが、動画アップに支障が出たYouTuberが目立ってます。
お告げ?メッセージ?
 普段とは違う夢やお告げなどを受けたという人が急増してます。
 管理人も今朝、見知らぬ2人の男が勝手に住み着き、家をゴミ屋敷にしてくれるという不思議な夢を見ました。追い出しても戻ってくる。ゴミを片づけても増える方が早い。そしてついには、ゴミが腰までの高さまで積まれるという……。
 これはいったい何を伝えようとしたメッセージなのやら……。
スピリチュアル系動画の急増?
 YouTubeを見ている管理人のレコメンドに、新しいスピリチュアリストたちの登場動画ががたくさん登場するようになりました。
 アセンションだ、宇宙会議だ、情報公開が迫ってるんだ、何だの動画をアップして、管理人のレコメンドを埋め尽くしてます。
 管理人はそういう種類の動画を見る時には振り子を持って守護神様の意見を求めるですが、見始めたと同時に大きな反時計回りで「見る価値なし」のサインが返されます。
 それと以前はオロチ系やレプティリアン系の情報源が多かったのですが、今増えてるのは妄想系、受け売り系、収益狙い系のデタラメ動画ばかり。まさに「夜明け前になると霊かかりがウヨウヨ」がYouTubeにも起きてるのでしょうか。
風評被害者の反撃開始
 季節柄、怪談話も増えてるのですが、それで風評被害を受けた人たちから「XXという現象はありません」「XXという現象は科学的にこういう意味です」という解説動画が出てきてます。「火葬場はボイラーの音が大きいので、火葬中にそんな音があっても騒音で聞こえんぞ」とかね。
 第3の岩戸は嘘をついて誰かを貶める扉。それが晴らされようとしてるのですから、ウソ、プロパガンダ、悪政、に影響が出始めているのでしょうか。政治の動きはまだ目立ってませんが、たぶんこれから……。

第3の岩戸への突入が始まる  2023年7月12日
 ダウジングの記録の方ではすでに伝えましたが、いよいよ地球が第3の岩戸に突入しました。
 日月神示によると第3の岩戸は、もっとも重要な隔絶。悪魔や偽善者が自己正当化するために、自分にとって都合の悪い聖なる存在に罪を着せて辱めを与えてきた、人類にとってもっとも罪の重い原罪の元です。
 まっとうな日本人にとっては、天皇家や日本、日本人に対する悪意のプロパガンダや偏見、冤罪等を生み出す悪意の塊です。
 
 この第3の岩戸は、もっとも大きなものであるため、通過には時間がかかります。どんなに早くても通過完了は11月、場合によっては来年の1月までズレ込むようです。ちなみにメモを書いている時点で、突入は3%です。
 岩戸が非常に分厚いため、何%の通過という表現で、どこを基準にするかで多少の混乱が出てくると思います。
 
 これから悪意のプロパガンダが誰によって流されているか。どんどんと暴かれていくと思います。これまで情報感度の高い人たちだけが知っていた話が、一般人にも知れ渡るようになるでしょう。
 この反日プロパガンダは歴史、軍事、交易的な情報だけでなく、財務省による財政的なプロパガンダにも働いてくれると有り難く思いますが……。

運命や占いについて  2023年7月9日
 前々から「運命と占い」についてダウジングはしてましたが、どうやってまとめるかで悩んでました。
 それがようやくまとまったので、後悔……じゃなくて公開します。(苦笑)

今年2冊目の関連本を出しました  2023年6月29日
 日月神示の背景となる地球の歴史と、神様の計画についての歩みをまとめた本を書き上げました。
 タイトルは「ふりかえり日月神示」です。今の予言等の流れを、時系列を追って読むには良い本かもしれません。
 
 いや〜。明けの明星が低緯度オーロラが観測される前に書き上がって良かった……。(汗)

ラスベガスUFO墜落事件?  2023年6月24日
 今年の4月30日〜5月1日の日付が変わる時間帯、ラスベガスにUFOが墜落する事件があったようです。
 それを知ってダウジングしてみたら……。問題の宇宙人は心霊スポット巡りのような感覚で、地上へは渡航禁止なのに怖いもの見たさで監視の注意や目をかいくぐって地上へ降りてしまった一般人のやらかしのようで……。
 地球でアセンションが始まった頃から、物見遊山的にやってきてる宇宙人が多いようです。(苦笑)

謎の沖縄推し?  2023年6月23日
 昨日のダウジングの延長のような話が……。
 管理人はすっかり映画離れを起こして初耳なのですが、最近のハリウッドでは「謎の沖縄推し」と思われる現象が見られるそうです。
 ロケ地が……ではなく、会話の中に脈絡もなく『沖縄』という地名が出てくるのだとか……。
 沖縄には米軍基地が多く、その中には米軍で唯一のジャングル戦闘訓練センターである北部実弾射撃訓練場があります。しかし、アメリカ人にとっては数多くの米軍基地のある土地の一つに過ぎず、一般市民にとっての知名度はほとんどありません。
 
 そんな中で「謎の沖縄押し」が起きている理由として昨日のダウジングの内容と同じ、宇宙人が降りてくる場所として示唆されてるのではないかという都市伝説が流れてます。
 ジャングル戦闘訓練センターは広く、その中には22か所ものヘリパッドがあるそうです。
 昨日のダウジングでは宇宙人は日本、アメリカ、インドに降りてくると出ましたが、日本で降りる場所が、まさにジャングル戦闘訓練センターのヘリパッド。すでに訪問についての下交渉が始まり、第一案として選ばれた場所だから……でしょうかね?

この世の建て替え(アセンション)と岩戸開き  2023年6月22日
 日月神示では「岩戸をすべて開く」と言ってるのに、ダウジングではなぜか「よくて第2の岩戸まで」となっていた理由。わかりました。
 すっごく単純な、質問の齟齬でした。
 今のアセンションでどこまで開くか。そんな聞き方をしたら、アセンションが完了した時点の進捗を答えられるのが関の山です。
 
 アセンションと岩戸開きは別物です。アセンションは地球という器の建て替えです。
 建て替え作業が終わっても、世の中は新しい形に合わせるためにしばらく混乱が続きます。
 そして終わったところで、宇宙人が地球に降りてくるみたいですよ。(紫金之巻 第7帖)

気になって調べてみた  2023年6月19日
 ふと気になって、第三次世界大戦──特に日中の激突についてダウジングしてみました。
 いつの間にか日本と中国が衝突する世界線が消えてました。中国共産党が倒される前に戦争を起こす世界線が、戦争を起こす前に倒されてしまい、そのまま内戦が始まって分裂する世界線にいるようです。そのドサクサで台湾上陸戦も起こらないようです。
 またアメリカも内戦はするものの、分裂しない世界線になったようです。
 第三次世界大戦の規模は小さくなって日本の被害も小さくなりますし、日中戦争がないので日本が大型空母を作らない世界線に変わったようです。

アメリカで作家・脚本家デモ  2023年6月12日
 アメリカでITプラットフォーム企業に対して、作家・脚本家組合がデモを起こしたようです。
 著作物を使っておきながら、ほとんど著作権使用料を支払ってないというもの。そのために多くの作家・脚本家が、かつての収入の4分の1から5分の1へと減ったそうです。ましてやAIで勝手にオリジナルの原稿を改変させて、もう著作者の著作物ではないと言い張って1円……というか1セントも支払わないケースもあると聞くと、もう金の亡者たちの搾取は行くところまで行ったという感じでしょう。
 このデモには映画俳優や舞台役者たちも原作がなくなっては困ると加わり、1万人規模のデモになったそうでが……。
 
 日本では、特に動きがありませんね。クリエーターに限らず企業が強すぎて、個人事業主のは組織に入ると仕事が来なくなりますからね。まあ、そうでなくとも芸能界や出版界は何が原因で干されるかわからないヤクザな世界ですし……。
 せいぜい公正取引委員会が動いて、国家組織の力で不公正に切り込んでるのが日本の良いところかもしれませんが……。(汗)

これも大グレンの前兆?  2023年6月12日
 平成不況が長引いてるため、安定する職を求めて大勢の人が公務員を目指してますが……。そのせいで学力は高いけど、公務員としての資質の低い人たちが増えてしまった劣化現象が問題となってます。
 これは警察でも起きていて、長い間に法律の運用や標識等の設置が形骸化して、むしろ取り締まりや指導が違法になってるケースが増えてきてるそうです。
 そして昨年から設置された道路標識や道路表記の見直しが行われ、不適正で設置基準を満たしてない場所で交通違反を取り締まられた人への反則金の返金や、減点の取り消しが全国的に発生してるそうです。
 
 中でも設置基準を満たさなくなった横断歩道が全国的に多く、歩行者は横断歩道を渡ってるつもりなのに、法律上は無断横断にされるケースが発生してる怖いケースが非常に多いそうです。不注意な右折車に撥ねられても過失割合が50対50で治療費全額自己負担なんて言われたら、とんだ泣き寝入りですよ。
 今の日本、30年でここまで劣化してたのか……という話です。
 この見直し、いつまでに終わるんでしょうね?

関東地方梅雨入り  2023年6月8日
 昨年より2日遅れ、過去30年の平年値からも1日遅れですが、今日6月8日は関東地方の梅雨入りの特異日です。その暦通りに梅雨入りが発表されました。
 梅雨で曇りがちだと、明けの明星や低緯度オーロラやなどの天象現象が見られない可能性が高まりますね。
 第3の岩戸突入開始を告げる明けの明星、いつ頃見られるんでしょうね?

イスラム教の変質?  2023年5月30日
 今年5月3日朝9時半頃、神戸市垂水区にある「瑞丘八幡神社」にて黄色い服を着たイスラム教徒(29)が「神様はイスラム教のアッラーしかいない」と言って、手水場の竹筒を引きちぎったり、賽銭箱を蹴ったりしたあと、次に「池姫地蔵尊」へ行って地蔵3体を破壊する事件がありました。
 このニュース、24日頃から流れ始め、今さらながら……の話題ですが……。
 
 この犯人の行動、幕末から明治の頃の日本に来たイスラム教の宣教師たちの行動と比べると、あまりの違いに驚きます。
 宣教師たちは日本神道があまりにもイスラム教に似ていて、しかも当時の日本人はすでにイスラム教の教えをすべて体現してました。そのため「日本人に教える必要はない(教えるなど身の程知らずだ)。放っておいても日本はイスラム教の国になる」と判断し、誰一人日本でイスラム教を布教しようとは考えずに帰国しました。
 この時代のイスラム教は魂や輪廻転生を信じて、ヨルダンを中心に前世の研究が盛んだったんですよねぇ。
 ところが、そのあとイスラム教の方が原理主義に染まって戒律が厳しくなって、どんどん変質していってしまいます。
 これが日月神示に2度出てくる「戒律ある宗教は滅びる」へとつながるのでしょうか。

これもアセンションの影響?  2023年5月29日
 ちょっと下世話な話題ですので、お食事中の方はこの先は読まないでください。
 
 で、何の話かというと、GWが始まったあたりから、ずっとお腹の調子がよくありませんでした。最初の頃は2日おきに下していて、5月半ばからは、それが下すではないものの、やたら便意が続いてスッキリしない。1日1回の排便が理想ですが、1日に3回も4回も大きい方が出てきます。今日も午前中だけですでに2回。ゴソッと出てくれれば気持ち良いのですが、なんか出てるようで、結果を見ると少しずつ……。
 そして、妙に水に浮く便が多いと気づいてましたが、今日はついにすべての便が水に浮いていたと……。
 
 もちろん健康な便の8割が水に浮くことは知ってます。でも、自分の便は昔から沈むタイプでした。
 浮く便には2つのタイプがあって、腸内で発生したガスが便の中に残ってて浮くタイプと、油脂類が多いために浮くタイプがあります。前者は臭うことが多く、一方で後者は体内に油脂分を取り込まないためにヤセ型の人に多いとか……。もしかしたら日本人には後者のタイプが多いのかも……。
 
 そこでダウジングしてみたところ、これはアセンションによる影響で、この1か月で腸内細菌の様子がすっかり変わったようです。でも、便が浮くのは「ガス」のためか、「油脂」のためか。その部分はまったく答えてくれません。
 管理人に「男は貫禄!」と、太ることを要求してきた守護神様ですから、後者の可能性は認めたくないとかあったりして……。(苦笑)
 
 さて、みなさんも身の回りで起きてるアセンションの影響らしいこと、何か気づかれてるでしょうか?

さすが獣の人民?  2023年5月27日
 世の中には、おかしなニュースがあります。
「歩行者に車を傷つけられた」と怒った人がドラレコの証拠映像を持って警察に被害届を出しに行ったのですが……。その場で道交法違反で交通課から減点と罰金を食らったという事件があったようです。
 
 問題のドラレコ映像は以下の通りです。
 まず対向車線はすごい渋滞で、ずっと先まで詰まってる映像でした。そこを直進する映像です。
 やがて横断歩道に近づいてひし形のマークが見えてくるのですが、問題の車はまったく減速しません。
 その先に見える歩道では、左から人が横断を始めてます。そこへ減速もせず、クラクションを鳴らしてツッコんでいきました。
 クラクションに驚いたのか、歩行者が立ち止まってしまいます。その人を回避しようと急ブレーキをかけつつ左の歩道へ回避。
 そして歩行者がドラレコ映像からフレームアウトしたところで、車にドンと当たった音が記録されていて……。
 その直後、車が止まったところで、ドライバーがものすごい剣幕で怒鳴り散らしてるんですよね。
 どうやら歩行者は跳ね飛ばされず、車にあたったのは手荷物のようでした。間一髪の交通事故未遂だったようです。
 そのあと映像には撮られてませんが、歩行者はケガをしてなかったこともあるのか、ものすごい剣幕で怒鳴るドライバーを恐れて、その場から逃げたというか立ち去ったというか……。
 それで怒りのおさまらないバカドライバーは、そのまま警察へ行って逃げた歩行者を訴えようとして、自分が……という最初の話に戻るようで……。
 
 これって、やっぱり岩戸開きの影響で、身勝手な獣の人民が勝手に地に落ちていくように起こしてる事件でしょうかね?
 今週は長野県中野市と東京都町田市で銃発砲による殺人事件という世紀末なできごとも相次いでますし……。

最新話投稿  2023年5月15日
 小説家になろうサイトで無料連載してる「守護神様から聞いた話」。最新の第50話を投稿しました。
 話題は前々から語りたかった、地球へ武者修行に来た魂──地球外の神の器について。

アメリカ国債のデフォルト危機?  2023年5月15日
 自国通貨建ての国債なのに、日本円のようにありえないデフォルト危機が騒がれてます。
 日本の場合は財務省によるプロパガンダですが、アメリカの場合はティーパーティなどのリベラル勢力による政治的駆け引きの茶番劇。なので危険視されてる6月第2週は、大山鳴動してネズミ1匹すら出てこないでしょう。
 でも、こういう政治的な茶番劇。やりすぎると、本当にデフォルトを起こしかねないんですよねぇ。
 1979年には、それに近い利払いの遅れをやらかし、そのせいでドルの信用が落ちて1980年代の大不況、プラザ合意、ドルの価値が3分の1へ下落、日本のバブル景気という流れを生みました。
 さて、これが最終的に、どんな流れを生むのか……。これが大グレンの引き金になるらしいですが……。

今が6度目の浄化作戦?  2023年5月9日
 とあるスピリチュアリストが、そんなことを言っていたのでダウジングしてみました。
 いろいろ神話を読み解いて、今が3回目の岩戸開きだと思ったのですが……。4回目?
 最初の岩戸開き作戦は神話として現代に記憶が残ってないだけでしたが、紀元前7千年代半ばに「あった」と仮定すると、日月神示の語る三千年に一度の大作戦は間違いなさそうです。
 
 となると、とあるスピリチュアリストの言ってた、残りの2回は?
 4回はあくまで、プレアデス系の神々による地球浄化作戦。天の川銀河の3大文明の一つであるティアウーバ星人による救済──キリスト降臨と、別の存在によるムハンマド降臨の2回……でしょうかね?

世界中で起きているアメリカ離れ  2023年5月1日
 アメリカの実業家たちがあまりにも自己中心的な搾取経済に走っているため、世界中でアメリカ離れが一気に進んでます。
 これも大グレンが起こる前の現象なのでしょうかね?
 ただし急激な左翼化と、中国への擦り寄りがセットになってるのが気になりますが……。(苦笑)
 
 左翼化したくない国からの要望は自国製品を安く買い叩かれないために、日本企業に現地工場を建てて活動してもらうこと。現地人を雇用して教育までするのは、ほとんど日本企業だけだそうです。それを痛感してるのはアフリカの国々です。
 まさに日本だけが救世主?

また間が空いてしまった  2023年4月11日
 小説家になろうサイトで無料連載してる「守護神様から聞いた話」。最新の第49話を投稿しました。
 今回は短いこともあり、思い立ってから9時間ほどで書き上げました。
 日月神示とは関係なくダウジングで集めておいた、UMAの話題を改めて……。

悪夢の投票終了  2023年4月9日
 本日、2つめの駄文です。統一地方選の投票を済ませてきました。
 3月23日の駄文に書いた通り、立候補者は2人のレプティリアンと、2人の身勝手な来訪型ワンダラー。消去法でしか選べない悪夢です。
 月光の巻 第7帖にある、
  投票で代表を出すと ほとんどが悪人か狂人であるぞ。
 というのが「選ばれた結果」ではなく、すでに「立候補の時点で」というのが悲しいところ……。
 1人を選ぶ投票をやめて、立候補者全員を採点する方式になるのは、いつんでしょうね?
 今回の知事候補を、
  是非任せたい(3点)、評価する(2点)、任せてもいい(1点)、評価しない(0点)、参政は認められない(−1点)
 で採点した場合、0点1人、−1点3人という救いようのない状態です。
 消去法と言った意味、わかってください。

大グレンの合図  2023年4月9日
 令和予言とされる紫金之巻を改めて読み返してて。第5帖の、
  月は赤くなるぞ、日は黒くなるぞ、空は「ち」の色となるぞ、流れも「ち」じゃ。
 を以前は「中国が月に到達する。日本政府(財務省)がますます腹黒くなる。云々」と意訳してましたが……。
 これ、自然現象の描写ではないか。
 赤くなる月は『皆既日食』の時に起こる現象。昨年11月8日の月食で、みごとに赤く染まった月が観測されてました。
 黒くなる太陽は『金環日食』。これは今月、4月20日に観測されます。日本では太平洋側の一部、房総半島、伊豆半島、紀伊半島、四国、九州の南端でしか見られませんが、オセアニア地方で観測されます。
 そして最後の血に染まる空は『低緯度オーロラ』。かねてからウワサされてる明星砲、明けの明星、ソーラーフラッシュが地球に到達すれば、低緯度地方で真っ赤なオーロラを観測できます。
 これが大グレンというか、神様の総仕上げが始まる合図になるのでしょうかね?
 
 その時は着々と迫ってきてるわけで……。

米ドルの暴落が近い?  2023年4月4日
 タイトルにしたスピリチュアル情報を拾ったので、気になってダウジングしてみました。
 取り敢えず、年内は1ドル122円まで行く可能性はありますが、コロナの前の115円時代を考えると、暴落というには……。
 と思ったのですが、年明けから大グレンの一つとして、ドルが全面安となって38円台あたりまで暴落しそうですね。
 まあ、それでアメリカ経済が破綻するのではなく、ただドルの信用が落ちるだけで、その後も国際通貨の一つとして続くみたいですが……。

小麦が地球人を不幸にした?  2023年3月29日
 歴史上、人類に好んで食べられていたのは米と大麦だった。だが、グルテンを持つ小麦は粉挽きの技術が生まれると、たちまち穀物の主役になった。
 ところが大麦に小麦に変わった頃から、人類は争うようになった。そんな時代を終わらせるために、神様は世界最大の穀物倉庫であるウクライナとロシアで戦争を起こして小麦の供給を減らし、同時に中国でも渇水で小麦を育てづらくしている。
 
 そんなスピリチュアル話を拾ったので、ダウジングしてみました。結果は「偶然だよ」。(笑)

神奈川県知事選  2023年3月23日
 候補者4人が出そろいましたが、いったい誰に入れろと……。
 公職選挙法があるので具体的には言えないのですが、候補者がレプティリアンと地球来訪型ワンダラーばかり。
 消去法でレプティリアンを避けるしかないとは……。(涙)

イースターまでに何かが起こる?  2023年3月22日
 日本のスピリチュアリストは「春分が宇宙元旦だ」「世の中が変わるぞ」と言ってますが……。
 海外でも「イースターまでに何か大きな事件が始まる」と警告を始めてます。
 今年のイースターは4月9日(日本時間では10日午前まで)。明星砲の着弾はそれよりもあとと思われるので、はたして何が起こるか。
 
 もっとも、キリストが亡くなったのが西暦33年の4月13日。その日が金曜日だったのは1582年以降に始まったグレゴリオ暦の話で、当時のユリウス暦では月曜日なんですよねぇ。(苦笑)
 だから本当の復活の日は、グレゴリオ暦では今年の4月13日。このあたりを目安にすれば良いのかも……。

大グレンの始まり……か?  2023年3月13日
 先週末に起きた総資産28兆円の米シリコンバレー銀行(SVB)の経営破綻。それがこれからどのように波及するかが気になっていたところ、週明けを待たずに総資産15兆円のシグネチャー銀行も経営破綻を起こすニュースが流れてきました。
 それを受けて為替相場も大きく動いています。先週末、SVB破綻のニュースが流れる前まで1ドルは137円ありました。それが週を明けると一時1ドル133円台になる円高で始まっています。
 資産の流れは、比較的安全資産とされるスイスフラン、イギリスポンド、日本円へ向かってます。その一方でドル建てでの交易の多い資源輸出国(ただしエネルギーを除く)が割りを食って、ドル以上に暴落が起きていて……。
 大規模破綻が心配される銀行のあるスイスとイギリスに資産が逃げているのが気になりますが……。
 資産が逃げたのではなく、仕掛けた人たちが手元に資産を戻してるのか?
 
 さて、この流れはこれからも、どのように波及していくのでしょうね?

いよいよ大グレンが始まった……かもしれない?  2023年3月11日
 総資産28兆円の米シリコンバレー銀行(SVB)が、リーマン・ショック以降最大級の経営破綻を起こしました。
 発端はアメリカの好景気がバブル化してるため、米連邦準備制度理事会(FRB)が急速な利息を行ったためです。
 金利高で多くの企業が資金繰りが悪化します。中でも新興のIT企業が集まるシリコンバレーが深刻な状態となりました。
 8日、多くの新興IT企業に融資しているSVBが決算報告をし、そこで業績が疑われて取り付け騒ぎが起こりました。翌9日、財務強化のために約3000億円の増資を発表したところ、疑念を持った人たちの心の火に油を注ぎ、株価が61%も急落。10日になっても株式の投げ売りや取り付け騒ぎが治まらずに株価は2日間で86%も急降下して取引停止。これでSVBは資金調達ができなくなり、この1時間後に全社員に自宅待機を命じて営業停止。そこへ米規制当局──連邦預金保険公社が訪問し、約30分後に負債総額約93兆円の巨額経営破綻となったようです。
 
 リーマン・ショックは負債総額が当時の相場で約64兆円。それをはるかに超える大型破綻となりました。
 これでアフターコロナによる短いバブル景気が終わり、ここから一気に大グレンに雪崩込みそうですね。
 先駆けてイギリスでも大きな破綻劇が起きてますし、ドイツやスイスでは1000兆円超の負債疑惑がささやかれてますので、これから世界中へ波及しそうです。

DSの陰謀論じゃなかった  2023年3月9日
 昨年12月以降、世界中で列車事故が続いて、物流が麻痺しています。中でもアメリカやインドネシアでの事故が多いのに、あまりメディアで取り上げられないためにDSによる陰謀論という話がネットを賑わせています。
 でも、メディアが取り上げなくなったのには、それなりの理由がありました。
 
 事故の原因は中国製の車両や部品、レールでした。数年前から中国が安売り攻勢を仕掛け、多くの鉄道会社が飛びついたのですが……。その影響で昨年11月頃から一斉に不具合を起こすようになって、事故が連発するようになったようです。 
 メディアも初めの頃は派手な列車事故に取り上げていたものの、あまりに多いのと、原因が『低品質の中国製』による「安物買いの銭失い」とわかって情報の価値がなくなり、呆れて「わざわざ報じる価値もない」とニュースで取り上げなくなっただけでした。
 ダウジングの予言で昨年9月に「パキスタンで大きな鉄道事故」とあったのも、これと同じ理由でした。でも、その前に大規模な洪水で鉄道が動かせなくなる事態になったため、パキスタンの鉄道事故は起きずに済んだようです。洪水でそれ以上の被害者が出ましたが……。
 まあ、中国がメディアに働きかけて情報を隠蔽してるところはあるようですが、そんなことをしなくても中華製の質の悪さは周知の事実であるために報じるのもバカバカしいというのが真相だったようで……。
 
 理由を知ると、何とも呆気ないというか、「事実は小説よりも」というか……。(苦笑)

第4の岩戸通過完了!  2023年3月6日
 通過予測としては春分の日の前あたりとは思ってましたが……。
 確認したら、すでに抜けてました。私のいる世界線では3月4日には完全に通り抜けたようです。
 どうやら最近、また私の魂が足場にする世界線を移動してたようです。もちろん前の世界線はまだ抜けてません。 
 もしかしたらとMacの入力を確かめてきたのですが、ステレオ入力には戻ってませんでした。(泣)

妙に気になるのは、そういうことか……(汗)  2023年3月1日
 ニュースを流してたら、ふいに頭の中に、
「おまえが出なかったから、こいつが出てきたんだぞ」
 という言葉が聞こえてきて、思わずテレビに顔を向けたところ、そこに映ってたのは立憲民主の杉尾秀哉議員。 
 どういうことかと思ってダウジングを始めたら、2005年の話が出てきます。
 ダウジングで、パラレル・ワールドの私が政治家になってる話は「守護神様から聞いた話」の第28話などで触れてる通り。
 この世界線でも2005年の選挙で「自民から出ろ」という話があったんですよねぇ。それを断ったから氏神さまが怒って、2005年の出版トラブルを起こされたと、かなりホンキで思ってた時期もありましたし……。(汗)
 あの人が妙に鼻につくのは、単に世迷い言をいいまくるタレント議員という不快感だけじゃなかったのか……。(爆)

久々の関連本を出しました  2023年2月25日
 昨年中に「出すよ」と言っていた日月神示の関連本が、ようやく出版できました。
 タイトルは「IQ130以上は精神障害者!?」です。1年前から出入りしてる人にはピンと来るかもしれませんが、『大グレン』関連の話です。
 
 いや〜。『大グレン』が起こる前に書き上がって良かった……。(爆)

時代を作ってきた著名人の訃報、相次ぐ  2023年2月20日
 今朝の松本零士さんの訃報には驚かされました。時代の変わり目だからか、時代を作ってきた著名人の訃報が集中してます。
 
2月5日
 辻村寿三郎 『真田十勇士』『新八犬伝』などの人形作家、アートディレクター
 貴家堂子  『サザエさん』のタラちゃん役を50年以上演じた声優
 ムシャラフ  パキスタンの元大統領、9.11テロのあと米軍とともにアルカイダ一掃に尽力した人
2月7日
 森田実    政治評論家、1973年から半世紀にわたってテレビで政治解説を続けてきた
2月8日
 バート・バカラック 1960年代〜70年代のアメリカン・ポップス界の巨匠、アカデミー賞を3回受賞
2月10日
 ハンス・モドロウ 旧東ドイツ最後の首相、欧州議会議員、社会民主主義の第一人者
2月13日
 松本零士  『銀河鉄道999』『宇宙戦艦ヤマト』の作者
2月14日
 豊田章一郎  トヨタ自動車の創業者で会長
 手塚治   『宇宙刑事ギャバン』『スケバン刑事』『科捜研の女』など実写ドラマプロデューサー、東映社長
 
 2月前半だけで、これほどの人たちの訃報を確認できました。まさに時代の変わり目だからでしょうか。

今朝見た不思議な夢  2023年2月19日
 何かの資格試験か採用試験で、受験者ではなく採点者の立ち場でお手伝いする夢を見ました。
 その試験には地雷問題といって、1つでも間違うと他が全問正解でもイッパツで不合格になる問題が隠されていました。
 そこで最初に地雷問題から採点します。ここを間違えてる人は他を採点する必要がないので、先に済ませようというワケです。
 ところがなんと、私の担当分は全員が地雷を踏んで不合格となりました。おかげで他の欄を採点する必要がなくなり、あっさりお仕事終了。他の採点者たちも同じ状況で、この時の試験は合格者ゼロという異常事態になりました。
 問題の中身は覚えてませんが、試しに地雷問題を解いてみたところ、それほど難しい問題ではないので、私としてはどうして全員そろって間違えたのか不思議でなりませんでした。他の採点者も不思議に思って調べ始めたら、1人が過去問と同じ出題だったことに気づき、予備校から市販されてる過去問題集に、地雷が正解として載ってることが判明しました。しかも他の過去問にも解答例の間違いが見つかり、受験者たちも同じように間違えています。
 つまり、その時の受験者全員が内容を理解せず、問題と正解を丸暗記して試験に挑んでいたことがモロバレだったという……。(汗)
 
 さて、この夢は管理人の精神状態や身の回りの状況をあらわした雑夢なのでしょうかね?
 むしろ昨今の資格試験全盛の専門家教育が、実は肩書きだけのエセ専門家だと教えてるような予知夢の方だったりして……。(汗)

審神者(さにわ)で宇宙会議があったことを教えられたが……  2023年1月22日
 最初はYouTubeのレコメンドで宇宙会議の存在を教えられ、いろいろ探ってはみたものの……。
 守護神様から重要な決定が下されたらしいことを教えられてはいるのに、詳細まではサッパリわかりませんでした。
 ダウジングの限界ではありますが、いよいよ来る大事件のこと……ですよねぇ。(汗)
 疫病のパンデミックだけは反時計回りでしたが、岩戸開き、明星砲、第三次世界大戦、日中戦争、日韓戦争、第二次アメリカ南北戦争、等、どれも大きな時計回り……。

メガネの縁やフレームに反射して見える光  2023年1月15日
 メガネを使ってる方に質問です。メガネの縁やフレームに、何かが反射して見えることはありませんか?
 部屋に自分しかいない状態。テレビを消している状態。周りに動いてるものがないはずなのに、時々、何かが動いて反射することがあります。
 それもほとんどの場合、左側。それも可動式の書棚を置きっぱなしにしてるところで……。
 気のせいも重なると気になるので、ついにダウジングしてみました。「今、この部屋に守護神様以外に霊的な存在はいるか」「それは親戚や知人関係の霊か」と。ダウジングの答えは前者はイエス、後者はノー。通りすがりの霊が、玄関から入って、他人の部屋を勝手に散策しつつ、最後にベランダへ抜けていったのだとか。
 この部屋はアパートの3階だし、霊道から少し離れてるとはいえ、霊的には道なんてあってないようなものなので、たまに勝手に通り抜けていく霊がいるようです。
 悪意はないようですが、ピクニックで勝手に他人の家の敷地を通り抜けるようなものみたいです。たまにありますよね。山道を降りた先が、他人の家の庭を通り抜けるようになってるパターンが……。(苦笑)
 
 それはそうと、直接霊を見る能力はないけど、反射で見えちゃうこともあるんですかね?

かなりのご無沙汰  2023年1月11日
 小説家になろうサイトで無料連載してる「守護神様から聞いた話」。最新の第47話を投稿しました。
 すっかり書き忘れたまま、4か月も経ってたんですね。
 しかし、1月2日に思い立って書き始め、2〜3日で書き上がると思ってたのが10日間。思ってた以上に遅筆に磨きがかかってます……。(汗)

琵琶湖で大地震のあった夢  2023年1月10日
 夢の話題が続きます。予知夢なのか、何らかのメッセージなのか悩む夢を見ました。
 
 季節は不明。ただ東日本大震災と同じで、外は晴れてましたから昼の時間帯でしょう。
 東日本大震災の時のような震度5弱ではありませんが、南関東で最大震度4クラスの揺れが長く続く地震で夢が始まります。
 PC作業中でしたので、まずはネットで最新情報を取りに行きつつ、テレビをつけて速報が入るのを待ちました。
 気象庁が震源特定に手間取ってるのか、最初は大阪北部と奈良の県境付近が震源と報じられ、大阪で大きな被害が出ている映像が多く流れます。
 そんな時に出てきた震源速報は琵琶湖の北東側。鈴鹿断層帯という言葉が出てきたものの、大津が津波に襲われた映像が入り、すぐに震源が琵琶湖の真ん中へと移りました。アドリブの西岸には大きな断層があるため、そこがズレたようです。
 ただ、夢では最後までマグニチュードが出てこなくて、そのまま目が覚めました。
 
 震源地が二転三転してるあたりは現実的ではないと思いつつも、それ以外は夢にしては内容が具体的すぎるため、まるで予知夢のように感じるものでした。
 もしもメッセージ性のある夢だとしたら、過去のトラブルが再燃して大変なことになる意味になるのですが……。(苦笑)

バス停でバスを待つ夢  2023年1月5日
 初夢でも今朝見た夢でもなく、昨日(4日)の朝見た夢をいきなり思い出し。久々に午前中は夢事典を再編集してました。
 
 小さな駅の駅前。季節は寒くはないけど服装から今ごろで、時刻は日没後。近くの商店街には買い物客は多いのに、バス停には数人しかいない夢です。
 バスが来るまで時間があり、乗車口は街灯から離れてるので、バスが来るまで近くの街灯の下で本を読み始める夢でした。
 街灯の下には低い柵があり、そこに腰掛けて本を読んでます。内容は不明。でもB6版ぐらいの大きさの本でした。
 柵に腰掛けてるので、少し足が浮いてブラブラ。そのためかスポっと靴が脱げました。気がつくと、先ほどまで歩道だった街灯の下が池に変わっていて、脱げた靴がその池に沈んでいきます。池は澄んでいて、水の中にはきれいな緑色の水草が揺らめいてます。けっこうな深さがあり、靴がその水草の下に消えていきます。それを見てるうちに、反対側の靴も脱げて、ポチャンと同じように沈んでいきます。
 それを見てる私は焦る様子もなく、そっと本を閉じてカバンに入れ、靴下だけになった足を見ながら、近くの商店街の靴屋に、自分に合うサイズがあるか心配するというもの。
 そして池に落ちないように柵の上を座ったまま横移動し、バス停から商店街へ向かうとことで目が覚めました。そのバス停には、私の他に2人だけバスを待っていたと……。
 
 管理人が最後にバスに乗ったのは、たぶん20年以上昔のこと。ほとんど縁のない生活をしてます。
 さて、この夢を翌日になって思い出すのですから、何かメッセージがあるのでしょうけど、いったい何を伝えたいのやら……。(苦笑)

日本史、空白の4世紀のウソ?  2022年12月26日
 日本史には「空白の4世紀」「空白の150年」と呼ばれる、歴史資料の空白の期間があると言われてます。
 でも、私が学生時代だった頃は、歴史にも興味があったのにそういう言葉はありませんでした。指摘されてみると、いつから言われ始めたのか……。記憶をさかのぼると、今世紀に入っても最初の数年は聞きませんでしたよね?
 何よりも空白の4世紀は第16代の仁徳天皇の時代。その仁徳天皇を祀った仁徳天皇陵は現在「仁徳天皇陵」という名称を使わず、いつの間にか「大仙陵古墳」と言い替えられてます。
 そして驚いたのは、日本書紀も各地の記録を集めた風土記も、太古からの歴史をきちんと伝えているのに、いつの間にか偽書扱いされたがために生じたのが「空白の4世紀」問題のようです。今の歴史学界は古事記のみを正史として、他の文献を黙殺してるんですね。
 さて、この問題の裏には何者がいるのやら……。犯人が研究費を人質にした財務省だったら笑うぞ。増税をしたがいために「民のかまど」の伝説を、ただの創作や神話と亡きものにしようと……。(笑)

夢に出てきた祖父(と思い込んでた知らない人)  2022年12月20日
 祖父が都心に用事があって出てくるので、ついでに合わないかと言われて都心へ。
 昼過ぎに祖父と会い、遅めの食事をしたり、買い物に付き合ったり。その祖父は小洒落た黒っぽいスーツ姿に黒いコートだった。
 久々に楽しい時間を過ごしたが、今の季節。午後4時になると日が傾いて薄暗くなる。そろそろ帰る時刻というので、駅まで見送ろうとするが……。
 バスターミナルのところで「ここでいいよ」と言われ、次の瞬間には人込みに消えてしまった。
 慌てて祖父を探すが見当たらない。警察に届けた方がいいかと考えるが……そもそも祖父だと思ってた人は、誰?
 ちなみに父方の祖父でも、母方の祖父でもない人。ただ、雰囲気は母方の感じ……。
 不思議に思いつつ帰宅したのが午後6時過ぎ。するとトラブル発生の留守電があり、引き返すように会社へ?
 工場に着くと動かなくなったという機械が運び込まれていた。さっそくタブレット型のPCを持って制御プログラムの状態を見る。機械の老朽化や運用を考えて3系統のシステムが用意されていたが、ログはまったく別のシステムに切り替っていた。
 それに気づいてネジ止めされたフタを開けて制御パネルを見ると、切り替えスイッチがデタラメにいじられている。当然、直したら何事もなく動いたのだが……。
「誰がネジを開けていじった?」「トラブル対応のマニュアルに書いてあるけど、誰も気づかなかった?」という別の問題が発生。
 
 というところで目が覚め、「祖父ってご先祖さまの誰?」「工場って、私、どこで働いてるの?」と謎の夢にしばらく混乱してました。(苦笑)
 いろいろとツッコミどころの多い夢で……。
 なんだろう。工場は今の私の状態で、知らない祖父(ご先祖さま?)は未来の暗示でしょうかねぇ?

思い込みという思考のワナ  2022年12月13日
 ふと「思い込みによる思考停止」という話題で、高1の一学期に数学で赤点ギリギリまで成績が落ちた時のことを思い出しました。
 その原因は小学生の頃にありました。
 数学の代数計算には『分配則』というものがあります。
    a(x+y)= ax + ay
 と書く計算法則です。子供の頃、括弧を取る時に、「最初のaは1つしかないのに、右側の2つめのaはどこから来たんだ?」という疑問がかなり長く心に引っかかってました。機械的にテクニックとして覚えた人には「いったいどこに引っかかる要素があるんだ?」と思うでしょうが、物事を理屈で考えたい人には、往々にしてそういうことがあるのですよ。
 でも、答えは出ないけど、計算はできるのだからと、いつの間にか考えなくなっていたのですが……。その影響が高1になって出てきました。
 小学校の算数、中学の数学と違って、高校の数学ではますます抽象的な考え方が強まります。その時に長らく「aはどこから来たんだ?」という疑問を放置してきた分配則が、呪いとなって返ってきました。単純にテクニックと考えてる人からはケアレスミスとしか思えないでしょうが、2次元までならテクニックで誤魔化せたのに、3次元以上になると無意識のうちに2つめ以降のaを落として計算する悪い思い込みが出てしまい、成績がガクンと急落……。
 思い込みのワナって、恐ろしいですよね。ようやく思い込みに気づいたのは夏休みに入ってから。それで理系へ進んだのですが、思い込みが直らなかったら文転してたんでしょうかね。私は……?
 
 こういう思い込みと思考停止のワナ。たぶん誰にでもあって、どこかに今も隠れてると思うのですが……。
(言葉を強調したい時、「長い」「長ーい」「長ぁ〜〜〜〜い」、「濃い」「濃ゆい」「濃ゆうい」と変化させてる人も、たぶんこの一種かもw)

世界線予報?  2022年12月5日
 今朝の夢で、天気予報風のweb番組を見てました。
 最初はまるで気象衛星画像のような映像。そこには日本列島があり、大陸から北九州から関東地方を覆って太平洋に向かう太い雲の流れがありました。
 その日本列島を上から見てた視点が地上に降りてきて、南から雲を横から見るような映像に変わっていきました。解説によると雲のように見えていたのは世界線で、横から次元の高さを示す映像に切り替わったようです。
 その雲が東海地方のあたりで大きく2つに別れて、多くの雲が上に曲がっていき、細くなった雲がまっすぐに進んでいく映像になりました。
 真っ直ぐに進んだ雲は、関東地方に雨を降らせてます。そして太平洋へ抜ける頃には、雲がまばらになっていきます。
 一方で上に向かった雲は、上空で更に2つに別れました。それが上空で向きを変えて西へ戻り、大阪のあたりへ落ちていく映像に……。
 東へ進みながらどんどん昇っていく雲は第1の世界。
 上空から西へ戻って大阪のあたりに落ちるのが第2の世界。
 東へまっすぐ進んでいくのが第3の世界。
 関東地方に雨を降らせたのが第4の世界。
 この4つの世界は11月15日に触れたものですね。
 起きたらこの映像と解説の断片だけは思い出せたのですが、肝心の解説の中身はすっかり忘れてました。さて、何を伝えたい夢だったのか……。

最近のマンデラ事件──プチ不運の一つが……  2022年12月3日
 11月27日にPC音声がモノラルになってると書きましたが、この件で新たなマンデラエフェクトを確認しました。
 エアチェックして録音してる音声が、27日にモノラルになっていたところから問題が発覚。当日は端子の奥が折れていたのですが……。
 今日、代わりの入力端子を買ってきたところ、それでもモノラル録音のままでした。そこでMacの入力設定が変わったのかと思って調べたところ、公式には外部入力は元からモノラルにしか対応してないと書かれてました。
 え? そんなバカな……。過去、エアチェックした録音ファイルは、ちゃんとステレオ録音できてます。最近──10月に録音したファイルも……。
 それが先月23日以降に録音したものからモノラルに変わっていて、それに27日に気づいたわけで……。
 
 で、何が起きてるのかを調べていたところ、音響制作を仕事にしてる人も、11月に入ったところで音声が急にモノラルに変わり、仕事に支障が出ているという記事が見つかりました。その前後は私は1か月以上エアチェックしてなかったので、彼と同じ世界線から迷い込んできたのかもしれません。
 その一方で「元からモノラルでしか録音できないので、何かの間違いでは?」と書き込んでいる人がいて……。
 いやいや、ビジネス向けのWindowsと違って、Macは最初からクリエーターやアーティスト向けに画像処理や音響制作の機能を充実させてきたOSなので、音声がモノラルのみは考えづらいんですよ。しかも、もうアップデートが止まった古いOSでも起きてますし……。
 
 そこで気になって守護神様にダウジングして尋ねてみたところ……。
 さすがにOSがどうなってるのかを世界線で見るのは難しいので、わからないと回答されてしまいました。
 だけど、ちゃんと過去の音楽ファイルはステレオ録音できてるので、いったい何が起きてるんでしょうね?

プチ不運の連鎖──低級霊騒動の後遺症?  2022年11月27日
 先週の木曜から妙にプチ不運が連続する、異常事態が発生してます。
   17日(木) 歯科治療終了。その日の夜、治療したところとは関係のない歯が欠ける。
   18日(金) 夜食後の食器洗い中にまな板スタンドが倒れて、それが食器を直撃して数年ぶりに割ってしまう。
   19日(土) 買い物でスーパーへ向かう途中、横断歩道を半分まで渡ったところで目の前を通った暴走車に危うく轢かれかける。
   20日(日) 夜、コーヒーをひっくり返して右足〜腰をやけど。緊急の洗濯と濡れたテーブルとOAチェア、床を掃除するハメに。
   21日(月) 歯科治療延長戦。欠けたところを少し削って詰め物をする。やたら痛かったが、幸い1回で終わり。
   22日(火) 週刊少年サンデーを買うが、読み続けてる作品中5作が休載。プリンター印刷で紙がジャムりまくって20枚以上無駄になる。
   23日(水) 調理中に菜箸の先が折れる。
   24日(木) プチ下痢。気温の乱高下に体調を崩した?
   25日(金) シャワーを浴びてる途中、いきなり給湯器が止まってお湯が冷水になった。
   26日(土) 値上げで商品入れ替え予定? 買う予定でいた調味料等が品切れで何一つ買えなかった。
   27日(日) PCのスピーカー音声がモノラルになってる。USBのステレオジャックの金属端子が奥で折れていた。
 並べたら1日1回以上の不幸が……。めぐりを落としてもらってるのか? それとも……。(汗)

自分の意識と世界線について  2022年11月26日
 9月30日に意識を『場のイメージ』で考えることについて触れましたが、その続きです。
 前回は世界線を時間の流れで考えましたが、今回は同じ時間です。世界線の束を同じ時間で輪切りにしたイメージです。
 パラレルワールドの自分の意識はいくつもあって、離れた世界線に意識の中心を置いてます。意識ごとに異なる世界線に軸足を置いてて、見ず知らずの誰かと同じ世界線を共有してるそうです。ちなみに今現在の管理人の意識は、10人と同じ世界線を共有してるようです。
 一方で家族や親戚、知人であっても、滅多に同じ世界線上にはいません。互いに異なる世界線に軸足を起きつつ、意識の広がりの重なり合う世界線で交流しているようです。当然、パラレルワールドにいる自分と別の世界線を共有してる場合もあります。その人は自分の知らない自分とそこで触れ合ってるんですね。お互いに、そんなことには気づくこともなく……。
 
 それにしてもこういう世界観。知れば知るほど理解ができなくなっていくような……。(苦笑)
 
世界線と意識のイメージ
【図】世界線と意識の分布に関するイメージ

低級霊騒動の編集終了  2022年11月19日
「低級霊騒動の記録」ページのまとめ作業が終わりました。
 時間がかかりすぎ。

低級霊騒動の編集、あと少し  2022年11月17日
「低級霊騒動の記録」ページのまとめ作業中。ほぼ作業が終わりました。あとはボチボチ……かなぁ。
 ようやく通常のダウジングに戻れそう……。(苦笑)

4つの世界線への分岐  2022年11月15日
掲示板にコメントしたものを、こちらにもコピペしておきます。
 
今、世界が4つの世界線に分かれつつあると言われてます。
第1の世界は多くの神々が予言してきた大グレンの世界線。激しい変化は起こるものの、乗り越えれば繁栄が約束された世界。
第2の世界は民主主義や資本主義を捨てる世界線。今ある社会格差は小さくなるが、文明の成長がゆっくりとなる世界。
第3の世界は現状維持の世界線。地球文明が徐々に衰退して暗黒時代に向かう世界。
そして第4の世界は破滅の世界線。第三次世界大戦が核戦争となって地球文明が消える世界。ただし、この世界線へ向かう人は1万人に1人もいないらしい。
自分で生き方を選択した人だけが第1の世界線へ向かい、選択しなかった人の多くは第3の世界線へ向かうそうです。
さて、自分はどこの世界線に向かうのでしょうね?

やっとボロを出したところまで編集した  2022年11月15日
「低級霊騒動の記録」ページのまとめ作業中。ようやくボロを出したところまでの作業が終わりました。
 資料価値があるのは、ここまで……ですかね。残りは……。(汗)

低級霊騒動の全記録  2022年11月8日
 管理人の本サイトにある掲示板で起きた神様降臨事件。
 現在、「低級霊騒動の記録」ページを作ってまとめ作業中です。
 片手間で、少しずつまとめていきます。(汗)

お祭り終了?  2022年11月2日
 管理人の本サイトにある掲示板で起きた神様降臨事件。本日、10時半に終焉したんでしょうかね?
 静かに撤退されたように思えますが、しばらくの間は要注意かもしれませんが……。

広告bot、ウゼェ!  2022年10月29日
 本サイトの掲示板がお祭り状態で動きが激しいためか、それを目ざとく見つけた広告botが文字化けの激しい広告文を勝手に書き込んでってくれます。
   うぜぇ! 滅びろ! バルスッ!
 と叫んでやりたい。(怒)

ただいまヒノカミ カグツチ様降臨中  2022年10月29日
 先日から管理人の本サイトにある掲示板に、ヒノカミ カグツチ様(火之迦具土神様)が降臨してお祭り状態になってます。現在は2日目。
   清水文化私設ホームページ「トラネコの穴」>読者の広場>読者の広場(メイン掲示板)
 祭りのはじまりは [19893](投稿日時:2022.10.28(金) 03:07:41)のあたりからです。
 管理人的に大変なことになってますが、スピリチュアルに興味があって神様の世界等に関心のある方は一度お立ち寄りください。(汗)

神社で起こる現象のページ  2022年10月18日
 神社を参拝した時に関する神様からのサインについてのまとめページを仮置きしました。
   考察メモ>スピリチュアル関連>神様からのサイン
 最初は考察メモに項目を作って簡単にまとめようと思ったのですが、いざ初めて見ると、
「あ、これは調べ始めると、無限に膨らんでいくヤツだ」(汗)
 ということに……。考えが甘々でした……。(苦笑)

大グレンが始まった?  2022年10月11日
 少し情報が遅れましたが、経済学者のベン・バーナンキ博士が今年のノーベル経済学賞に決まりました。
 バーナンキ博士の理論は日本の財務省のやってることや日本メディアの報道内容をすべて否定してます。そのため財務省も日本メディアもバーナンキ博士を敵対視して、まったく逆のことを言う竹中平蔵などの理論を採用して日本経済を疲弊させ続けてきました。それも30年にわたって……。
 一方でバーナンキ博士の研究は経済学理論としては珍しく実践として活かされ、リーマン・ショックから戦後最長とはいえ8か月でアメリカ経済を立ち直らせたり、コロナ禍からも回復させてあまりの好景気ぶりにインフレが心配されたりしてるほどです。だからこそのノーベル賞受賞です。
 さて、日本の財務省とメディアは、この受賞をどのように報道しますかね?
 受賞の報道をなかったことにしたら、ネットで余計にバカを晒すことになるのに……。

神々の陰謀  2022年10月11日
 また図書館で借りた本を読んだ感想です。ハッキリ言って、オロチ系によるプロパガンダです。
 よくお花畑の人たちが「戦争経験のない世代が政治家になったから、平和の大切さを忘れてる」という本末転倒な物言いをすることがありますが、それとまったく同じ理屈で「地獄を知らなければ天国のありがたみがわからない」という考えから6千年前、神々は地球を地獄にすることにした。そして、その6千年紀が過ぎたので、「コロナ禍を最後に地球を天国に戻すぞ」と書かれてあったのですが……。
 ツッコミどころ満載ですね。いろいろと……。(苦笑)

アン・サリヴァンの人物ダウジング  2022年10月9日
 急な思いつきで人物ダウジングをしました。ヘレン・ケラーの家庭教師であるサリヴァン先生です。もちろん、そのついでにヘレン・ケラーも。
 どうして急に思い立ったのかというと、守護神様が運命や使命の急な変更があることを教えてくださったんですね。そのために奇跡が起きたこともわかりました。
 
 そのついでに、ふと思い出した都市伝説。そんなものがあるのかと思ったら、そういう世界線もあるよ……と。
 それがどんな都市伝説かというと、家庭教師になる前のサリヴァン先生は不良だったというもの。そこから立ち直って成果を出したのだから「奇跡の人だ」と。(汗)
 こんなマンデラ・エフェクトもあるんかいっ!(爆)

マンデラ・エフェクト  2022年10月5日
 人物ダウジングチャーチルを見てたら、また出てきました。マンデラ・エフェクト!
 大戦末期の7月5日。ヤルタ会談中に選挙に負けたチャーチルは、会談を途中で切り上げて帰国しなくてはなりませんでした。
 私の記憶は、首相でありながら総選挙で落選したため、もう議員でない者が外交をやるのはふさわしくないためというもの……。
 ところは、この世界線のチャーチルは落選してません。選挙で所属政党が少数派になっただけです。次の首相が決まるまではチャーチルが首相ですから、帰国する必要はないのに欠礼して緊急帰国してるんです。
 さて、私は良い世界線と悪い世界線、どっちに動いたのか……。(汗)

世界線を移動する意識について  2022年9月30日
 今年の旧九月八日(10月3日)が近づいてきました。それまでに自分の意識がどこへ飛ばされてるのか気になります。
 さて、多くの人はその時の意識がどの世界線にあるのか。おそらく3次元的な物の見方で『粒子』のイメージで考えてると思います。それが世界線を移動するというのは、互いの粒子が入れ替わることではないかと……。
 でも、魂の世界は5次元以上。量子力学でいう粒子ではなく、『場』の理論です。図では世界線は『線』のままですが、これも『場』かもしれません。もやっとした霧のような空間があって、意識はその全体にぼんやりと分布してる感じです。真ん中の今いる世界線に「中心がある=存在確率が高い」であって、 頻繁に世界線を移動してるイメージは正しくないかもしれません。
 こういう意識の場がいくつも重なっているんでしょうかね?
 
 確認のため、守護神様に正しいかどうかお伺いしたところ、
「俺にわかるわけねーだろ。聞くな!」
 だそうです。守護神様、文系ですもんね。それも戦国時代の……。(苦笑)
 
世界線と意識のイメージ
【図】世界線と意識に関するイメージ

エリザベス女王の死去からのスピリチュアル系の二極化  2022年9月21日
 9月8日という象徴的な日に亡くなったイギリスのエリザベス2世女王。その国葬でスピリチュアル系の物言いが見事に二極化しています。
 1つは「君主制の終焉──古い時代の象徴である君主制の終わりの始まり」と語り、これから人々は自由で平等になると語る一派。
 もう1つは、単に「新しい時代を迎えるにあたり、役者の入れ替えが続いてるだけ」とだけ語って、それ以上は触れない一派。
 
 前者は耳障りは良いのですが、私はレプティリアンの悪意か、オロチ系の罠ではないかと考えます。昨今、自由、平等、民主主義、権利、自然と言ってるのは誰でしょうか。その陰でポリアカだ、SDGsだというキレイ事で人々を支配しようとしてるのは誰でしょうか。
 ポリアカは作家にとって、創作の自由を邪魔するイヤな風潮です。
 SDGsも同じ。環境派の自己満足で済めば良かったのですが、先日Twitterで次のような話が流れてきました。学校でSDGsを学んだ子が「人類は死ぬべき」「根絶やしにしろ」と、自分も人間であることを忘れて魔王のような言葉を吐くようになったと。洗脳された結果、自然とそういう言葉が出てきたのでしょうね。怖い話です。
 
 君主制については、日月神示では否定してません。むしろ今の民主主義の方が「逆さまの王」で危険だと警鐘を鳴らしてます。
 独裁制の支配者としての君主制は問題ですが、天からもたらされるおかげを受け取り、それを国内や地方の隅々まで流すために君主や地方名主のような存在は必要であると説いてます。そういう存在のいなくなった地方ほど、戦後はすっかり過疎化が進んでいます。荒廃する前に、もう一度霊統のある因縁ミタマを受け入れる家系を作れというのが日月神示に書かれてあるものです。「民主主義は良いものだ」と洗脳されている人たちには時代に逆行してるように思えるでしょうが、「選挙は狂人を作る」は今の政治を見ると明らかです。
 そういう風に考えると、やはり前者のスピリチュアル系の言葉は怪しいですよね。おかげの流れを壊して、何を目指しているのかと……。

今朝見た、笑って目が覚めた夢  2022年9月16日
 ネタになる夢を見たので、たまにはその内容を語ってみようと思う。(以下、夢日記から丸々コピー)
 
 山の中にある、どこかの商店街。というより郊外型のショッピングモール?
 そこにイベント会場が作られ、大勢の子供が集まっている。
 山道を通ってやってくるライトバン。その横にはトナカイとソリの装飾絵があった。
 その車が商店街(ショッピングモール?)に到着。中からサンタの格好をした恰幅のいい大男が出てくる。
 男が真っ白な袋を担いで歩き始めると、ズボンがパンツごとずり落ちた。
 男はそれに気づかないまま、下半身丸出しで歩いていく。私はそれを通りの反対側、ガードレール越しに外から見ていた。
 男がアーケード(プロムナード?)に入っていくと、中から悲鳴が上がる。
 車から慌てて降りてくる女性──おそらくサンタの妻──が、落ちたズボンを拾って追いかける。
 しかし男は呼びかけに気づかず、下半身丸出しのまま子供たちの待つイベント会場へ入っていく。
 直後、子供たちの大きな声が……。
 それを商店街の外から唖然と見てる私だったが、子供たちの叫び声に周りが大爆笑。
 それに釣られて腹を抱えて笑ったところで目が覚めた。
 
 神様からのメッセージが含まれてるのか。それともただの雑夢か。解釈にも悩むんですよね。吉凶入り混じってるので。
 でも、何かが変わる暗示にはなってるとは感じました。
 今年の11月から世の中に変化が出てくるとは言われてますので、それをほのめかしてるんでしょうか。

帖の通し番号対応  2022年9月14日
 図書館で借りた本が「何とかの巻 第何帖」ではなく通し番号で表示されていたため、通し番号で目的の帖が表示できるように機能を追加しました。
 これで(806)がすぐ「月光の巻 第19帖」と表示されてチェックが便利になります。
 
 で、なんでこの機能を急いで付けたのかというと、日月神示がコロナワクチンの悪質性を予言してると読み解いていたからです。
 まあ、検索して原文を見てしまえば「ああ、それはないわw」という、いつもの結果になりましたが、これで一つ利便性は増したんじゃないかと。
 あとは、この機能追加で他のところでバグが出てこなければいいなぁ〜と……。(爆)

通信障害  2022年9月13日
 11日の午後7時頃よりプロバイダで通信障害があって、インターネットに接続できなくなってました。
 スマホで通信障害があったことだけは確認できましたが、今の時代、インターネットが止まると電話から何からすべて使えなくなるので不便です。
 
 最近、たびたび回線が途切れるのは、無線LANの寿命じゃなくて、インターネットサーバーの問題だったのでしょうか?
 ちなみにこの影響で、一部のサイトも閲覧できなくなっていたようです。このサイトも前のままだったら、閲覧できなくなってたかもしれません。
 たまたま容量不足から思い切って引っ越したあとだったので、今回の障害で閲覧できなくなる影響はなかったようですが……。

ブチ切れる日本、輝く日本  2022年9月9日
 スピリチュアル情報から、近い将来、日本に2つの象徴的な未来が見えるそうです。いわゆる「ブチ切れる日本」「輝く日本」。
 ブチ切れると言っても、政治や戦争の話ではありません。日本の古い神様の話。前々から「ついに動き出した」という話が出てましたが、いよいよ闇の勢力に対して牙をむく未来が見えてきたのだとか。
 
 そして日本は世界が過去において忘れてきた未来を取り戻す国。そして世界の霊的な頂点に立つ国だそうです。

地球アセンション前の魂の振り分け試験終了?  2022年9月2日
 掲示板「読者の広場」でも話題になってましたが、どうやら本当に行われていて、それがほぼ終わったようです。
 私のダウジングによると、私の守護神様は「そんなものは知らん」という回答でしたが……。
 
 で、それに類する情報をYouTubeのスピリチュアル系の動画で拾ってしまい、プレアデス評議会から「試験はほぼ終わった」「予想より多くの合格者が出たので、地球のアセンションは大いに成功するだろう」という言葉があったと聞かされたのですが……。
 いったい何割ぐらいの人が試験対象となって、何割ぐらいの人が合格というか、来世も人間として生まれられることに決まったのでしょうね?
 私は試験対象外だったからか、守護神様はこの試験に関してはまったく確認もできてないようで……。
 というか、この振り分け試験は、「読者の広場」で話題になってたものと同じ試験でしょうかね?

岩戸開きの最新状況  2022年8月31日
 岩戸開きの最新情報。気になってダウジングしたところ、25日に第4の岩戸の通過が始まったようです。これから半年かけて、来年の3月には完全に通過する計画だとか。このスケジュールに変更はないようです。
 また同じタイミングで、守護神様の確認できる明星砲が撃ち放たれていたようです。ゆっくりと。そして確実に時代が変わっていきますね。
 もしかして通過が始まったから、先日の「逆立ち」の意味にようやく気づけたのかも……。

日月神示の言う「逆立ち」の意味  2022年8月30日
 今まで「間違った社会常識」「歪んだ慣習」の意味だと思ってきましたが、もっと単純な話でした。
 明治時代の西洋化、近代化、都市化のために始まった、日本人の本音と建前の激しい乖離のことだと気づかされました。
「世の中へ出れば本音と建前を使い分けなくてはならない」をつい常識と刷り込まれてきましたが、それが必要となるのは上辺の人間関係だけの話。
 日本人の精神性は、2011年の東日本大震災で本音で動いても市民生活の秩序を乱さないことが証明されました。本音と本気で働く現場の土木関係の人たちの働きで、素早い復興を世界に見せつけました。それに世界が気づき、そこから日本の再評価が始まりました。
 世界が称賛するのは、どれも現場が本音で働き、本気で取り組んだ人たちの成果です。一方で経営陣が現場に建前を要求した某Mcのような企業は、当たり前ですが無理が祟って衰退していきます。
 平成時代以降の日本の閉塞感も、この本音と建前のバランスが崩れ、無理が限界に達したからの影響も大きいでしょう。世界は成功した日本企業を称賛しつつ、それ以外の日本の職場では働きたくないと見抜いてます。それに本音を隠して建前で動くと、どんどん暴走していきますからね。
 松の代は江戸時代以前のような、人々が本音で生きられる世の中に戻ることになるのでしょうかね?

アセンション前に毒を吐いて体を軽くしておけ?  2022年8月28日
 YouTubeのスピリチュアル系動画の中に、タイトルのようなことを言ってるものを見つけて「何だこりゃ?」と思いました。
 アセンション前に心の奥に溜め込んだ重い波動──鬱積した不満をすべて吐き出して体(魂/心)を軽くしろと、一見するとマトモなことを言ってるように聞こえるのですが……。
 確認のためにダウジングしてみたところ、これは闇の勢力のワナっぽいですね。当たり前の話、ネットでもリアルでも、毒を吐いたらネガティブな波動で魂がますます重くなりますもんね。世の中的にも、愉快なことにはなりませんし……。(苦笑)

世界線の変動  2022年8月23日
 しばらく忘れてた世界線の変動を探ったら、直近の10日間の間に2回起きてたとわかりました。→最新の世界線の変動ログ
 13日のものは詳細はつかめませんでしたが、気候変動がらみのようです。
 19日のものはロシア・ウクライナ情勢で何か未来が変わったようで……。

古いOSは、こうやって使えなくなる  2022年8月18日
 最新OS──MacOS12.5で使うアプリが高すぎる!
 ということで、5年前の古いMacOS10.12のまま粘ってきましたが……。ついに引導を渡されました。
 過去、経験のない「メールが受信できなくなる」というパターンで次のOS10.13へ強制的に移行させられるハメになりました。掲示板の投稿もメール機能を使ってましたから、これは強制的に移行せざるを得ないという……。
 だけどOS10.13の環境では一部のアプリで改善できてない謎の不具合が起こるため、たまにOS10.12へ戻る必要があるんですよねぇ。こういうことがあるから古い環境を簡単には捨てられません。
 
 そして、OS10.13も使えなくなると、ほとんどのアプリが次のOSバージョンから動かなくなるという事態が発生します。
 さすがに何十万円レベルでの出費は……。(汗)

神様の逆鱗に触れる署名?  2022年8月3日
 近々、いくつかの国家首脳や大富豪たちがイスラエルに集まって、極秘の署名をし合うそうです。新しい世界支配のための秘密条約だそうです。
 だけど、地球の神様はこの動きを大変にお怒りで、この会議に参加して署名した人たちは全員、魂を灰にすると息巻いているのだとか。
 欧米の首脳たちがパレスチナ問題などを口実にイスラエルへ集まり、そこへオブザーバーとして大富豪たちも顔を出すことがあったら、いよいよ大グレンが始まる合図かも……。
 
 これ、キリスト教ヨハネの黙示録にある第6の鉢「3匹の悪霊がエルサレムに王たちを集める」なのかも。

霊格値テーブル加筆  2022年7月27日
 神様って、どのくらいの霊格があるの?
 という質問が過去にもあったような記憶があるので、今さらながら「霊格値テーブル」に一部ですが神様の情報を加えてみました。
 これを見ると、ホント、人間って、ちっぽけですよねぇ。

明朝6時に明星砲が来る?  2022年7月22日
 先日から管理人の本サイトにある掲示板で話題になっていた明星砲(ソーラーフラッシュ)。それが来ると言われた時期──2022年7月23日朝6時頃(日本時間)が迫ってきました。
 でも、管理人のダウジングでは、明朝の明星砲も、他のスピリチュアリストたちの言う7月28日や8月8日のソーラーフラッシュも来ないという回答なんですよね。来るのは年が明けてから。
 実際、日月神示に書かれてある「宵の明星が東の空に回ってたら、いよいよだぞ」となる次の期間は、今年の10月21日から来年の8月13日まで。管理人のダウジングも、その期間──特に初春頃となってます。
 さて、明朝の明星砲はどうなるでしょう。無事、乗り切って生き残ってましたら、また……。

恐竜は宇宙人によって絶滅させられた?  2022年7月17日
 別件のダウジング中の何気ない質問で、とんでもない話が出てきちゃいました。
 恐竜の絶滅は、見世物にしようとした宇宙人による乱獲。そして狩り尽くした宇宙人は証拠隠滅のために地球へ隕石を落とそうとするが、軌道計算がいい加減でその時は落ちなかったものの、地球への接近を繰り返して約25万年後に落下。→関連ダウジング
 証拠は出てこないでしょうけど、恐竜の絶滅とKT境界線(K-Pg境界線)にある約30万年のズレとか、恐竜は絶滅したのにもっと環境の変化に弱い両生類が絶滅してないとか、いろいろな矛盾がこれで説明できてしまうような……。(汗)

明星砲とナポレオンの人材活用術  2022年7月15日
 先日から管理人の本サイトにある掲示板で、日月神示にある「宵の明星が東の空に回ってたら、いよいよだぞ」とある明星砲(ソーラーフラッシュ、明星光線)の話題が繰り返され、3分の1が死ぬとか、生き残るのが3分の1だとか意見が交わされてますが……。
 それを考えているタイミングで、ナポレオンの人材活用術というものを知りました。
 
  やる気がある やる気がない
 
有能
 
前線の指揮官、軍曹
逆境に強い
幹部、軍師、参謀
手抜きでうまい方法を考える
 
無能
 
今すぐ殺せ
存在自体が組織の迷惑
前線送り、使い捨て
数合わせとしては価値がある
 
 ナポレオンは「やる気のある無能(無能な働き者)は組織、世の中にとって非常に危険で迷惑だから、見つけたら今すぐ殺せ」と教えています。
「やる気がある」「働き者」と言うと、今の日本では無条件で肯定的に評価しています。でも、「やる気のある無能」はスタンドプレーをする、実力を見せるためにワザと危険なことをする(敢えて常識の逆をやろうとする)等々の迷惑行為をする傾向があり、組織や世の中を意味もなく疲弊させていく元凶にしかならないそうです。だからこそ「見つけたら今すぐ殺せ」なんでしょうね。
 これは、まさに今の日本で財務省がやってること、そして多くの会社でも問題になってる学歴だけで知力のない低IQエリート問題に似てないでしょうか。
 
 この話題と「明星砲で3分の1が死ぬ」という話が私の頭の中で結びついて、明星砲で社会悪となっている低IQエリートたちが一掃されて、ナポレオンの言う「今すぐ殺せ」が実現させられるんじゃないかと思う悪い考えが……。(苦笑)
 
 まあ、順当に考えて死ぬ3分の1は、本来なら人間として生まれるはずのない霊格値400未満のワンダラーではないかと思うのですが……。

神霊・天使・悪魔のダウジング  2022年7月14日
 昨日、掲示板の方でルシファーに関する質問を受けて、そこから思いつきで、神霊・天使・悪魔のダウジングのページを作ってみました。
 UMA(未確認生物)のページみたいに、すぐ止まるかもしれませんけどね。(爆)

ダウジングが予言してた事件が起きた!  2022年7月8日
 本日、午前11時半頃、奈良市で応援演説していた安倍元首相が散弾銃で銃撃されました。ダウジングが予言してた事件です。
 予言では3割の確率で死亡。報道では即死を匂わせる心肺停止……。マジか……。(滝汗)
 
 追記
 犯人は暴走した元海上自衛官でした。
 今年1月17日、読者の広場の[16985][16986]のコメントが。

図書館で日月本を借りた  2022年7月6日
 昨日、昨年末に出た日月神示の解読本を借りて、少し読み進めました。神道学科のある大学で学んだ根っからの神道の研究科のようで、読むとすごい説得力を感じたのですが……。
 その意見を参考に少しサイトの解釈を見直そうと思ったところ。
   あれ? あれれれ……?
 いざ、実際の日月神示の文言と付き合わせて読み解いてみると、どこも辻褄が合わないものばかり。文章を分解して、後知恵で歴史に当てはめて、それで説得力を持たせただけの、よくある解釈だったと思い知らされます。
 こういう落とし穴があるから、日月神示の読み解きは難しいですよね。

7月4日に大地震が来るという予言  2022年7月3日
 日にちが迫ってきたこともあり、数日前からSNSで賑わい始めてますよね。
 でも、ダウジングしたら「そんなことは起こらない」と。これこそが誰が悪人か調べるフィルターかもしれません。まさに、
   天災待つは悪の心、邪と知らせてあるが まだわからんのか。(雨の巻 第8帖)
 中でも「ここが広告料の稼ぎ時」とばかりにYouTubeなどに煽った動画を出してる人たちは、神様からどういう目で見られているのやら……。

スマホで幽霊を探そう  2022年6月30日
 カメラ機能を使って、何となく幽霊を探してみました。
 やり方は簡単。顔を認識する機能を使って、何もない方向へカメラを向けるだけ。スマホが幽霊を見つけると、自動的に顔にピントを合わせようと四角い表示が出てくるというアレです。
 今は霊臭がしないから幽霊もいないのか、何も反応しませんでした。これ、バケ探とどっちが優秀なんでしょうね?
 そのままスマホを持って街中へ出たい気持ちになりましたが、それをやったら職質待ったなしの不審人物ですし……。(汗)
 
 実際問題、どのくらいの精度で幽霊を検知してるんでしょうね?

スマホデビュー  2022年6月29日
 日月神示には関係ないけど、今さらながらガラケーからスマホに替えました。いわゆるスマホデビューです。
 
 いろいろ適当にイジリマワシながら設定しつつ、おいおい壁紙やら着信音やらをカスタマイズしてくつもりですが……。
 そこへ折りよくやってきた電話。受話器のアイコンをグッと押すも反応せず。「おや?」と思ってアイコンを長押ししたら着信音が消えました。
「これは間に合わなかった」と思いつつ、取説を探して確認したところ……。
  「長押しは着信拒否です」
 ガラケーのつもりで「つながるまでボタンを押そう」と思ったのが大間違い。PCの強制シャットダウンのイメージで、長押しすると着信拒否の扱いになって呼び出しが切られたようです。って……。
   わかるかぁ〜〜〜〜〜!!!(苦笑)
 ちなみに電話を受ける時は「アイコンを上にスワイプしてください」と……。ええ〜……。
 私にはスマホを、取説なしの直感では扱えなかったらしい。(爆)
 
 無理くりの教訓だけど、日月神示の解釈も直感で大間違いは多いでしょうねぇ。

存在しない姉の夢  2022年6月17日
 すっごく久しぶりに、存在しない姉が出てくる夢を見ました。以前なら夢占いして「そうなのか?」とか「妄想かな?」とか思ってるところですが……。
 ダウジングしたら他の世界線にいる姉が夢の中に出てきたと……。
 両親が結婚するまで、けっこう時間がかかってたらしいんですよねぇ。母方の祖父が抵抗して、「まだ伯母が結婚してないから順番を守れ」とか「姉の方と結婚しろ」とか無茶ぶりをして、何年も待たされたと……。
 祖父が抵抗せず2年早く結婚してる世界線もあるんですね。そこでは2歳上の姉がいて……。
 私の場合、中学入学時は136cmのチビでしたが、中学に入って急成長。でも、姉はそんなに急成長せず小柄なまま。セミロングの髪に赤いベレー帽がトレードマーク?
 なんか、また一つ腑に落ちることが……。(苦笑)

リラ人系だけどグレイ型?  2022年6月15日
 宇宙人論にあるゼータレティクル星人の記述が「なんだ、それは?」だったので、気になって確認のダウジングです。
 ゼータレティクル星に関しては過去に「プロジェクト・セルポ」でダウジングした結果があるので「確認」というわけです。

守護神様も判断に悩む……  2022年6月3日
 本日朝9時、外務省に不審物が届けられました。爆発物を疑って警察が動きましたが、中味は発煙筒でした。
 これは前々から気がかりだった「日本市民の我慢の限界」が形になったのでしょうかね?
 これが前兆や始まりなのか。はてさて……。

火星文明について  2022年6月2日
「火星は人口過密状態」
 先月25日にも書いたオロチ情報の本。途中で止まってましたが、読み進めるとまた気になる情報が出てきたので緊急ダウジングをしました。
 過去のダウジングで「火星の地下都市には1億8千万人が住んでいる」という情報はありました。あの時は「多いな」という印象だけで終わりましたが、これが急増した結果と聞いて「もしや」と思っての再ダウジングです。
 オロチ本では火星人はレプティリアンやグレイの入植者だそうですが、ここはまったくのウソですね。ヒューマノイドです。プレアデス人ではありませんが、前々から話題になってる、古い人種ですね。そしてティアウーバ星人の情報通りモンゴロイドが近いようです。
 そして部分的にオロチの情報には嘘が混じってますが、ダウジングした結果
   ・地球に向かってきたワンダラーの一部が、勘違いして火星に生まれてる
   ・そのせいで火星の人口が500年で3千数百万人から1億8千万人に急増
   ・火星人の平均寿命は1000歳だから、とんでもないベビーラッシュであり人口構成を崩す社会問題
   ・ワンダラーの急増で火星の霊格カテゴリーが3に落とされた
 と、すべての情報がつながってるあたり、なんと迷惑な話というか何というか……。

不毛な編集かも……  2022年5月31日
 なろうで連載してる「守護神様から聞いた話」。昨日、つい読み返してから、表記やら誤字脱字等の調整やらで2日ほど潰してます。(苦笑)
 取り敢えず、31日午後19時時点で29話まで見直し完了。文庫本なら2冊分の文量……。(汗)
 やりながら思うこと。私はいったい何をして時間を無駄にしてるんだ?

地球来訪型ワンダラー・スピリチュアリストたちの世界観?  2022年5月29日
 前々から思ってはいましたが、今日、また気になる動画を引っ掛けたので、改めてダウジングしてみました。
 その人たちの考える世界観は、
   ・魂は転生を繰り返して進化している(ここは私たちと同じ)
   ・低級霊時代だった魂はレプティリアンだった(爬虫類型はすべて低級霊でありレプティリアン、龍神様も同じ)
   ・地球人が進化するとグレイになる(彼らに昆虫型という概念はない)
   ・今の地球環境は未来のグレイが過去に戻って作ったもの
 という感じです。そういう彼らの共通点は、
   ・地球来訪型ワンダラー、そのため過去生で爬虫類型を経験した人がほとんど
   ・今生で地球から離れると語ってる
   ・一部に来世はグレイになると言ってる人がいる、そういう人の魂は昆虫型なので母星に帰るだけ?
 という感じ。そもそも話の前提が違う上に、個人にとっての過去と未来を地球人全体のことのように語られても……。
 なんとも歯がゆい感じのする話です。

新しいオロチの手口?  2022年5月25日
 オロチ勢力によるスピリチュアリストへのチャネリング。どのくらい広まってるのでしょうね?
 と感じたのは昨日、図書館で借りた本を読んだ感想。チャネラーによるコロナ時代を語った新しいチャネリング結果の記録本です。
 
 とにかくオロチの情報は真実とウソが混ざってるので、非常に読み解きづらいんですよね。今はダウジングで気になるところをチェックしてもらって「ああ、やっぱりここはウソなんだ」「え? ここは真実なの?」とやってますが、チェック手段を持たないと、真実とウソが混ざってるのが一番厄介なものです。小説でも大きなウソ(物語や設定)をつくために、周りは徹底的に真実で固めてリアリティを高めますからね。
 
 で、新しい手口というのは、
  ・地球人は銀河系で唯一の神の種族(中でも日本人はリラ系の末裔)
  ・地球が宇宙でも珍しい地獄星なのは新しい神を育てるための修業場だから
  ・今回のコロナは地球人をいよいよ神にするための最後の試練
  ・地球の金融を牛耳るエリートはレプティリアンではなく神に選ばれた神官
 という言説です。これを聞いたら、飛びつきたい人が出てきそうですよね。初めて聞くので、おそらく新しい手口でしょうか。
 それでいながら、別のところで1か所だけ、
  ・地球を地獄にしてた闇の勢力は崩壊しつつある
 と語ってるのですから、「あ、ここでボロを出してる」と……。(苦笑)
 さすがにオロチ勢は、どこか詰めが甘い。(爆)
 とはいえ岩戸開きが始まったので、これはレプティリアンとオロチが手を組んだことを物語ってるのでしょうか?

ロックフェラーが灰にされた?  2022年5月21日
 まだ守護神様が確認できる情報の上では未確認ですが、先日、デイヴィッド・ロックフェラーの魂が天界の神によって灰にされたというニュースが流れてきました。これは事実の可能性が高いそうです。
 
 天界では地球を地獄にしたレプティリアンの魂や、世の中を混乱させた略奪系ワンダラーの魂を拘束して閻魔裁判に掛けてるそうです。
 その中でも重い悪事を働いた魂はセントラル・サンへ連行され、そこで魂を完全に灰にしてこの世から消滅させるそうです。
 
 3月19日のダウジングでは、灰にされる人物候補は700人以上。天界では大グレンの準備が着々と進んでるようです。

惑星ニビルに関するダウジング  2022年5月15日
 BBS「読者の広場」の方に話題提供があったので、ニビル星についてダウジングしてみました。まさか半日がかりになるとは……。(汗)
 
 過去のダウジングで太陽系の中にはないので『架空の惑星』と結論づけてtましたが……。
 太陽系外の恒星系でした。毎度毎度の「聞き方が悪い」の典型ですね。
 
 ペルセウス腕、北極星の方向に母星ニビルがあって、そこから宇宙へ広がりつつあった新興の宇宙文明だったようです。
 でも、天の川銀河で2番目にグレイの侵略被害に遭って、難民の一部が地球へも逃げてきたと……。(汗)

霊障? 暑さ負け?  2022年5月14日
 霊臭が収まったと思ったのに、15時頃から急激に体調を崩して、そのまま寝込みました。おかげで夕食の買い出しも取りやめです。
 
 とにかくダルい。お腹が痛い。眠い。めまいがする。なんとなく息苦しい。……という不調マーチ状態。
 しばらく寝込んだあと、急にお手洗いに駆け込んで下しました。その後は脱水から来る眼精疲労っぽい、目がチカチカして周りが眩しい状態。
 そのまま寝込むのと、数回、お手洗いに籠もることを繰り返し、これは霊障ではないかと思ったのですが……。
 ダウジングしてみたら霊障ではなく、暑さに負けたんじゃないかと……。
 
 ちなみに今日は、今朝方までの予報では大雨で最高気温20度に届かないという予報だったのに、午後から日が出て夏日になりましたもんね。
 それも霊臭の時に「窓を開けてた」と書いてたほどの暑さ。思ってた以上に体へのダメージが大きかったようで……。(汗)

霊臭〜再び  2022年5月14日
 しばらくメモの更新をサボってしまいました。
 で、久々に強烈な霊臭に襲われたため、思い出したように書きます。
 
 今回の霊臭は、今までにないものです。昼が過ぎたあたりから毒ガスを食らったような強い刺激臭が襲ってきて、目が痛くなりました。
 窓を開けて風を通してるので、始めは外から異臭が入ってきたと思いました。時間帯が時間帯ですから、近所の誰かが料理を失敗したとか、ボヤを起こして火事になりかけたとか、そんなことを思う異臭です。
 ところが確認のために窓から外を見ると、街はいつも通り。というか、PCから少し離れただけで、刺激臭がピタッと収まりました。その瞬間「また霊臭か!」と直感しました。
 例によってダウジングで確認したところ、今回もレプティリアンですか。それも、またいつもと違う個体が部屋に入ってきたようで……。
 ホント、ヤツラの狙いは何なのでしょう。
 
 ちなみにこの霊臭。昼の12時半を過ぎたあたりから始まり、13時20分頃には収まり始めました。
 余談ついでに扇風機を顔に当てても、臭いが消えないのが霊臭……。(汗)

霊臭〜強い酸化脂質臭  2022年5月2日
 GWの少し前あたりから、すごい酸化脂質臭〜汗をたっぷり吸ったのに洗濯せずに放置した時の臭い〜が断続的に襲ってきます。
 臭いの出所がわからず、思い切って思いついて洗えるものはカーテンやクッションカバーから布団カバーまでGW前半の三連休を使ってすべて洗い、部屋にあるファブリーズ&リセッシュを使いまくって消臭まで試みました。ですが、臭いは洗い物とは無関係に、不意に消えたり、また強く臭ったりを繰り返してくれます。そして昨晩(1日)はもっとも強烈な悪臭が襲ってきて、息苦しさすら感じました。
 
 まあ、この悪臭について何度も経験があります。部屋に悪霊が入ってきた時の霊臭です。
 とはいえ霊臭と決めつけて不衛生な状態を放置するのも良くありません。梅雨や夏場というカビは繁殖する季節が来てますし……。
 
 で、不衛生から来る悪臭ではないと確認したところで「また霊臭の方か」とダウジングしていたところ、振り子がブンブンと回りました。強いレプティリアンが部屋に入ってきて、ウロウロしてたと……。
 昨晩、もっとも霊臭を強く感じた時は、私の左前に立ってPCを使ってる様子を覗き込んでいたようで……。
 ヤツの狙いはわかりませんが、何日も続けて来てるってことは目を付けられたのでしょうかね?
 
 今朝も朝の7時台〜8時台に悪臭はあったのですが、以降はまったくしなくなって……。勘弁して欲しい……。

ケテルビー  2022年4月27日
 有名な小楽曲「ペルシャの市場にて」。その作曲家のケテルビーを、ダウジングを始める前の私は「きっとラジオの可能性を世に示す因縁ミタマに違いない」と思っていたのですが……。
 サイトの過去記事の見直しで改めてダウジングしてみたところ、まったく関係のない魂でした。お行儀の良いワンダラー──準神の器ですね。
 もう一人の音楽家、グローフェに関しては、間違いなく因縁ミタマでしたが……。

タイムリープ  2022年4月27日
 人生のやり直し。神の器の場合、人生の課題が達成できてなければ、神様の指導で過去に戻ってやり直させることもある。そんなこともあるんですか。一種の落第や補習?
 管理人は、今のところタイムリープで過去に戻った経験はないそうですが……。
 あ、不慮の事故で死んだ場合、直前に戻ってギリギリで回避することも……。(汗)

エリア52?  2022年4月25日
 YouTubeで久々にプロジェクト・セルポの話題を引っ掛け、過去のダウジングを見たら……。エリア52?
 都市伝説にあるのは「エリア51」ですよね?
 誤記かと思って直す前にダウジングをしたら、それは間違ってないという回答が……。
 そこで「エリア51」と「エリア52」のダウジングを緊急で行いました。
 う〜む。なるほど……。(汗)

レプティリアンって何だろう?  2022年4月19日
 地球をネガティブな波動で支配して、地上を金融と戦争で地獄にしようとしている悪魔……という部分は多くのスピリチュアリストで共通してますが……。
 その背景については言われてることが錯綜して、何が真実かわかりません。いわく、
  • 地球を霊的に侵略しに来た爬虫類型宇宙人
  • 元火星人、火星が荒廃して大気が失われたので地球を侵略しに来ている
  • 知識偏重でいまだ爬虫類化したままの元アトランティス文明人の魂
  • 人間に成長する前の爬虫類時代の魂、過去の自分=本能とエゴが肥大化した存在
 等々、人によってだいたいこのようなパターンに分かれますかね?
 前者2つは侵略者、後者2つはレプティリアンも地球で生まれた魂という考え方です。
 当サイトでは、あくまで日月神示で『邪鬼/二八基』『金母』と語られる悪魔の一つであり、霊的な侵略者として扱ってますが……。
 それぞれの意見は「ある一面」を語った解釈であり、事実誤認はあっても妄想等のウソはないと考えた場合、どういうイメージで見れば実態に近づけるでしょうか?

ダウジングでIQもわかる?  2022年4月11日
 ふとした思いつきで、霊格や魂の周波数の他に、ダウジングでIQも測れないかと守護神様に尋ねてみました。結果は「できるよ」と。
 試しにYouTubeで国会の分科会映像を引っ張り出し、その答弁を聴きながら質問や回答に立つ議員や役人のIQを探ってみました。
 中心で質問されてるベテラン議員はIQ132、答弁に立たれる大臣はIQ127。そして大臣に代わって答弁する最初の官僚はIQ121。
 専門的な話なので私は聞き流すだけですが、問題は次に答弁に立った官僚のIQが108と出ました。「妙に低いな」と思いつつ、答弁を見てると原稿を丸読みしてるだけ。ベテラン議員の質問に答えずに席に戻ろうとします。それを議員が引き止めて、質問を繰り返しました。それに「きみの言葉で答えてください」と求めたところ、俗にいう東大話法ですね。それを使いだして議員が「きみは何を言ってるんだ!」と一括して止めます。
 そこに代わりと言って、別の官僚が呼ばれたのですが、その人のIQは103。「え、日本人の平均以下?」と思った矢先、質問には何も答えずお役所の立ち場の説明とトンチンカンな弁明、そして最後に努力してます発言。聞いていて「何だこの茶番は?」ですよ。これでも努力して難関の上級職試験に受り、入省したあともずっと第一線でエリート街道を歩き続けてきた人には間違いないはずですが……。
 で、そのあと最初に答弁した官僚が呼ばれて、またマトモな答弁に戻ったのですが……。
 う〜ん、何でしょうね? ホントにIQが20も違うと、高い方の人からの質問の意味がまったく読み取れないのでしょうか?
 まあ、その前に、守護神様のお答えされたIQが本当に測れてるかどうかという問題もありますが、結果はそれっぽく見えて……。
 
 で、最後に管理人自身のIQはどのくらいあるのか答えられるか確認したところ、「OK、153だ」というお答えが……。
 イヤイヤ、守護神様。それは、いくらなんでも高すぎます。おそらくダウジングは不正確でしょうね。(苦笑)
 もしも本当なら、見合った勉強をしてなくて才能の無駄遣い? それともどの時代に生まれても最後は世捨て人?(滝汗)

サイト、お引越しです  2022年4月10日
 日月神示サイトを引っ越しました。
 お気に入り登録されてる方は、お手数ですがURLの変更をお願いします。

なんか2本、ポンポンと  2022年4月9日
 小説家になろうサイトで無料連載してる「守護神様から聞いた話」。最新の第37話と第38話を投稿しました。
 まさか第38話が、思いついてから3時間で書き上がるなんて……。

岩戸開け、そういう意味になるの……か?  2022年4月7日
 ふと感じた疑問、「科学技術で霊能力は実現されるか」から人工霊能力の実現について調べてみて、意外な答えが出てきました。
 今回の岩戸明けは世界線によって第2〜第4までに別れるとダウジングで出ました。でも、それでは、
   今度の岩戸びらきは五度の岩戸閉めを一度にひらくのであるから(碧玉之巻 第9帖)
 と矛盾してるように思えますし、「じゃあ、残りの岩戸はいつ開かれるんだ?」という疑問が残ります。
 でも、今回のダウジングで第2〜第4まで開けるのは、あくまで松の代になる前の話だとわかりました。そこから人工霊能力で誰もが擬似的に霊能力が使えるようになり、その途端、一気に第1の岩戸まで開かれることになるわけ……ですかね?
 さて、こういう解釈でいいの……ですかね?
 
 そして人工霊能力が使えるようになった未来、お役所が悪霊討伐を始めるという時代が来るのか。それとも新しい住民が増えるのか。

天界の神様が動き始めた?  2022年4月4日
 緊急ダウジングです。何気なく「大グレンは始まったか?」と尋ねてみたところ大グレンかどうかは確証はないが、守護神様から見て昨日、いよいよ天界の神様が動き始めた気配があるそうです。
 天界の神様──プレアデス人といえば、すでに急進派の勢力が地球へ介入して地震や火山などの天変地異を起こしてきたはずと思ったら、いよいよ動き始めたグループは、ずっと静観していた穏健派のようです。
 いよいよ私たちの目にも見える形で、大グレンの大混乱が始まるのでしょうか。

世界的な低IQエリート問題  2022年4月1日
 立ち位置や背景の問題からバシャールの言葉は警戒してますが、最近の低IQエリートが増えた問題への警鐘は傾聴する価値を感じました。
「エリートたちの知識や想像力が急速に落ちていってる。そのため本能から利己的、排他的、攻撃的になっている」と。
 一番の問題は想像力の欠如。それを助長する知識の偏向。そうなると理解できない部分を本能から最悪のケースで想像するため、周りは敵にしかならないと……。
 昔と違って高IQ者が攻撃されて世の中から弾き出されるのも、こういうメカニズムが働いてるのでしょうかね。
 
 また実業家の寺島実郎氏も、興味深い言葉を使い始めました。セミマクロ──ミクロ思考で世界を語ること。ミクロ思考で語ってるのに、本人は世界を語ってるからマクロだと言い張る愚かなエリートが増えたと。
 
 どちらもIQに相当する言葉は使ってませんが、1月にIQの話を聞いてから、そういう方向で解釈してる管理人です。
 
 でも、間違ってるとも思えないんですよねぇ。経験を振り返ってみると、なおのこと……。

大グレンは進んでるみたい  2022年3月19日
 18日の深夜にも、また大きな地震がありました。
 気になってダウジングしたところ、日本の場合は神様の怒りとはちょっと違うニュアンスみたいですね。
 昨晩の地震は世界線の変動がらみ、そして16日は日本の政財界に嫌気を指した大地の神様が、地震を起こさないように働くのが嫌になって……というものみたいです。
 その関係で大グレンについても聞いてみたら、前準備で、地に落とす人、魂を灰にする人のリストが作られてるらしいですよ。ユダヤ系の資本家の中にレプティリアンが多いみたいですけど、リストに載ってる日本人もかなり多いようです。もっとも、日本人の場合は因縁ミタマから肉体を横取りしたワンダラーがメチャクチャ多いせいですね。それだけの数のワンダラーが日本を引っかき回してたら、そりゃあマトモな社会運営ができませんわ……。
 戦前のエリートの平均IQが134、今のエリートの平均が120と知ってから、今も(´△`;)アチャー な顔になってる管理人です。
 
 あ、それと話題を変えて、1月にあったトンガクラスの大噴火が富士山で起きた場合ですが……。
 一瞬で広がった噴煙が東京どころか愛知、長野、群馬、栃木、茨城までの県全域を覆い、あとは風向きによって大阪、京都、金沢、福島まで最初の爆発で広がった噴煙が届くか……ですね。それほど大きな噴火でしたか……。

神様が怒ってる  2022年3月17日
 16日深夜の地震は大きなものでしたが、みなさんのところの被害はいかがだったでしょうか。
 スピリチュアル系の情報では春分のあたりから神様が動き出すなどと言ってる方がいますが……。
 霊能力を持つという複数の方が、すでに2月末には相次いで「神様の怒りが限度を超えた」「大地が暴れる」と言い出して……。
 実際にパプアニューギニアとカムチャツカ半島で大きな噴火があったあと、宮城で今回の大地震ですからね。
 このあと、どのような大地の怒りが噴き出すのやら……。
 季節的に春の嵐の時季に入りますから、日本やヨーロッパの爆弾低気圧やアメリカの竜巻災害などが気になりますし……。

黒い太陽  2022年3月14日
 闇の3日間。最近、スピリチュアル系で流れている恐怖の予言です。気になってダウジングしてみました。
「日月神示に、それに類する予言は遭ったかな?」と思ったら、ありました。
   月は赤くなるぞ、日は黒くなるぞ、空は「ち」の色となるぞ(紫金之巻 第5帖)
 紫金之巻は令和時代から松の代に至るまでの予言。まさに「今」ですね。
 さて、どんな事件が起こるのやら……。

今の岩戸開きの状況は?  2022年3月12日
 2年前に地球のアセンションが始まって、それから今現在の岩戸開きは、どこまで進んだのでしょうね?
 気になってダウジングしたところ、無事に第5の岩戸は通過したようです。第5の岩戸はエセ宗教や宗教原理主義の扉ですので、岩戸開きの準備が始まった頃からオウム真理教事件を皮切りに世界的に猛威を奮ってましたが、最近になって急に宗教原理主義者たちの活動が弱まったように感じますね。
 それとは入れ違うように始まったのがネオコンなどの死の商人、重商主義、金の亡者たちの暗躍。そして、この世界線は悪い方のグループに位置してるらしく、予言にはなかった神々の直接介入が始まったみたいで……。

マレーシア航空機の消息不明から8年  2022年3月8日
 あのミステリー発生から、もう8年も経っちゃたんですね。
 さて、ダウジングで予言されたように、今年の12月に貨物の一部が見つかって、捜索が再開されるのでしょうか?

殺生石が割れた?  2022年3月5日
 本日、栃木県那須にある、九尾の狐を封じた岩が割れました。巻かれてある針金と注連縄を千切って……。
 地中から硫化ガスが吹き出して、崩壊防止のために巻き付けた針金を腐食させたんでしょうかね?
 それとも、封じられた九尾の狐が逃げ出した???

日月神示とは関係ありませんが  2022年3月2日
 日月神示には◯ゝとか◯十という神文字が出てきます。
 私はこういう丸付き漢字を見ると、つい「神文字?」と目が行ってしまう呪いにかかってますが……。
 一部の数学好きの間でも丸付き漢字──特に以下のような文字を見ると、円の等分に見える呪いがあるようです。
    ◯一 ◯人 ◯十 ◯大 ◯水 ◯光 ◯米 ◯赤 ◯
 例に挙げた文字は、左から円の二等分〜十等分に見えてしまうそうですが、皆さんはいかがでしょうか?
 似た呪いの話題に触れて、つい書いてみたくなりました。(苦笑)

あれ? 2月中には1度も投稿してなかった  2022年3月1日
 小説家になろうサイトで無料連載してる「守護神様から聞いた話」。最新の第35話を投稿しました。
 いくら2月が短いからといって、気がつくと1本も投稿してなかったとは……。
 2月はkindleを書き上げて、確定申告があって、それから何に時間を盗られたんでしたっけ?

佐久間象山  2022年2月27日
 しばらくダウジングが止まっていた吉田松陰を再開するついでに、同時代の佐久間象山を人物ダウジングしました。
 ダウジングし始めて最初に思ったのは、活躍の割に霊格が低すぎる。しかも若い魂ではないという事情。考えられるのは過去生で我よしをやらかしたケースのペナルティですが、どうやらそれとも違う事情からのようです。
 そして出てきたのが、人間関係からくる魂の汚染。前々世で魂を汚染され、今は回復転生にあるようです。
 汚染には薬物汚染や精神汚染などがありますが、どれも違うようです。いったいどんなとばっちりを受けたのやら……。(汗)
 でも、吉田松陰のように因縁ミタマではなかったので、安政の大獄では被害に遭わなかったんですよねぇ。もっとも、このあとこの世界線では暗殺されてしまいますけど……。

ウクライナ情勢  2022年2月24日
 ロシアがウクライナに宣戦布告して軍事行動に出ました。過去予想してなかった動きです。
 確認のためにダウジングしましたが、これで第三次世界大戦は不可避になったみたいですね。この軍事行動が、直接第三次世界大戦につながるわけではありませんが、これからアメリカのやらかす愚かな行動が引き金になると……。
 怖い……。(汗)

久々の関連本を出しました  2022年2月23日
 前々から「出すよ」と言っていた日月神示の関連小冊子を、ようやく出版しました。1冊分にならない文量の読み物を、安めの価格で提供しようかと考えています。
 第1弾は「日月予言のウソホント」です。他のどのような読み物が欲しいか、または本で解説してほしいか、リクエストがあればご一報ください。
 
 それはそうと久々の電子出版のため、コードミスで今日一日が潰れました。すべて見つかるまで、まさか10時間もかかるとは……。(爆)

人物ダウジング──直感はあてにならない  2022年2月16日
 人物ダウジングで植村伴次郎を見てみました。
 ネットで触れた記事とwikiを読んだ上で「この人はレプティリアンか? それとも略奪型ワンダラーか?」という予測を立ててダウジングを始めてみたのですが、物の見事に裏切られました。(笑)
 いや、いざダウジングしてみたら「あれ? たしかにそう……だよね」という記事の見落としも出てきて……。
 むしろ、こういうカッコいい因縁ミタマ役。いつかの人生でやってみたいかも。(爆)

ついついパラレルワールドを探ってしまった  2022年2月9日
 知ったからと言って世の中が変わるわけじゃないけど、つい平安時代末に10に分かれた世界線のダウジングをしてしまいました。
 取り敢えず5つまでは見つかりました。残り5つを探り当てる日は来るでしょうか。世界線が成功したかどうかって、要するに最終戦争の時に岩戸開きにどのくらい成功したか……ですね。
 多賀城幕府の世界線は99%成功してるので、神様的にはもっとも繁栄した世界。次点の川崎幕府の世界線では3分の1が成功。間にある世界線は不明で、私たちのいる鎌倉幕府の世界線では2%ほどしか成功してません。
 それ以外で見つかった福原幕府の世界線岡山幕府(仮)の世界線となると、岩戸開きに成功した世界線はゼロで確認できないみたいです。
 さて、そこから何を教訓として読み取るか……。(苦笑)

ダウジングを始めて、今日で1年だった  2022年2月7日
 昨年の2月7日にダウジングを始めて、いろいろな審神者(さにわ)実験を始めました。
 さっさと終わるかと思いきや1年続き、どんどん深みにハマって今も続いてます。
 日月神示の読み解きと同様、このまま続けて「継続は力」になるんでしょうかね?(苦笑)

意外な話、でも腑に落ちる結果  2022年1月23日
 人物ダウジングでアドルフ・ヒトラーを探ってみた結果、あまりにも世の中の常識から掛け離れた話が出てきました。
 でも、いろいろな情報と組み合わせると、腑に落ちるところのある情報ではありますが……。
 最後は「信じるか信じないかは、あなた次第です」のフレーズで済ませるしかありませんね。

2か月ぶりの投稿  2022年1月17日
 小説家になろうサイトで無料連載してる「守護神様から聞いた話」。最新の第33話を投稿しました。
 まさか2か月もかかるとはねぇ。困ったものです。
 他にkindleでダウジング系の読み物を計画中です。

オロチと健康情報  2022年1月13日
 ふと脳裏に浮かんだので、忘れないうちに緊急ダウジング。
 オロチ系チャネラーからもたらされた健康情報の裏を探ってみました。

IQという物の見方  2022年1月12日
 先の三連休中、IQに関する情報にいくつか触れました。その途端、2か月近く筆が止まっていたなろうの33話が、ようやく動くことに。
 守護神様によると、やっと伝えたかったことに触れてくれたと。なんてこった……。たしかにIQの話はスルーしてたなあ……。(汗)
 問題のIQの話題は「低IQエリート問題」の方で。引きこもる高IQの人たちのほとんどは、IQ130以上???
 今の日本をあらわす、大変な問題だったようです。断片的に聞いていた社会問題の多くが、これでつながったようにも……。

未確認生物(UMA)をダウジング  2022年1月7日
 Twitterからのリクエストですが、UMAをダウジングしてみました。捨て垢っぽい相手からのリクエストだったので一瞬無視しようかと思ったのですが、まったくダウジングしてない分野だったので、ここは乗ってみようと……。
 取り敢えず、イエティビッグフットネッシーの3つだけダウジングしてみました。
 他にもやるかは気分次第……。(苦笑)
 
 追記
 やっぱり捨て垢? 夕方、リクエスト内容を確認しようと思ったら消えてました。
 UMAの記事を載せたから消えたのか。その前に消えてたのか。何なんでしょうかねぇ。(苦笑)

大グレンは働き方?  2022年1月5日
 気になることをダウジングして、意外な話を引き出してしまいました。日本の労働問題、働き方に関するものです。
 最初はYouTubeのリコメンドで養老孟司先生の脳科学から見た働き方の話が出てきて、それが妙に日月神示とリンクしてました。守護神様が見せてきたんでしょうかね?
 そこで気になってダウジングしたところ、養老先生が語っているように「サラリーマンは脳に良くない生き方=霊格が劣化する働き方」だと……。(汗)
 今の時代、職場から離れて引きこもらせるという話が出てきてましたけど、それも養老先生によれば「脳科学的にサラリーマンよりマトモな生き方」だと……。
 そこで気になってダウジングしてみたら、霊格が上がりやすい働き方ほど今の時代は搾取されているという事実。それが正されて見合った収入が得られるようになったら、その時搾取してたサラリーマンは……。
 あまりにも意外な気づきでした。

稲荷はレプティリアン?  2022年1月4日
 あけましておめでとうございます。
 年明け頃から頭に何度か浮かんでくるイメージがあり、ようやく形になったのでダウジングしてみました。
 結論から言えば、「お稲荷様はレプティリアン」ですね。産土神(うぶすながみ)にならないのも、お金に意地汚いのも、ちゃんと理由がありました。
 アマテラス様が岩戸から出てくる時にホンモノの男神様からニセモノの女神様に変わったことは日月神示で語られてますけど、このお稲荷様であるウカノミタマも、五穀豊穣の大地の男神様だったホンモノから商売繁盛、ご利益の女神様というニセモノにすり替わってます。
 なお、男がホンモノで女がニセモノという部分に、男尊女卑の意味はありません。ホンモノが女でニセモノが男になった恵比寿様のように、逆パターンの神様もいます。日本の神様はニセモノになると性別が変わるようです。(苦笑)
 そのダウジング結果は、こちらにまとめてあります。

年の瀬も迫りました  2021年12月31日
 松の代を迎える前の最後の5年。そして、鳴門の御用となるパンデミックの1年がこれでまた1年消化されました。
 日月神示が説いてる松の代まで、また近づいてきます。
 来年のトラの年は、花開くタツの年に向かって仕込みとなる1年だそうです。みなさまにとって、良い一年になりますように。

平成時代、日本が成長しなかった理由?  2021年12月26日
 YouTube動画で業界トップの対談番組や、海外の学者たちから見た今の日本社会の話を流し見しています。
 それが昨晩から今日の午前にかけて、内容を選んだわけでもないのに似たようなことを語っている現象が……。これも守護神様が見せてるんでしょうかね?
 その気になった共通点というのは、「最近の日本社会は外面ばかりを気にしている」「中身の価値をゼロと見てるため成長が1990年あたりで止まった」というものです。
 
 最初に見たのは日本の工業製品の成長が平成時代に入って止まったという話。その原因が機械の性能や素材の品質には力を入れてるのに、それを活かすソフトウェア技術を低く見すぎて、技術者を「30歳定年」というように使い捨てにしてる点。海外の企業ではソフト開発出身の技術者がCEOになって、GAFAのような巨大産業を生みました。でも、日本企業内にはいまだ『機械工学>電気工学>電子工学>情報工学』という序列があって、ソフト開発出身の技術者はほとんど役員になれてないと……。
 次に平成時代に入って、かつて以上に学歴社会、資格社会になってるという話。「それを学んで何をするか」が完全に抜けているため、高学歴や資格の多さを誇る人がいるが、与えられた仕事以上のことは何もできない人が多すぎると……。
 あとコンテンツ産業の話です。技術やデザイン性などの外身といくら売れたかばかりが問題になって、中身を気にするのは濃いユーザーばかり。それが長く続いたせいで中身を気にする濃いユーザーが減って、技術やデザインという方向に関心が向かうコンテンツ産業的には浅いヘビーユーザーが大量に生まれてしまい、中身を作るクリエータは買い叩かれていると……。マンガや小説、アニメ、ゲームの世界がこれですね。
 まったく同じ話がクラシック音楽の話でも出てきました。日本の音大生はテクニックばかり鍛えて、音楽の背景を何も知らない人が多すぎる。また海外では一般大学を出たあと音大に入る人が多いのに、日本は音楽しか学んでない人が多すぎると。たしかに作曲家のチャイコフスキーは元法務官僚ですし、ボロディンは医者、メシアンは鳥類学者でした。指揮者の中にも工学部を出て音楽家になったカルロス・クライバーなんて人がいますし、旧ソ連の重鎮ムラヴィンスキーも生物学部で学びながら学費の足しに役者の端役をやってたらその劇団の指揮者になっちゃった人……。ちなみに語ってる人は化学教師の免許を持った指揮者さんだったので、楽譜を化学式で例えて、「同じ化学式でも異性体はあるのに、何も考えずに音符をそのまま演奏している日本人が多い」と。これを日本語で例え直すなら「おんがく」を「お・ん・が・く」と演奏してしまい、それがイントネーションからは「音楽」「音学」「音が苦」「遠賀区」のどれかわからないという感じでしょうかね。
 
 で、長くなりましたが、これらの話から日月神示の、
・ゝばかりでもならぬ、◯ばかりでもならぬ。ゝ◯がまことの神の元の国の姿ぞ。(下つ巻 第21帖)
・まだ◯のみ追っている人民たくさんあるなれど、◯では世は治まらん、自分自身は満たされんぞ、
 ゝでなくてはならん、と申してゝだけでもならんぞ、
(碧玉之巻 第13帖)
 が浮かびました。
 これを我が身で振り返ると、日本社会は◯ばかりですが、私はゝばかりで◯がありませんねぇ。(汗)
 このサイトも。もしかしてゝばかり?

これは大グレンのこと?  2021年12月24日
 プレアデス人からメッセージを受け取っているというサイキック水晶占い師ルイス・ジョーンズさんのYouTube動画で、何やら日月神示とリンクする話が……。
 天界の人々は今の地球にいる邪悪な者たちが、いつまでも高い地位に居座ることを許さないと。近年、少しずつ叩き落としてきたが、2022年は本腰を入れて叩き落とすことを始めると……。
 これ、まさに大グレンのことでしょうかね?
 一応、日月神示の神様もプレアデス人とされてますし……。

魂の周波数  2021年12月23日
 急に思い立って、人物ダウジングの魂の周波数をダウジングしてみました。簡易メモの方はスペースがないので色分けです。
 魂の周波数は地頭の良さですが、一般に言う地頭から潜在的な経験値を除いた純粋な知力の高さですね。これがスマホ普及による情報化社会になったことで、かつての地球人の平均76〜80kHzが、退化した約40kHzと高まった約100kHzに二極化したと言われてます。
 全員を調べ終えるまで時間がかかると思いますが、ここからどんなことが見えてくるでしょうかね?

来年くる最後の審判前の人間選抜が行われた?  2021年12月23日
 近年のスピリチュアルブームの恒例ですね。今年も昨日22日の冬至に、大きな事件があったという情報を拾いました。
 いわく「神様が最後の審判前の人間選抜を行った。地上にいてこの情報に触れてる人は選抜されなかった」と。
 念のためにダウジングで確かめたら、笑っちゃうほど大きな動きで否定されました。そのような事実はないと。
 ワンダラー系のスピリチュアリストが、関心を集めるために言い出したデマの可能性が高いようです。
 冬至恒例のイベントといえば、マヤ暦、エネルギーシフト、次元上昇、波動変化、等々……。そして昨年は「風の時代の始まり」で、今年は「最後の審判前の人間選抜」ですか。
 よくネタが尽きませんねぇ。(苦笑)

大峠に関する予言見直し  2021年12月19日
 ダウジング実験を始めてからの知見を取り入れて、大峠に関する予言読み解きを編集し直しました。

日本の伝統行事と干支に関するページ  2021年12月16日
 考察メモとして編集しながら未公開になってたページに気づき、公開しました。
   考察メモ>日本の伝統関連>十干十二支について
                伝統行事について
 年賀状関連の話題探しで発掘しました。

日月神示の(はじめ)の御用が成功した世界線  2021年12月15日
・十年先は、五六七(みろく)の世だぞ、(日の出の巻 第20帖)
 ふと上記の文言が気になり、ダウジングしてしまいました。
 岩戸開きが1回で成功した世界線って、あったんですね。なんか、すごい世界です。

こういう人がレプティリアンなのかぁ  2021年12月15日
 情報収集のために、YouTubeで業界話を語ってる人の動画をよく流し見しています。
 そんな中、とある動画にかなりの違和感を覚えました。動画の主はとある業界で10年働き、独立して会社を興して10年近くやってきたと語ってますので、まだ40歳前後の社長さんなのでしょう。そして、その業界の問題を通して日本社会がおかしいと語り、多数の動画を投稿してます。たしかに一部は納得できるのですが、何かおかしい。
 そして何本か見たところで、違和感の正体がわかりました。ある動画で「今の日本社会に足りないのは恐怖政治だ!」とハッキリ言い切りました。基本的にパワハラ容認、ブラック職場容認、やる気搾取といわれる経営者の典型のような人です。
 彼によると「人は『叱られたくない』と思うからアイデアが生まれる」「パワハラやブラックな面がなければ人は成長しない」と言って、世の中が認めなくなったから、日本経済が停滞したんだと……。
 まったく前後関係が逆ですね。パワハラ、ブラック労働が社会問題化したのは、日本経済の低迷が深刻化してからです。低迷する経済の中で何とか利益を出そうと焦る経営者や中間管理職によってが、パワハラ、ブラック労働を強いて社員を動かそうとし始めたんです。まして恐怖政治から新しいアイデアが生まれるなんてことがあったら、旧ソ連は超先進国になってましたし、中国や北朝鮮は技術大国です。実際は多くの人が萎縮して、新しいことを考えられなくなります。そんな中で出てくるアイデアと言ったら、失敗を隠したり、法の抜け道を探したりの考えばかり……。
 これはてっきり「そうとう身勝手な魂がないか?」「成功したい野心で地球に生まれてきたワンダラーじゃないか?」、そして会社の経営がうまく行かなくなり、社員のせい、日本社会のせいと言い始めた経営者パターンかと思ってダウジングしたところ……。
 案の定、最初は予想通りのワンダラーの魂で、今はレプティリアンに精神から何から乗っ取られていると……。
 恐怖政治、搾取構造、とにかく大勢の人が不幸になる世の中にしたいのがレプティリアンですからねぇ。
 栄光を極めたあとに転落する人生──それも落差が大きいほどレプティリアンにとって最高のごちそうとも言いますし……。
 一攫千金を狙える業界にいたから、そこをレプティリアンに付け込まれたのでしょうか。

世界線の変動情報  2021年12月8日
 しばらく見てなかったので、久々に世界線の変動を確認したところ、2つの変動があったと遅れて気づきました。
 詳細が読めないので、何が目的か気になりますよね。

なんか気になったのでダウジングしてみた  2021年12月8日
 前々から気になってたのですが、神道研究家のYouTuber羽賀ヒカルさんを思い立ってダウジングしてみました。
 それで胡散臭いとは違う拒否感が生まれる理由が、なんとなくわかりました。(苦笑)
 ウソを言ってるのではなく、同じ宗教の中の派閥争いのように、微妙な違いが拒絶の谷を作ってたんでしょうね。

最近、ダウジングが止まってます  2021年12月3日
 このところ神示を読み返してて、すっかりダウジングが止まってます。
 その分、さくいんが充実したり、こそっと本文等の誤字脱字が直されたり、超訳の見直しがあったりしてますが……。(苦笑)
 特に超訳に出てくる「悪神」。言葉の混乱を防ぐために、見直さないと……。

守護神様に誘導されたのか?  2021年11月24日
 中国のニュースを見てIOCのバッハ会長をダウジング。この時は何だコイツは……で終わったのですが……。
 バッハといえば大作曲家の方もダウジングしなければ……とダウジングしてみたところ、意外な生まれ変わりを知ることになりました。
 言われてみると、そんな感じ?

神様によって魂を灰にされた人  2021年11月16日
 ついに具体例が見つかりました。神様の怒りを食って死後灰にされた人。玉置半右衛門です。
 彼のやった所業は子供の頃から何度も聞かされてたのに、意外と名前を聞いたのは初めてでした。
 というか胸くそ悪い所業は個別に聞いていて「昔は悪いヤツが大勢いたものだ」と思ってたのですが、それがすべて同一人物だったとは……。
 しかも生まれてくる時に因縁ミタマから肉体を横取りしてるので、幕末〜明治にかけて多くの人たちの運命をも狂わせたんでしょうね。
 
 とはいえ私が玉置半右衛門の名前を聞いた覚えがないのは、おそらく左派活動家のプロパガンダに良いように利用されてたからでしょう。
 左派活動家たちは歴史の中に、本当は存在しなかった「支配者と搾取される市民」という構図を作り出そうとします。そこで彼の名前を出さずに「こんな事をした商人がいた」「こんな悪いやつもいた」と語れば、昔はそういう悪徳商人が大勢いたと錯覚させられます。その流れで有りもしないブラック労働の話を持ち出して、「金を持ってるのはみんな悪い奴らなんだ」という方向へ持っていき、ウソの歴史を信じ込ませようとしてたんでしょう。
「あゝ野麦峠」や「女工哀史」「蟹工船」などの物語はご存知でしょうか。あれこそが事実無根のプロパガンダ物語です。
「あゝ野麦峠」「女工哀史」は紡績工場を舞台にしたブラック労働の話ですが、当時の女工たちの残した日記や、戦後に出た手記を見ると、どこもホワイト企業だったと判明してます。とんだ冤罪ですよね。
「蟹工船」も同じ。これは戦後の遠洋マグロ漁船と同じです。借金の方に送り込まれる人は論外として、仕事は過酷でも一攫千金が期待できるので挑戦する人たちは大勢いたそうです。今、CSディスカバリーチャンネルで「ベーリング海の一攫千金」というシリーズで、一攫千金を狙う男たちのドキュメントが人気を博してますが、これと似たような感じでしょう。バブル景気の前後は「佐川急便」がそういう一攫千金の職場でした。仕事は過酷でも乗り切れば月収100万円以上稼げるので、短期間で大金を稼ぎたい人がこぞってバイトしに行く場所という感じで……。
 今、そういう仕事はあるんでしょうかね?
 
 まあ、それはともかく、これはもしかして、T中H蔵も死後灰にされる流れ……ですか?

祝?サイト運営5周年!  2021年11月15日
 この日月サイトを公開してから、昨日が5周年でした。気づくのが1日遅れました。我ながら、何で続いてるんでしょうね?
 一時的なお遊び実験のつもりで始まったダウジングも、少し更新頻度は落ちてますが9か月以上続いてます。
 
 私が何かの予言にハマって徹底的に読み解こうとしたことは、人生には何度かありました。
 仏教予言、キリスト教予言、ノストラダムスの予言と、ハマっては徹底的に調べました。
 もっとも長く続いたのはキリスト教の3年です。創世記から予言だけでなく歴史の信憑性も気になりましたからね。
 とにかくどの予言も本気で調べると、「バーナム効果で否定できるほど、いい加減な予言じゃない」とだけ結論を得ました。
 それと同時に「こじつけに走る無能研究家は、信用を落とすだけだから立ち去れ!」と強く感じるようにも……。
 
 そして長い時間をあけて、久しぶりに日月神示にハマったのが今です。2016年7月頃にハマり、今も抜けてません。
 今年になってダウジングを始め、こちらも不思議と続いてます。
 ダウジングの相手は、本当に守護神様なのでしょうか。確かめる手段はありません。それでも数をこなしたことで、ある程度の信頼は感じます。ただ予言はダメですね。現象を見た感じだと世の中の動きに関しては未来よりも、集団的無意識やある種の集団願望を拾い上げていると解釈した方がいいように思います。世界線の話は、はたして……?
 私は自分の頭で科学的に考えて、現代科学でもビックバン宇宙論に疑問を感じて「懐疑派のページ」を作ったり、ネットで予言を集めて「未来年表」を作って未来を考える糸口にしようとしてみたりする人間です。ダウジングに関してもこのまま興味を向くまま質問して情報を集めつつ、その情報の出どころが何なのかも探り続けるんでしょうねぇ。

いきなりの気づき  2021年11月14日
・夜明け前になると霊がかりがウヨウヨ、勝手放題に混ぜくり返すなれど、それもしばらくの狂言。(星座之巻 第18帖)
 この一文、この部分だけを切り取って読むと、不安な時代になるとエセ霊能者や偽スピリチュアリストが跋扈する今のようなスピリチュアルブームのことを言ってると思ってましたが、直前に、
    天人同士の文字は数字が多いぞ。
 という言葉があり、この流れから不意に「これは、昨今の環境ビジネスを語った予言だ!」と気づきました。
 勝手放題に混ぜ繰り返すのは数字です。温暖化問題捏造事件のクライメートゲート事件が良い例です。ネット上にはIPCCのエセ気象学者たちがどの気象データをどのような手口で加工して、どのような結果へ導いたかというメールでやり取りしてた証拠が22万件も流出しています。日本語には翻訳されてないものの、多くは英語なので興味のある方は探してみてください。
 それで有りもしない環境問題をでっち上げ、巨万の富を稼いでいる環境活動家たちです。温暖化、太陽光、風力、反捕鯨、脱石油、等々。彼らの言うようにやったら、地球経済は止まります。だから海外の政治家は話に乗るフリだけして自国では何もしません。
 だけどマジメだけの科学音痴で、その上数学のわからない日本の政治家は、マジメに取り組んで日本社会をここまで窮屈にしてくれました。
 中でもポエマー大臣(小泉進次郎)の馬鹿ぶりには、もう何と言うか……。これまで付き合ってきた日本人も、そろそろ我慢の限界ですよね。

巨人って何者だろう  2021年11月11日
 宇宙人論に出てくる巨人、ネフィリムという存在ですが、プレアデス人系──リマ人の一派であるようです。
 ネフィリム星に入植し、そこが温暖であるおかげで身長10m以上の巨人になった種族が出てきたようです。
 とはいえネフィリム人の1割にも満たない数。人サイズのままの人たちはアナク人と呼ばれ、共に地球へ入植してきたようです。

社会への警告の犯罪  2021年11月10日
 夏以降、小田急線刺傷事件、京王線刺傷放火事件、九州新幹線放火未遂事件。と、類似の事件が続いてます。
 神様は来年の春までに最低もう1回、国内で同様の事件を起こすつもりのようです。
 同様の事件は海外でも起きてるので探せと言われて、因縁ミタマが関与した列車刃物事件を探したら、出てくること出ててくること。ドイツ(バイエルン)、オランダ(アムステルダム)、フランス(カンヌ)……。
 他にもアメリカや中国から数件が出てきましたが、この2国の事件はすべてワンダラー絡みの通常運転で、因縁ミタマは関与してないとのこと。
 いよいよ世の中が暴発し始めたのでしょうか。

脳のアップデート現象が起こった?  2021年11月7日
 11月最初の日曜日。昼食後、すさまじい眠気に襲われたので横になったら、そのまま4時間以上寝て目覚めたら外は真っ暗になってました。
 その間、夢の中でスマホに電話が掛かってきて、電話に出るたびに相手の近くに場面が変わる夢を見続けていたようです。
 前の方は覚えてませんが、最後の3つだけは目覚めたあとも記憶に残ってましたので、それは夢日記の方に記録して……。
 
 起きたあと、夢の内容が気になったのでダウジングで守護神様にお伺いを立ててみました。
「何かメッセージがあるのか→ない」「急に眠くなったのは睡眠不足か→むしろ寝すぎ」「疲れてるのか→まったく疲れてない」
「急な眠気は生理的な現象か→違う」「霊的な現象か→その通り」
 というやり取りのあと、この睡魔が脳のアップデート現象であることがわかりました。
 この現象については詳しい知識は持ち合わせてませんが、霊的な覚醒の前に起こる現象とのこと。
 まだ何が変わったのか自覚してませんが、おいおいわかってくると言われても……。
 守護神様には意識までは見えないので、「現象は起きたから何か変わったんじゃないの?」というフワッとした状態ですが……。
 
 さて、何が起こったんでしょうね?
 何かわかったらここかダウジングページで報告すると思います。

ダウジング結果を私小説っぽく連載してます  2021年11月5日
 小説家になろうサイトで「守護神様から聞いた話」を無料連載してます。
 久々に投稿しましたので、たまには宣伝を……。

太陽フレアがらみのダウジングを検証  2021年11月4日
 2021年10月28日に起きたXクラスの巨大フレア。その影響に関しての中間検証です。
 船舶通信や航空通信で使われる短波領域に大きな乱れがあったようですが、市民生活に目立った影響が出る事態は避けられたようです。
 すでに直撃した太陽風は通りすぎてますが、地磁気が大きく乱されて警報が出されています。
 今のところ事前のダウジングで出た新たな火山噴火は起きてません。ですが太陽風が来る前に噴火の始まった阿蘇山とカナリア諸島のクンブレビエハ山で、火山性の活動が高まってます。

太陽フレアの影響でダウジングを検証  2021年10月29日
 昨日(2021年10月28日)、太陽でXクラスの巨大フレアが観測されました。毎年10回は起こる頻度のものですが、そこで起きた荷電粒子の太陽風が、日本時間で30日の夕方頃から31日かけて地球を直撃する予測です。太陽風の直撃は久しぶりです。
 そこでダウジングの有効性を検証するため、どのくらいの影響が出るのかを確かめてみました。
 その結果、ヨーロッパを中心に通信障害が起き、大地が刺激されて11月2日頃に地中海に近いところで火山噴火が起こるようです。
 さて、この緊急ダウジング、どのくらい当たってるでしょうか。

小池百合子都知事、霊格急降下  2021年10月28日
 昨日、東京都知事の小池百合子氏が「極度の過労」を理由に緊急入院しました。
 このニュースが気になってダウジングしたところ、彼女の霊格値がついに321を割って危険水域に。
 九月八日の仕組みの魂の入れ替えで、この世界線に霊格の低い魂が来たようです。
 そのため霊格が低くなりすぎて、肉体が不具合を起こし始めたのかもしれません。
 彼女に関する人物ダウジングはこちらです。→人物ダウジング:小池百合子

新型感染症に関する最新情報?  2021年9月15日
 4月のダウジング実験で出てきた予言に、「10月から新型感染症が出てくる」というものがありました。
 予言まであと1か月を切ったので、直前で予言を見直しました。正直、内容は何も変わってません。
 さて、どんなことが起こるのやら。

九月八日の仕組みの解釈がまったく間違っていた!  2021年9月13日
 旧暦の九月八日は収穫祭の前日。そこから、期日までに準備を終えてないとすべてが泡となる意味と解釈していたのですが……。
 秋分の日〜旧暦重陽の節句の期間、神様が同じ魂の中でも世界線ごとに違う一つ一つの意識の1年を見直して、ふさわしい未来が来る世界線へ意識を入れ替えることをしてたなんて……。
 自然な状態でも誰もが数日に1回は世界線を移動してますが、その移動量とは比べものにならないほど大きく動かされてマンデラ効果を感じる人も出てくるのだとか。
 同じ魂の中で、自分は上へ行くのか下へ行くのか……。競争相手はすべて別世界線の自分自身ってのが……。(滝汗)

日本では半世紀以内に女性首相は出てこない  2021年9月12日
 自民党の総裁選。ながらく岸田文雄氏と河野太郎氏が拮抗した状態でしたが、9月12日のダウジングで一気に河野太郎氏が濃厚と出てきました。
 菅首相の出馬断念で候補に名乗り出た高市早苗氏。管理人はもっともマトモな人だと思っているのですが、ダウジングすると守護神様から日本では半世紀以内に女性首相は誕生しないというお言葉が……。

なんか、悪神(オリオン人=イーブ人)の方が神様っぽくね?  2021年8月下旬?
 前々から思ってましたが、地球の神様は腰が重くて放置主義。
 レプティリアンの地球侵略が始まって、人類にとって最悪の第4の岩戸が閉じられる紀元前7〜5世紀頃。いち早く地球をカテゴリー3の惑星に戻そうと霊格劣化の中心地に近いインドにブッダ、中国に老師、孔子を送り込んだのがイーブ人です。書籍「エイリアンインタビュー」の内容がプロパガンダでなければ。
 でも、その頃の地球の神様はレプティリアンの侵攻に気づかず、いまだオリオン人が悪いと聖書預言に書き残してます。
 それにキリストを降臨させたのは地球の神様じゃなく、ティアウーバ星人という銀河系3大文明の一つ。
 魂の成長を促すために、気長に寛容にとは体のいい方便で、ホントは魂の管理以外は何もやってないよね?(苦笑)
 一方でオリオン人の方もプレアデス人とレプティリアンを同一視して「旧帝国」と呼んでるおかげで、書籍「エイリアンインタビュー」に出てくる「旧帝国」がどちらを指し示してるのか判別できない箇所もチラホラ……。

パラレルワールドの相関図?  2021年8月2日
 ダウジングで集めたパラレルワールドの流れを大まかな図にしてみました。
 我々の世界は悪い方の世界線?
パラレルワールドのイメージ
【図】世界線の流れに関するイメージ

これは宣伝?  2021年6月7日
 ダウジングを初めて4か月。その内容を守護神様との対話風の私小説にして「小説家になろう」に投稿してみました。
 たぶん不定期掲載になると思いますが、このサイト運営同様、細く長く続けられればと思います。

ひょんなことでオロチ情報がつながった  2021年4月2日
 これまでのダウジング実験では「オロチ=アンドロメダ人」だったのですが……。
 一部のグループが「オリオン()人」を名乗り、やたら「オリオン大戦」や「オリオンの三つ星」を語っているそうです。
 前のダウジングの時に「アンドロメダ人を名乗るのは全員ではない」とあった情報の穴が埋まりました。そういえば、バシャールもこの1人でしたね。
 このグループは積極的にチャネリングで接触してくるのですが、オリオン大戦の話や三つ星の話、チャネラーの話を突き合わせると、まったく整合性がないんですよね。
 そして「神様は人間の都合など考えない」と勝手なことを言って、取り憑いた人の生活を壊すわけですか。ご注意ください。
 
 それにしても……、悪狐の情報はさっぱり集まりませんねぇ……。

これはヤバイ事態が起きたのか?  2021年3月下旬
 2021年3月20日頃、天界の攻防でレプティリアン勢力の悪あがきが成功し、地球の世界線が大きく捻じ曲げられたそうです。
 ダウジング実験をするようになったからこそ、知ることになった話ですね。私には真偽を確かめる手段がありませんけど、天界で起きた攻防の影響は、3月20日18時9分に起きた東日本大震災の余震という形で地上にも現れたようです。これは本来は起きる予定になかった地震だそうです。
 この影響でこれまで書き溜めた未来年表に、いくつか変更が起きてると言いますが……。(苦笑)

地球を狙ってる4勢力、すべて記述されてた?  2021年3月9日
・敵役の神々様人民よ、(中略)オロチ(大蛇)、九火(九尾の狐)、ジャキ(邪鬼)、の三大将殿(梅の巻 第1帖)
 ダウジング実験で地球を狙っている勢力が4つあると教えられましたが、そのすべてを日月神示の中で確認できました。
   悪神・悪魔   ── イーブ人(グレイ型宇宙人)
   邪鬼・邪霊   ── レプティリアン
   オロチ・大蛇  ── ?(龍神系?/自称アンドロメダ人またはオリオン()人)
   九尾の狐・悪狐 ── ?(獣神系?/くじら座方面から来ている)
 ダウジングによって、これらが宇宙人勢力であると答えられました。
 とはいえオロチと九尾がどんな宇宙人か、これから調査を進めるところです。
 ちなみにダウジングで確認したところ、有名なバシャールはオロチ系だそうです。いったい、どんな宇宙人勢力なんでしょうね?

ダウジング実験はじめました  2021年2月7日
 2021年2月7日より、思いつきでダウジング実験をはじめました。
   ⇒ダウジングやってみた(一覧ページ)
   ⇒ダウジング実験(結果をまとめたもの)
 これで日月神示の解釈の補正や、自分なりの読み解きができるでしょうかね。
 ダウジングで出てきた未来年表も載せておきます。これ、どこまで正しいんでしょうかね?(苦笑)

2021年以降の日本について  2021年1月初旬
 タイトルに関することをチャネリングして神様、宇宙人、高次元人等から話を聞いてきたという人の情報をまとめてみました。
 なお管理人にはチェック能力はありません。感覚的に「ありそう」と思える部分を独断と偏見でピックアップしてみます。
日本の未来に関しては心配ない
 日本を取り巻く国際情勢は険悪ですが、共通して悲観的な未来はないようです。
 反日思想や自虐思想に染まってるオカシナ日本人が多くいますが、こういう人の声が小さくなると、自然と日本は輝くそうです。
 早ければ春頃には、多くの人がその兆しを感じるかもしれません。日月神示の語る松の代は目の前です。
救世主は安倍晋三、二階俊博はレプティリアン
 日月神示などで語られる救世主。管理人は皇室外交で自由に動ける秋篠宮様ではないかと思ってましたが……。
 複数のチャネラーが挙げる救世主は、安倍晋三前首相でした。
「この人はもう一度表舞台に戻ってくるが、それは首相としてか、次期首相のブレインとしてだろう。彼こそが日本から現れる救世主であり、2度に渡って悪の放った刺客のために首相を退く目に遭っている」
 だそうです。
 ここで「(安倍氏を苦しめる)悪の放った刺客」は自民党幹事長の二階俊博だそうです。マスメディアは踊らされているに過ぎないといいます。
 問題の二階氏ですが、正体はレプティリアンだそうです。ただし、政治家を目指したオリジナルの二階氏は悪人ではありません。その人の魂はすでに寿命を迎え、天へ還っているそうです。今の二階氏は元の魂が死んで抜けたあとの肉体をレプティリアンと思われる宇宙人に乗っ取られたものだとか。しかもチャネラーたちは「負のオーラが強すぎて、何を狙ってるのかわからない」と語っています。
 それと二階氏は中共のスパイではありません。彼らにすり寄ってるように見えるのは、ある目的のために利用してるだけだそうです。そもそも後でも語りますが、中共に世の中を決定的に変える知能も能力もありません。数に物を言わせて、力任せに揺さぶるのがせいぜいだそうです。
 二階氏の目的は、おそらくレプティリアンにとって邪魔な日本(風の時代の中心となる神の国)を壊すことでしょう。そのために邪魔な救世主──安倍首相を時間をかけて潰そうとしてきたのだとか。その証拠が、彼が自民党の幹事長になってから「森友問題」「加計問題」「桜を見る会の問題」等が出てきましたし、それに関して二階氏自身は幹事長でありながら何もしてません。ポーズすら見せてません。
 二階氏の負のオーラを浴びた安倍前首相は改憲やスパイ防止法設置の意欲が削がれ、2度目の持病による辞任に追い込まれました。次の菅首相も初めの頃は威勢が良かったのに、あっという間に骨抜きにされて芯がぶれまくってます。
 でも、この状況に対して病気から回復した安倍氏が水面下で動いているので、いつまでも続かないのだろうと……。
財務省の中に中共のスパイやレプティリアンはいない
 財務省の中に、意図的に日本を壊そうとしてる人はいないそうです。もちろん外国のスパイになってる人も、レプティリアンに乗っ取られてる人もいません。全員、それなりに日本のことを思って行動してるそうです。この部分は安心材料ですが……。
 問題は東大の戦後教育をいまだ捨てられず、今もって「日本は幸せになったら外国から潰される。日本のためには弱い国であった方がいい」と本気で信じてる人たちが多くいます。ここには戦前の超大国日本が太平洋戦争で潰された記憶や、アメリカの策略でバブル経済を潰された記憶が強いトラウマとなっているそうです。
 だからこそ景気が上向いたら消費税を上げて、日本が潰れない程度に経済力を弱めてるわけです。それに多くの人が文句を言うほど「自分たちは日本のために泥をかぶってる」という奇妙な使命感を満たしてしまうため、いつまでも勘違いから抜け出せないのだとか。
 とはいえ財務省の中にも勘違いに気づいて正そうと動いてる人たちがいるので、これもいつまでも続かないだろうと……。
中国、韓国は魂の幼稚園〜アメリカは中国を滅ぼせない
 大地の神様は今の中国や韓国の態度を不快に思いつつも、ここを若い魂を集めて育てる場所と決めたそうです。隣に成熟した魂を集めた土地──日本があるため、手本の近くに……という感じでしょうかね。
 神様は一度中韓の存在も居場所も定めましたので、アメリカが中国共産党を倒そうとしても神様が許しません。
 この中韓の横暴はもうしばらく続きますが、単なる手のかかる駄々っ子です。中国は図体のバカでかい赤ん坊です。暴れると危険ですが、世の中をどうにかする知恵も能力もありません。放っておけば、そのうち落ち着きます。ただし韓国に至っては一度日本と戦争を起こすかもしれません。むしろ日本を目覚めさせるために神様が仕掛ける可能性もあります。
 今は厄介な両国の中にもマトモな人は育ってきているので、そのうち国際感覚を身につけるでしょう。
オマケ:韓国の失敗
 高次元にチャネリングしてメッセージを受け取っているという人によると、今の韓国は人間でたとえると14歳ぐらいの精神状態。ウリナラファンタジーは中二病、反日思想は親や社会への反抗期と同じだと言います。
 これはタダの先進国ではなく、将来、地域覇権国家となるための自立をうながす通過儀礼であったそうです。日本にとっては、それは明治時代にあった日清日露戦争という2度の対外戦争でした。
 地政学では半島国家は、歴史上のどこかで覇権国家を経験します。例外は唯一覇権国家を経験していない朝鮮半島のみです。
 実際、朝鮮半島は過去5回、地域の覇権国家になるチャンスがありました。
1回目:高句麗時代
 現在の北朝鮮にあたる地方が勢力を広げ、後漢滅亡後、ずっと東アジア最大の国家として在り続けました。
 支那地域は小国に分裂していたため、国力から見て呑み込むことも可能だったでしょう。
 ですが、足元の朝鮮半島が分裂を繰り返して足を引っ張ります。そのままズルズルとチャンスを逃し続けた結果、最後は新しく生まれた唐によって滅ぼされました。
2回目:李氏朝鮮の勃興直後
 元の滅亡後、先に勃興した明は代々の皇帝が知識人を政敵候補と見なして排除する反知性主義で、多くの学者や技術者を見せしめに殺しました。そのため逃げてきた知識層を受け入れたこともあり、李氏朝鮮は優秀な学者や技術者の助けを借りて明をしのぐ高い文明度の国として勃興しました。
 ところが明の圧倒的な国力に対抗する気概がなく、自ら覇権国となるチャンスを手放して朝貢国となる道を選びました。とはいえ優秀な知性によって築かれた国の基礎はしっかりしていたため、王朝は500年も続くことができました。
3回目:李氏朝鮮末期の文明開化時代
 日本が先に文明開化して近代化を始めます。中国にも西洋から多くの国が集まり、情報も集まりました。
 間にある朝鮮半島には両方の情報が入ってくるため、地政学的にもっとも急成長するチャンスとなる時代です。
 でも、朝鮮の知的エリートたちはこのチャンスを完全に見逃し、私腹を肥やすことしか考えてませんでした。
4回目:太平洋戦争終戦直後
 日本本土の工業地帯は米軍の空爆によって壊滅しました。ですが朝鮮半島は爆撃されなかったため、アジア最先端の工業インフラが丸々残ってました。そのインフラを活かせば、朝鮮半島はアジアで最大の工業国という地位を得ることが可能でした。
 ところがまたエリートたちが足の引っ張り合いを始め、ついには内戦を起こして自分の手でせっかくの工業インフラを破壊してしまいます。
 そのため日本が復興するまでの10年間は、フィリピンにアジア最大の工業国という地位を譲りました。
5回目:アジア通貨危機、IMF支援終了後
 アジア通貨危機は機関投資家のカラ売りによって仕掛けられたもので、どの国も直前までは好景気でした。
 好景気でしたから企業の設備投資も活発でした。日本を潰したいアメリカの実業家たちによって、最新の工業設備も送り込まれていました。そのため国家財政はIMFの支援管理で自由を奪わましたが、民間企業には最新どころか次世代の設備が稼働を待ってる状況でした。
 そのおかげでIMFの管理が終わった2001年から、韓国の大躍進が始まります。最大のライバルである日本は経済失政をこじらせて、すでに経済力を2割も失っていました。中国もまだ経済成長が始まったばかりで、ちゃんと経済運営すれば経済力では中国に抜かれるものの、発言権では東アジアの覇権国になる可能性がありました。
 ところが中小企業を潰して財閥に富を集中させたため、見かけ上は経済が強くなったものの、中小企業による下支えが無くなった影響で、リーマンショックで経済が息切れしたまま今に至っています。
 そして今が6回目のチャンスでした。韓国の反抗期と中二病が2020年の前半、最悪でも10月までに終わっていれば、先に語った通り、これから立派な先進国になる通過儀礼で済んだはずだったそうです。
 ですが多くの人がご承知の通り、韓国の反抗期と中二病は終わってません。ますますエスカレートさせて、反日活動家を駐日大使として送り込んでくるような挑発行為までしてきました。これでは国際的な信用を失います。
 ということで先のチャネラーの方、韓国に関してはもう暗い未来しか見えないと……。
 日月神示が「時の神様は怖い」というのは、こういうことなのでしょう。
ロシアが良い国になる
 世界でも珍しい片思いの親日国です。国民の多くが親日家で、反日教育はしてないので日本を警戒してる人はいません。
 ところが2020年現在、KGB時代の教育を受けた10人が今も覇権主義思想を捨てられないまま政治の重鎮として君臨しているため、ソ連時代の感覚のままの周辺国への軍事的圧力が続いてます。中でも日露戦争、北支事変の記憶で日本の復活に並々ならぬ警戒心を持っているため、極東地域での軍事活動は手を緩めません。それどころか極東の軍事費で、国家財政が傾きかけています。
 そんな10人の重鎮も、かなりの高齢。遠くない将来引退します。そうなると、まるで手のひらを返したような親日外交が始まるといいます。日月神示にある「北が良くなる」を意味するのかもしれません。
 それまで北方領土問題には手を出さない方が良いと思います。
竹中平蔵という愚者
 今ではすっかり日本の労働モラルを壊した首謀者として嫌われている竹中氏ですが……。魂は「とても社会のリーダーになれる器とは思えない」ほど若いそうです。
 前世もその前世もヨーロッパの女性。それも金持ちに媚を売って取り入るタイプの女性だったようで、その頃から金、権力、地位にこだわる魂だったようです。高級娼婦だったという話もあります。
 本当なら日本には生まれてこられないほど霊格の低い魂ともいいます。神の器であれば、そうなのでしょう。おそらく彼の魂は獣の人民であり、資産家に生まれる子供に魂が宿る前に、肉体を横取りしたものと考えられます。時たま報告にある、他人から人生を奪った実例かもしれません。
 一応、教育熱心な親のおかげで一橋大学を卒業しますが、悲しいかな若い魂だけに地頭はそれほど良くない愚か者だとか。今の地位にいるのも、竹中氏を利用してる人たちによって与えられたものとすら気づいてないそうです。とにかく過去世で望んでいた金、権力、地位を得て満足してるそうです。不況の首謀者になれるような能力もありません。すべては誰かの策略で、そこに棚ボタで乗っかってるだけの小者です。ですが、彼は自分の実力と思い込みたいようです。周りからぶつけられる誹謗中傷も、彼にはが自分が上にいるという自負心をくすぐる心地よいもののようです。とはいえ、今は失う恐怖が強く、それが虚栄心全開で、周りから不愉快になる発言を連発する原因ともなっているとか。本心では一度失ったら取り返す実力がないと感づいているのでしょう。
 結果的に彼の霊格は生まれる前よりも落ちているため、当面、人の上に立つような人生は巡ってこないだろうというのがチャネラーたちの見立て。来世は平凡な人生ならマシな方で、そもそも人として生まれてこられるかどうか……。
 管理人としては日月神示で度々語られる、草木からやり直しの一人かと感じます。
 あと、竹中氏を利用してる人たちはすでに彼を見限っているようで、遠くない将来、彼の没落劇が見られるかもしれません。

2020年12月22日から風の時代、でも日本はまだ目覚めてない?  2020年12月22日
 スピリチュアル界隈では22日から200年ぶりの時代の変化〜風の時代への移行があったと大変な騒ぎになってます。
 でも、その一方で日本は東日本大震災から10年近く経ってるのに、いまだ日本の支配層を気取っている人たちが人類の叡智で何とかなると高をくくっていて、お花畑の夢から目覚めてないという話も……。
 そのために強制的に目覚めさせるために、もう一度大きく大地を揺さぶって叩き起こすという話も出てますね。それが関東大震災なのか南海トラフ地震なのかわかりませんが、日月神示でそれっぽいお言葉は、
・建て替えは十年延びたが、その分だけ潰される人民増えるぞ。(中略)
 建て替えには智や学も要るぞ。だが、智や学だけでは何もできんぞ。マコトで開けよ。(祭りの巻 第21帖)
 と語られてる部分でしょうか。奇妙な符号です。
 そして、ここでいう支配層を気取ってるお花畑は、財務官僚や既成メディア、それと権威主義の御用学者たちでしょうねぇ。

日本が次の超大国となる準備はもう少し  2020年12月中旬
 今の日本は財務省によって意図的に不況にされてます。ですが、水面下では着々と超大国となる準備が進んでいるため、今の超大国であるアメリカの凋落が始まった途端、具体的にはドルの信用が消えた途端、日本が次世代の超大国として取って代わるだろうと思います。
経済力・工業力は1980年代には超大国レベル
 今、日本が1980年代に作った工業製品に注目が集まってることをご存知でしょうか。
 デジタル技術を最近のもののように思ってる人は多いでしょうが、それは1970年代の日本で実現していました。音楽を聴く人は、日本では1972年からデジタル録音が始まってることに気づくでしょう。海外──主に欧米での録音がデジタルに切り替わるのは1979年から1980年の間です。
 また当時すでに携帯電話、携帯音楽、3Dプリンター、ウィンドウ型OS、デジタルカメラ、デジタル印刷などが実用化されてました。これらは経営者たちが世界展開をサボったためにガラパゴス化して、後発の海外の規格に負けてます。他にも技術としては完成していたのに、関係官庁の抵抗で生活に取り入れられなかった自動運転、自動ブレーキ、地上電波塔を使ったGPS技術などもありました。いずれも技術は優秀なのに、想像力のない文系エリートたちに潰されたものばかりです。
工業開発力を発揮したのは2010年からの1年半
 2010年、日本は中国からレアメタル輸出制限という経済戦争を仕掛けられました。最先端工業はレアメタルに依存していたため、大打撃を受けるはずでした。
 ところが日本は東日本大震災という未曾有の災害を受けつつも、わずか1年半でレアメタル代替技術を確立しました。その結果、国際的なレアメタルの需要が激減し、価格が3割未満に暴落しています。
 その影響を大きく受けたのは、経済戦争を仕掛けた中国でした。中国にとってはレアメタルの輸出で得られる輸出額が9割も減ってしまい、多くの鉱山がそれで閉鎖に追い込まれました。
天然資源のない国から資源大国へ
 日本には天然資源がないと言われますが、それはウソです。人類文明発祥の地であるメソポタミアの地と同じく、世界で2か所だけという、すべての天然資源が採れる稀有な土地です。そのため江戸時代までの日本はアジアの資源輸出国でした。ただし明治以降になると国内の天然資源は、当時の技術力では採掘が割高となりました。そのため、あっても「ないに等しい」という状況でした。これが資源のない国という思い込みを作る原因になります。
 ところが近年になると採掘技術が高まって、採算が取れるものも出てきました。秋田県で採掘が始まったシェールオイルが典型でしょう。また日本周辺海域で数多くの海底資源が見つかったと言われますが、本当は50年以上前には見つかってます。採掘できる技術が出てきたため、改めて注目が集まったというのが真相でしょう。
 管理人としては茨城県沖の海底油田が、もっとも早く採掘が始まりそうだと見ています。
 ちなみに戦後の超大国となったアメリカも、ペリーが来た頃には工業化では先行していたものの、GDPでは日本の6割ほどの新興国でした。それが南北戦争、1890年代の大躍進、第一次世界大戦特需、1920年代の好景気、第二次世界大戦の特需を経験するごとに経済力が倍に膨らみ、大戦ではアメリカ以外の工業国のインフラが戦争で壊されたため、復興するまでの30年間は世界の企業ランキングで上位100社を独占する超大国となりました。
 なお、以下にアメリカが超大国となった試練を列挙します。
南北戦争〜1860年代後半の特需
 工業生産された兵器や物資輸送に鉄道が使われるなど、内戦でありながら近代戦の雛形となった戦争です。
 この戦争で出てきた機関銃や帆柱を持たない砲艦、潜水艦が、その後の戦争の形を変えました。
 この戦いで工業力を高めて、かつたくさんの鉄道を敷いたため、大きな犠牲を払いながらも経済力が倍に膨らみました。
1890年代の大躍進〜世界に先行するモータリゼーションと天然資源の相次ぐ発見
 1890年代、部品の規格化による大量生産が始まりました。そのため工業製品の価格が急速に安くなり、自動車も普及してモータリゼーションが始まりました。
 ただし、この当時のアメリカには大量生産をまかなえる資源がありません。輸入だけではモータリゼーションをまかなえるほど石油が手に入らないので、世界中の海に捕鯨船が送り込まれ、鯨油で自動車を動かしてました。
 クジラにとって幸いだったのは、それが10年も続く前にテキサス州で大きな油田が見つかったことでした。これによってクジラは絶滅を免れ、機械を動かすのは鯨油ではなく石油の時代になります。
 また人の住まない砂漠から次々と天然資源が見つかりました。先にゴールドラッシュが起こり、そのあとで他の天然資源も見つかるという流れです。これによってアメリカは資源大国へと成長しました。
太平洋戦争〜天然ゴム代替技術の開発
 太平洋戦争はアメリカの物量の前に日本は敗れました。ルーズベルトの陰謀がハマったという話もあります。ところが、ある天然資源の不足により、そのままではアメリカは敗戦必至の窮地に立たされていたという事実は、あまり語られません。そして、その天然資源を手に入れるために、アメリカは最短で日本を攻撃する北からの反撃ではなく、南回りで反撃する蛙跳び作戦を選んだという事情も語られません。
 その天然資源とは天然ゴムです。現代の工業製品には、なくてはならない原料です。船では防水パッキンとして使われてます。これがないとスクリューの軸穴や防水扉の隙間から水が入ってきます。戦車もゴムなしでキャタピラを作ったら、振動ですぐ壊れてしまいます。
 当時、世界シェアのほぼ100%をインドネシアが占めていました。緒戦で日本がインドネシアを抑えたため、連合国側は天然ゴム不足から新たな兵器を完成できない窮地に立たされました。そこで市民から自動車のタイヤを提供してもらい、それを溶かして急場をしのぎました。でも、それには限界があります。開戦から1年もすると目に見えて工業力が落ち、あまり樹脂を必要としない弾薬類や燃料、食料だけが無尽蔵に供給される奇妙な状態になります。もちろん反撃ルートが南回りになったのも、日本を叩く前にインドネシアの天然ゴム・プランテーションを取り返す目的があったからです。
 しかし、開戦から1年半ほど経った1943年半ば、アメリカは天然ゴムの代替技術──合成樹脂の開発に成功します。すぐさま生産工場を建設するとともに、工場生産が始まるまでの間、人手で合成樹脂を作って不足をどんどん解消していきました。完成待ちの工業製品に合成樹脂が供給され、そこから物量に物を言わせた反撃が始まります。更に年末までに合成樹脂の生産工場も稼働し始め、戦局は1943年12月から年を明けた1944年2月の間に一気に逆転しました。もちろん代替技術ができたのでインドネシア・フィリピン経由の反撃ルートを北へずらした、史実通りのマリアナ・フィリピン経由の近道に変わります。
 
 この代替技術の開発期間が、日本のレアメタルと同じ1年半なのが興味深いところです。

2020年12月21日冬至から、次のナルトの仕組みへ?  2020年12月中旬
 昨年同様、今年もスピリチュアル界隈では年代わり──冬至〜旧暦の正月でまた世の中が変わると触れまわってます。
 それも「破壊」というパワーワードが飛び交っていて……。
 この破壊は冬至〜旧暦の正月(2020年12月21日〜2021年2月12日)の期間に起きることを意味してるのか。
 それとも上記期間に始まり、2021年の冬至(2021年12月22日)までの1年間を意味してるのか。
 COVID-19、謎の消滅の意味だったらいいなぁ〜と思う管理人です。
 え? 犬HK、中共、Z務省の方がいいですか?

日本の民主党政権時代に続いて、アメリカの大統領選でも?  2020年11月頃
・わからん者が上に立つこととなるぞ、大グレン目の前、日本のみのことではないぞ、世界中のことであるぞ、
 今度は三千世界が変わるのであるから今までのようなタテカエではないのであるぞ。
 何もかも鏡に映るのであるぞ。鏡が御神体であるぞ。何も映らん御神体のカガミは何もならんぞ。(扶桑之巻 第1帖)
 日米メディアの悪質なフェイクニュースによって不正が隠され、トランプ大統領を落選させてバイデン氏を次期大統領にしようとする策略が進んでいます。ダラダラ書いても伝わりづらいので、以下、内容を箇条書きします。
   ・FBIが動いて、かなり大掛かりな証拠が見つかった。
   ・トランプ大統領は生放送で中継されていた演説で、それまでに見つかった具体的な不正の証拠を17分にわたって語った。
   ・ほとんどのメディアはトランプ大統領がその不正の証拠を語り始めた途端、中継の映像を止めた。
   ・そこから「大統領は何一つ具体的な証拠をつかんでない」というフェイクニュースを流し始めた。
   ・日本の既成メディアも、それをそのまま伝えている有様。
 それに加えて、大統領選そのものの問題についても箇条書きします。
   ・アメリカは国家という概念を否定して生まれた国。そのため連邦政府が統一して管理する選挙管理機関がない。
   ・これまで不正があったら、州ごとに裁判を起こせばいいという考えで続けてきた。
   ・そのため具体的な証拠をつかんでも、それを1つずつ裁判で確定させる必要がある。
   ・今回の大統領選挙ほど大掛かりな不正が行われた場合、トランプ大統領は膨大な額の裁判費用が必要になる。
   ・裁判費用の資金切れが起きると敗北が決まる。裁判を続けても時間切れになったら、それでも敗北が決まる公算が強い。
   ・結果、不正は大掛かりにできるのなら、やった者勝ち。
 その結果、まさに扶桑之巻にあるように「わからん者」が立ちそうです。この予言は最初に日本で民主党政権として起きました。そしてアジアで中国の習近平、韓国の文在寅、フィリピン、インドネシアと現在進行系。そしてヨーロッパでもフランスやイギリスがこれに近い状態となり、アメリカでもジョー・バイデンという事態になるのでしょうか。
 それを映してる鏡というのは、テレビメディアでしょう。予言当時はテレビは存在しない技術でした。それに昔から童話など、映像を写すものはすべて鏡と表現していました。ですから真実を何も映さない鏡──テレビ・マスゴミは、まさに何にもならんことに……。
 
 なお、この大掛かりの不正について、ネットでは中国の陰謀と言ってる人たちがいますが、それは見当違いではないかと思います。
 トランプ大統領ならび共和党は、中国の軍事にはうるさくても、リンカーンからの伝統がありながら人権問題には自己責任・自助努力という考えが支配的なために強く踏み込みませんでした。でも、アメリカの民主党は資本家の多い政党ですし南北戦争以前からの奴隷主義者も多くいますが、表向きは人権問題にうるさい政党という性格も持ってます。となると中国にはチベット、ウィグル問題などに黙っていたら民主党の存在意義に関わりますのでトランプ大統領以上に厳しく言ってくるでしょう。それに軍事に至ってはうるさく言うのではなく戦争を仕掛ける政党ですので、中国がそんな政党に裏で加担することなど有り得ないと思うんですよね。

神様の世界の言葉は古い四国瀬戸内地方の方言?  2020年時期不明
 日月神示の独特の口調は、神様の世界で使われている古い日本語だそうです。その言葉は今でいう、四国地方の古い方言に近いといいます。
 ここには役小角(えんのおづぬ)や空海の修行した日本七霊山の一つ──石槌山(いしづちやま)があるので、おそらく伊予(いよ)(のくに)──瀬戸内海四国側の言葉でしょう。そのため、この地方に住んで古い方言を知ってる人には何ともない言葉を、気づかずに標準語や他地方の方言や似た言葉の語彙(ごい)で受け取って、まったく違うニュアンスで読み解いている恐れがあります。
 この地方に住んで古い方言のわかる方が日月神示を読んだ時、どのように読み解かれるのかに興味が湧きます。

まるで今の状況?  2020年5月26日
・日本の国をここまでよくも(けが)したな、
 これで不足はあるまいから、いよいよこの方の仕組み通りの、とどめにかかるから、
 精一杯の御力でかかってござれ。学問と神力の、トドメの(いくさ)だぞ。(松の巻 第18帖)
 私の守護霊様は、ここを読ませたかったのか。ふいに文言を検索したくなって松の巻 第18帖が引かれ、そこから松の巻──特に第8帖〜第22帖を読み返しました。
 この部分、太平洋戦争末期〜GHQ占領統治時代について語っているとはわかってるのですが、そのまま今の状況に当てハメても内容が通じます。
 今として読めば、
   ・スピリチュアル系が言うように、今は世の作り変えの時期。(第8帖)
   ・日本の法律はイロイロおかしい。(第11帖)
   ・財務省はプライドで日本を壊すな。いい加減に改心しろ。(第14帖)
   ・首相は替えるな。建て替えが終わるまではこのままでいけ。(第15帖)
   ・財務官僚どもはここまで日本を疲弊させてるのに、まだ改心しないのか。(第18帖)
   ・もう時間切れだ。財務官僚どもには来世はない。魂は灰だ。野党、反日日本人も同じだ。(第21帖)
   ・命あるうちに改心しろ。これは神からの最後通牒だ。(第22帖)
 という感じでしょうかね。(苦笑)

日月神示の教える新型コロナウィルス(COVID-19)の対策法?  2020年時期不明
 最初にアメリカのお医者さんたちの間で言われ始めた、この病気の不思議な傾向です。
 COVID-19は外出を厳しく規制する国ほど感染爆発を起こし、
 自制を求める程度の国ほど被害も抑えられている傾向がある。
 都市封鎖をした中国を除くと、イタリアもスペインも移動制限を厳しくした結果、失敗。アメリカも外出禁止令を出した途端、それを見越したように感染爆発が起こりました。一般に言われる科学常識とは逆の現象が起きてます。
 
 でも、これはまさに日月神示が教えている内容そのものです。
 ウィルスは社会にとっては悪です。でも、自然のものなので排除はできません。むしろ受け入れる必要があります。日月神示には、それに関する常套句があります。
 悪は抱き参らせろ!
 一度体内に取り込み、免疫力を高めて調伏させろってことでしょうか。
 実際、薄いウィルスを吸って、その間に大勢の人が免疫を作ってますからね。そのためには、ある程度出歩いて薄いウィルスを取り込む必要がある。何人かは運悪く発病するが、多くの人は濃厚接触がなければ何事もなく乗り切れそうです。
 規制して悪い状況を招くのは、まさに人間の浅知恵でしょうか。
 そして今は日月神示で予言されたことの総仕上げ──試しの5年+5年の終わり。要するに、
 コロナ騒動はナルトの仕組みだ!
 ということでしょう。悪あがきする人や社会ほど混乱の渦に飲み込まれ、流れに身を任せる人や社会は意外と平気で乗り越えられるのかもしれません。
 いろいろ大変な思いをすることもあるでしょうが、心を平穏に保って乗り切っていきましょう。
 おそらく緊急事態宣言と自粛の期間は5か月ほど続くかもしれませんが……。

世の中の空気が変わったって……世界的なパンデミックのこと?  2020年1月25日
 神様の世界は旧暦。ということでスピリチュアル界隈では神様の世界の年始め──2020年1月の寒の季節を境に世の中の空気がガラッと変わると訴えてました。それは霊感の鈍い人でも感じるほどの大きな変化だと言うのですが……。
 その変わった空気というのは、もしかして中国初の武漢肺炎(新型コロナ19)と、アメリカ初のB型インフルエンザでしょうか。どちらも中国とアメリカ国内でのみ大変な死者を出すパンデミックになってます。
 それに加えて韓国では武漢肺炎が飛び火したように報道されてますが、患者の症状を診ると肺炎よりも心筋梗塞が疑われるケースが多いそうです。
 いったい何が起きてるのでしょうね?
 
 ちなみにこの件についてYouTubeで真偽はともかく、興味深い映像に遭遇しました。
「神の目から見て日本政府はちゃんとやってるので、日本での問題はないだろう。この騒動は思惑通り、魂が腐って救いがたい者たちをあぶり出してくれている」と……。

え? もう最後の審判は終わってたの?  2019年11月頃
・八分通りは獣の人民となるのだから。(夜明けの巻 第4帖)
 日月神示とは関係ないバシャール関係のスピリチュアルの本を読んでいて得た情報です。
 2016年までの地球人の魂は、78kHz〜80kHzの振動数を持っていたそうです。
 それが2017年1月に次元上昇し、魂のランクが上がって100kHzになった人と、反対に40kHzに落ちた人に分かれたそうです。
 魂の振動数が40kHzに落ちた人は、物事を好き嫌い、認める認めない、お金になるお金にならない、役に立つ役に立たないの二元論でしか考えられなくなり、頑張っても平面思考までがやっとになったとか。
 2017年1月というのは「神様の世界は旧暦」で動いている関係でしょう。旧暦での2017年の始まりは1月28日です。
 この振動数が40kHzに落ちた魂の人が、日月神示で言う「獣の人民」でしょうかね?
 さて、自分はどちらでしょう?

え? これ、大グレンのことじゃ……。(汗)  2019年10月4日
 図書館で何気なくファティマ第3の予言に関する古い本を手に取り、開いたページにあった図。まるで大グレンではないのかと……。
 ファティマ第3の予言。それが本当はどんな予言なのか。今も謎のままです。興味をお持ちの方も多いでしょう。
 この本が書いている第3の予言は、世界の「大どんでん返し」。それはまさに日月神示の大グレンでした。というか、大グレンを知ってからこの説明を読むと「これこそが本当の大グレンかも」と思ってしまいます。
 もっとも、この手の本は妄想全開で荒唐無稽なもの。バチカンは第3の予言が成立しないように、第2の予言通りに起きた第二次世界大戦を利用して、世界から日本を封じ込めることに成功します。でも、そのせいでむしろ第3の予言が成功してしまうという妄想満載の解釈です。
 そこだけを切り取ると無茶苦茶ですが、今の世界には暴力や金、実力者に取り入るなどしてのし上がろうとする人たちが大勢います。そういう人たちが信用を失って地に落ち、二度と這い上がれないという意味では、これもまた日月神示の描く未来と同じなのに興味を持ちました。
 下の図はここに掲載する用に、いろいろ書き加えて描き起こしたものです。
大グレン図
【図】来るべき大グレン?

日月神示の予言は、少しずつ予定が狂い始めた?  2019年6月以降
 どうして私の守護神様は、宇宙人の情報や、生まれ変わりの情報を与えてきたのか……。
 それを読み取って情報を整理しているうちに、次のような物語が見えてきました。
  • 天の川銀河のオリオン腕には、人型のリラ星系人が広まって輪廻転生でつながった文明圏を作っている。
  • 宇宙を侵略し続け、銀河団を征服してきたイーブ人(グレイ型宇宙人)が、1万年前に天の川銀河の侵略を始める。
  • 以来、神話等にある神のプレアデス人(リラ星系人)と悪のオリオン人(イーブ人)の戦いが続いている。
  • 神示のあった頃は天の川銀河最強のティアウーバ星人が本格介入してきて、大規模な反撃が始まったと思われる。
  • 神示で「すでに天では決着がついた」と語っていたのは、当時は予定通りだったからだろう。
  • ところが、まず日本が神の想定外の動きをして、第二次世界大戦は岩戸開きになる世界最終戦争にならなかった。
  • 次にロズウェル事件で、アメリカがイーブ人を銀河系外からの侵略者とは知らないまま極秘交流を始めてしまった。
  • それでも神の想定通り冷戦構造が終わり、日本は平成地獄に突入するところまで世の中が動いてきたと思われる。
  • プレアデス人の反抗攻勢に対し、1990年代なかばからオリオン人が戦力を立て直して侵略の手を強めてきた。
  • 2000年頃には主要星系と思われるヴェガ星が攻撃され、多数の犠牲者の魂が地球──中でも日本へ転生してきている。
 守護神様は「最初に神示が降りてから75年間のうちに神様の計画にズレが生じてきた」と伝えたかったのでしょうか?
 それでも令和に入ってからの岩戸開きまでの動きは、
  • 平成時代は30年で一区切り。大峠の3年半は何をしても闇の民主党時代。今は試しの5年+5年の後半。
  • 日本から遠く離れたところから日本の再評価が始まっている。特に東日本大震災以降が顕著。
  • 最後まで日本を評価しないのは中韓2国とロシア政府、それと日本のマスメディアなど反日日本人のみ。
  • 世界史も事実がわかってきて縄文文明が世界最古の可能性があると調査が始まっているが、日本の学者は無視。
  • 日本のエリートを気取ってる人たちが、次々と馬脚を現して無能を世間にさらし始めている。大グレンの始まり?
  • 今は日韓戦争に向けて動いている。おそらく中東と中国周辺でも軍事衝突が起こりそうだが大戦まで至るかどうか。
 という感じに世の中は計画通りに動いているようにも見えるので、ただの思いすごしだったら……と思うのですが……。
 そして、無事に岩戸開きしたあとは、
  • 宇宙文明の情報が開示される。その時にはリラ星系人(プレアデス人)が窓口となるのだろうか。
  • その後は天の川銀河連合として、敵性侵略宇宙人──グレイ型イーブ人との戦いに組み込まれるのか。
  • そのため未来永劫と思われたミロクの代、松の時代は短く、長い戦乱の時代に入るかもしれない。
  • ただし一般の地球人にとっては、宇宙人の技術で急に文明が発達したとしか思わないかも……。
 という未来が待っているのかもしれません。 →宇宙人について侵略宇宙人情報)、宇宙の歴史

登戸の通り魔事件で思ったこと  2019年5月28日頃
・つらい役は因縁のミタマに致さすぞ。(梅の巻 第14帖)
 2019年5月28日朝。神奈川県川崎市、登戸駅の近くで起きた通り魔事件で思ったことを書く。
 今の日本は令和時代に入ったけど、まだまだ人の心は冷たいまま。今回の事件は、そういう空気を壊すための事件かもしれない。
 おそらく犯人は因縁ミタマ、事件を起こすために、どんどん精神的に追い込まれるつらい役目。
 被害者に遭われた方のうち、重症以上の方も因縁ミタマだろう。殺され役として用意されたつらいお役目だ。
 もし、運命にない事件だったら、その場にいた守護神様たちが動いて、もっと小さな事件で終わったのではなかろうか。
 犯人には「他人を巻き込むな」と言いたい気持ちはある。でも、他人を巻き込まなかったらニュースにならない。巻き込んだからこそ大きな事件として報道される。犯人も被害者も、世間の関心を生むためのつらいお役目だったろう。
 
 この原因を作った為政者──特に上級公務員たち。それと冷たい社会を更に冷たくしている自分勝手な人たち。彼らはこの事件から何かを学んで改心しただろうか。まさに平成地獄の最後を飾るだろう、陰惨な事件だったと思う。
 今回の事件、もしかしたら被害者役として用意された因縁ミタマの子供の中に、無事に生き残った子がいるかもしれない。
 こういう子は今日亡くなる予定だったから、生き残ったらその先の運命はないらしい。お役目は終わったのだから、あとは思いっきり人生を謳歌して長生きしても良いという神様からのサービスだそうだ。
 人の身では確かめられないけど、そういう子が何人かいてくれたらいいなあと思う。その中に将来、とんでもない働きをする子が出てくるかもしれないと、ついつい期待してしまう。