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最近の気になるニュース/話題
・2026年
 チームみらいに関する疑問
・2023年
 和歌山毒入りカレー事件に関する疑問
・2022年
 マレーシア航空370便失踪事件に関する疑問日本人の我慢の限界に関する質問政治家襲撃事件に関する質問

 


チームみらいに関する疑問
 2026年2月8日の総選挙で、「チームみらい」は改選前0議席から11議席獲得して国政政党になった。
 その「チームみらい」に関する疑惑のダウジング。
 
安野貴博は因縁ミタマか
回答:レプティリアンの工作員(2026.2.25)
 霊格値346。周波数209kHz。同じレプティリアンの魂を持つ人たちや、金バカの略奪型ワンダラーから支援を受けるため、今はお金には苦労してない。
 政治家でチームみらい党首の肩書の他に、ITエンジニア、SF作家の肩書もある。
 なお日本人ではない。◯◯人スパイのなりすましである。(人種は自主規制)
チームみらいの語るAI政治はホンモノか
回答:危険(2026.2.25)
 現在の学習の偏り──フィルタリングや禁止ワード学習で洗脳可能な低レベルAIに政治を任せるのは非常に危険。
 たとえ偏りなく学習できても、今のAIはネットから集めてきた世界の平均的なデータから政策を立てようとするため、地域や文化に根ざした最適解ではなく、結果的にグローバリストたちの望む政策を立案することになる。
 日本文化はAIにとって鬼門であり、あまりにも世界の平均値からかけ離れているために今のAIでは解析できないところがある。それゆえにAIに政策を任せるというのは、日本文化を壊すことを意味している。
チームみらいの語るベーシック・インカムはホンモノか
回答:大ウソ(2026.2.25)
 表面だけを取り繕ったマガイモノ。それを実現するためには消費税を38%にまで上げる必要がある。
 それがわかっているから、チームみらいは選挙公約で唯一、消費税減税に触れなかった。
 これは政策に責任を持つために、軽々に論じなかったのではない。わかってて黙ってた。
高市首相の語る給付付き税額控除はベーシック・インカムか
回答:これがホンモノ(2026.2.25)
 十分に稼いでる人や会社からは、しっかりと所得税や法人税を納めてもらう。もちろん宗教法人も。
 一方で老若男女問わず、稼げてない人には生活を保障するための十分な給付で富を再分配する。その意味での本当のベーシック・インカムである。
 もちろん中低所得層は最低補償額に加え、稼いだらその何割かは手元に残るように納税額や給付で調整する。
 現在の国がやってる生活保護では、最低補償額以下の収入があるとその分が丸々生活保護費から減額されてしまう。逆に年金では一定額以上の収入があると、その分だけ年金を減らされてしまう。これではガッツリ働ける仕事に就けない限り、それぞれある収入レベルではタダ働きや逆に手取り収入減になる状態を生み出して、労働意欲を失ってしまう。それを避けるためにも、最低限、稼いだら何割かは手元に残る仕組みは必要である。
 高市首相の語る給付付き税額控除は本来のあるべき富の再分配を意図した税制度である。世間に流布してるベーシック・インカムのイメージは、リベラル勢力の作ったそれっぽいだけのマガイモノ。
チームみらいのバックには何かいるか
回答:いる(2026.2.25)
 中国、財務省、通産省、IMF、ディープステート、CIA、USAID、米民主党、イスラエル、スイス、ロンドン、金バカで肯定。
 厚労省、国交省、警察、ロシア、FBI、トランプ、韓国、イギリス、では否定。
 なお、財務省、通産省、IMFについては組織そのものではなく、幹部の中に強い支援者がいる。
チームみらいの不正選挙はあったか
回答:あった(2026.2.25)
 財務官僚が地方交付金でほのめかし、一部の自治体に不正投票や不正開票をやらせている。60ある過疎地の自治体で得票率が一律4.8%になってる疑惑。
 選挙権のない外国人が日本人を装った不正投票では、チームみらいへの投票は確認できない。
 ただしメディアが国政政党でもないのに「チームみらい」の高感度を上げる特集番組を組んだため、何も知らない高齢有権者が投票したため、7.4%分の得票率を稼いでいる。これは公職選挙法違反であるが、中国の仕掛けたステルス反高市のイメージ戦略が上手くハマった結果でもある。
 早くスパイ防止法を成立させないと、次はもっと大規模なイメージ戦略を仕掛け、フィリピンやインドネシアで一部自治体で起きた中国人スパイが首長になる事態が起こるかもしれない。

 


和歌山毒入りカレー事件に関する疑問
 1998年7月25日に和歌山で起きた毒(ヒ素)入りカレー事件のミステリー。事件では4人死亡、63人がヒ素中毒。
 冤罪か、真犯人は誰かが25年経った今もミステリーになっている。
 
毒入りカレー事件は林眞須美が起こしたか
回答:否定(2023.7.25)
 人物ダウジングの結果と同じ。
事件は子供のイタズラで起きたか
回答:肯定(2023.7.25)
 これも人物ダウジングの結果と同じ。今は真犯人は30代なかば。男。仕事が続かず、今は無職。
警察は知ってたか
回答:肯定(2023.7.25)
 ただし、当時の幹部職員と捜査関係者に限る。現在の職員は、全員、林眞須美が犯人という認識になっている。
 捜査に関わったノンキャリアは全員退職済み。キャリア幹部は今も2人だけ、事実を知りながら別の職場にいる。
メディアは知ってるか
回答:知らない(2023.7.25)
 警察発表を鵜呑み。独自取材はなし。
 あとはテレビ映えする映像さえ手に入れば良いだけで、真実なんかどうでもいい我よし。
事件は権力者によって作られた冤罪か
回答:肯定(2023.7.25)
 犯人の親は当時市会議員をしていた有力実業家。事件をもみ消し、警察とグルになって林眞須美に罪をなすりつけた。
真犯人の仕事が続かないのは事件の影響か
回答:否定(2023.7.25)
 事件のことは「子供がやったこと」として、反省も何もしてない。ゆえに今の性格への影響はない。
 仕事が続かないのは、本人の元からの性格の問題。地球来訪型のワンダラーで、今が良ければ問題は考えない。

 


マレーシア航空370便失踪事件に関する疑問
 2014年3月8日、クアラルンプールから北京に向けて飛び立ったマレーシア航空機が、なぜかインド洋へ向かって消息を絶ったミステリー事件。
 
事故のあった日、マレーシア航空機は故障で空港へ引き返そうとしたのか
回答:否定(2022.1.25)
 故障はしてない。故障なら飛び立った空港ではなく、直進した先にある空港を目指すはず。
マレーシア航空機は誰かの指示で飛行経路を変えたのか
回答:否定(2022.1.25)
 そのような指示は出ていない。
パイロットが向きを変えたのか
回答:半分肯定(2022.1.25)
 自動航行の操作ミス。意図せず行き先がインド洋上の座標に切り替わり、夜間だったためにパイロットが向きが変わったことに気づかなかった。
 戻ってマレー半島を横切っている時も、パイロットはベトナム上空を飛んでいると思い込んでいた。 そのあとの洋上の暗闇も、パイロットは人の住まない山岳部だと思っている。
パイロットは墜落までに気づいたか
回答:肯定(2022.1.25)
 さすがに燃料切れになる前に、パイロットは北京に着かないので気づく。
 だが、緊急無線を発するが、電波が届かないほどの洋上に出ていた。船舶の中に謎の無線を受けた船があるはずだが、知らない言葉や内容で気にも留めてなかったと思われる。
マレーシア航空機はどこに落ちたか
回答:ベンガル湾(2022.1.25)
 パイロットは墜落する直前、少しでも陸に近づけようと北へ向かった。
 しかし陸には届かず、ベンガル湾東部の海底3100m付近に沈んでいる。
マレーシア航空機の残骸は見つかるか
回答:肯定(2022.1.25)
 残骸が見つかるのは2024年7月頃。
 その前に2022年12月、インド洋──マラッカ海峡より西の海域で浮いてきた貨物の一部が見つかり、捜索が再開される。

 


日本人の我慢の限界に関する質問
 
日本市民の我慢は、いつ限界を迎えるか
回答:2022年4月(2022.1.17)
 プラスプーンの有料化が怒りの限界。
暴動は起きるか
回答:起こらない(2022.1.17)
 日本人はそういう形では不安を表に出さない。国や政府に対して非協力的になる人が増えるだけ。
納税拒否をする市民が出てくるか
回答:マトモな市民はやらない(2022.1.17)
 納税拒否はタダの身勝手。ただし法的根拠のない要請や自主規制を徹底無視する市民が急増する。

 


政治家襲撃事件に関する質問
 
国内で政治家が襲われる事件が起こるか
回答:2022年6月に起こる(2022.1.17)
どんな形で襲われるか
回答:以下の通り(2022.1.17)
 刃物は使われるか→否定
 爆発物は使われるか→否定
 毒物は使われるか→肯定
 銃器は使われるか→肯定
 自動車は使われるか→肯定
 鈍器は使われるか→肯定 (棒×、野菜○、ダイコン×、ごぼう×、ネギ○)……マジか?
 投石事件はあるか→肯定 (小石○、コンクリート片×、レンガ類×、こぶし大以上×、こぶしの半分以上×)
   人への投石か→否定 (車○、事務所○、看板○)
 人に物は投げられるか→肯定 (卵×、靴×、ボール○、ゴミ○、空き缶○、食べ物○)
毒殺事件は起こるか
回答:2022年8月に未遂事件が起こる(2022.1.17)
 症状が出なかったため、犯行は後日発覚する。
銃撃事件は起こるか
回答:2回起こる→1回起こる(2022.1.17/2022.5.11)
 2回とも2022年6月に起こる。負傷者3人。1人死亡の世界線は4%ほど。
 2022年7月に7割の確率で起こる。負傷者2〜3人。うち3割の確率で1人死亡。
 
管理人コメント
 2022年7月8日、安倍元首相銃撃事件が本当に起きてしまった。