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未来年表
ダウジング実験で出てきた未来の話。検証用まとめ年表。カッコ内の日付はダウジング日。
→すでに過ぎた予言の検証倉庫
- 2026年
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- 千島列島が日本に返還される(2021.8.27)
- 第三次世界大戦後の講和条約で、北方四島のみならず千島列島が日本に変換される。
- ただし樺太はロシア領で一時確定。だが、22世紀になると手放す可能性がある。
- 検証──評価保留
- そもそも第三次世界大戦が起きてない。
- 中国の分裂(2023.8.9) →詳細
- 中国共産党から政権を奪った新政府も崩壊し、中国は世界線によって10〜13の国に分かれる。
- 2026年2月
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- アメリカで内戦が始まる(2025.1.19) →詳細
- これに対応するため海外に展開していた軍隊が呼び戻される。
- 検証──評価保留
- 内戦ではないが、2月末にイランに対してイスラエルと共同で大規模な軍事攻撃を始めた。
- だが、アメリカが勝手に始めた戦争であるため、原油輸送の通り道であるホルムズ海峡が閉鎖されても、ほとんどの国が軍事支援もホルムズ海峡への艦艇の派遣も断っている。
- それで業を煮やしたトランプ大統領が「協力しない国からは駐留米軍を引き上げる」と言ってるが、今は多くの国がそれを望んでいる。
- 中国が軍事行動を始める(2025.1.19) →詳細
- 中国が国内情勢の悪化を誤魔化すために、ついに対外戦争に手を染める。
- 日本は法律のせいで手足を縛られ、3千人の戦死者を出す。だが、そこでブチキレ、そのあとは一気に中国を制圧することになる。
- 検証──戦争を起こしてないだけ
- 表立った軍事行動はしてないが、いくつもの国のEEZ(排他的経済水域)内どころか領海内を自律型無人潜水観測機で測量しまくったり、海中に観測ブイを設置して地形や海流の動きを観測したり船や潜水艦の動きを追跡するなどの行動をしている、
- 国際的には立派な侵略行為であるので、明らかに軍事行動は始まっている。
- 2026年4月〜5月
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- 戦後初めて日本国憲法が改正される(2021.3.10) →詳細
- 日本国憲法前文と第9条が改正され、正式発行される。
- 日本としては中世の憲法に相当する大宝律令を改定した757年の養老律令以来、1269年ぶりの憲法修正となる。
- 検証──評価保留
- まだ動きはない。
- 2026年〜2030年
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- 桜島で活発な噴火活動(2021.2.23) →詳細
- この期間中に2〜3人の犠牲者が出る。犠牲者の発生時期は世界線によってバラバラ。
- 2027年
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- NHKに代わる公共放送が作られる(2021.2.18)
- 英BBCのような報道専門組織が作られる。ここではバラエティ番組や教育番組はいっさい作られない。
- NHK職員を新組織へ異動させることはしない。NHKは10年間の猶予を与えられたのちの2037年に解体される。
- 松の代の本格始動(2021.11.9)
- 松の代の準備や世の中の作り変えがほぼ終わり、多くの人が新しい時代に変わったと実感し始める。
- 2027年前半
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- 高市首相暗殺未遂事件(2026.4.9)
- 2026年ではなく2027年に暗殺未遂事件が起こるもよう。凶器は銃ではなく、何らかの暴行未遂という形になるらしい。
- 2027年か2028年
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- 人工霊能装置のパイロット版(2022.4.7) →詳細
- 機械的に霊能力を実現する技術が出てくる。
- 2028年
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- 竹島を日本が実効支配する(2021.8.27)
- 韓国の不法占拠状態を解消。以降、日本が実効支配して韓国の再上陸は許さない。
- ただし韓国の建てた施設はそのまま残され、老朽化しても修繕せず、壊れるままにする歴史遺産として観光地化する。
- ウリナラ建築を笑いものにするために、多くのYouTuberが訪れて動画が作られる。
- 日本が石油産油国になる(2021.12.14) →詳細
- 五島列島沖の東シナ海油田の採掘が始まり、日本が産油国になる。
- 日本経済、ようやく正常化(2025.1.19) →詳細
- 日本に巣食って不況を長引かせてきた連中がすべて地に落とされる。
- 連中は日本にいられず、多くは海外へ逃げていく。
- 2029年春の行楽シーズン
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- 東北地方で大きな火山被害(2021.2.23)
- 春の行楽シーズン、秋田と岩手県の県境付近で大きな火山被害が出る。
- 60人〜90人の犠牲者が出る可能性が高い。犠牲者が20人以下になる可能性がわずかにある。
- 2033年〜2035年
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- ドルの信用崩壊(2021.4.20)
- アメリカ・ドルは基軸通貨としての力を十数年掛けて失っていく。
- そして信用が限界に来たところでアメリカ経済は崩壊し、現在の金融システムは全面的に破綻する。
- 2034年
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- 日本の石油輸入量がゼロになる(2021.12.14) →詳細
- 前年には茨城県沖の海底油田の採掘が始まり、海外からの輸入が必要なくなる。
- 2050年までに日本は石油輸出国へと姿を変える。
- 2034年4月1日
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- 日本、道州制導入(2021.8.27)
- 日本の行政区分が道州制となり、霞が関から各州都に行政の権限が移される。
- この道州制に合わせて台湾とパラオが日本への併合を求めてくる。ただしパラオは自治州扱い。
- 2036年
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- 人工霊視装置の実用化(2022.4.7) →詳細
- 霊能者並みに幽霊や霊体が見える機械が出てくる。2038年には音声も聞けるようになる。
- ここから背後にいる悪霊が洗い出され、少しずつ駆逐、浄化されていく。
- イギリスがEU(ヨーロッパ連合)に再加入する(2023.3.15) →詳細
- 独自路線を続けるイギリスだが、EUに戻ることになる。
- 2037年
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- NHK解体(2021.2.18)
- 社会問題としてずっと議論されるが、2037年に解体される。
- 2038年
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- 人工知能の技術的シンギュラリティ(2021.3.21) →詳細
- 多くの研究者が参入して競争するため、現在予測されている2045年よりも早く起こる。
- 2041年6月〜8月
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- 伊豆小笠原海溝地震(2021.8.28) →詳細
- Mw8.4規模。島嶼部で最大震度6強。本州では南関東で最大震度4。ほとんどのところは2〜3。
- 津波被害があり、相模湾岸で最大8mの大津波。熱海、三浦半島を中心に720人前後の犠牲者が出る。
- 2047年10月
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- 南海トラフ地震(2021.2.14) →詳細
- Mw9.3規模。南海、東南海連動地震。(今回も東海は揺れず)
- 津波被害があり、大阪神戸を中心に1万3千人台の犠牲者が出る。
- 世界線によるが発災は10月を中心とした9〜10月。発災時間等はバラバラ。
- 2060年頃
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- 疑似霊能力技術の実用化(2022.4.7) →詳細
- これが第1の岩戸開けとなる。
- 2070年代〜2080年代
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- 宇宙人勢力が公に姿を現す(2021.3.26)
- その前に小出しで宇宙人情報が流れ始める。
- 最初に姿を現すのは、肌が薄茶色のリラ人系の宇宙人。
- 2075年〜2077年
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- 根室沖地震(2021.2.25)
- Mw8.3規模。最大震度7。最大6mの津波が記録される。
- 大勢のケガ人は出るが、奇跡的に犠牲者はゼロ。
- 2087年〜2091年
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- 十勝沖地震(2021.2.25)
- Mw8.6規模。最大震度6強。最大4mの津波が記録される。
- 死者50人〜57人の間。ケガ人も多数。
- 2170年〜2180年代
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- 宇宙人の存在が公になる(2021.3.26)→詳細
- 政府が宇宙人の存在と訪問を公式に認める。
- ただし、そのかなり前から宇宙人情報は世の中に出回っている。
- 2176年10月〜11月
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- 富士山の大噴火(2021.10.7)→詳細
- 富士山の南西側に亀裂ができ、そこから割れ目噴火が起こる。みごとなファイヤーカーテンが見られる。
- 溶岩は駿河湾に到達し、富士市、富士宮市の市街地は溶岩ならび富士川からあふれた水の下になる。
- ただし噴火による犠牲者はゼロで済む。