つつましく宣伝
日月神示の関連本、書いちゃいました。
書影はこちらです。
- ちょっとした気付きの駄文
- 思いつきのメモ。
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- 日本語の発音でもう一つ 2026年1月6日
- 日本語は基本的に「子音+母音」で発音する言語です。そのため子音単独で発音することは少ないのですが……。
- 東日本では「〜です」「〜します」の「す」から、最後の母音が抜け落ちる現象が起きてます。
- そのせいで東日本の人は西日本の人のちゃんと母音まで発音してる音を聞くと、「〜ですぅ」と間延びしたように聞こえることもあるとか。
- 一方で西日本の人には、東日本の人の「です」は「〜でsh」と気取ったふうに聞こえるといいますが、どうでしょうか?
- ひらがなの国際文字化? 2026年1月6日
- 近年、ひらがなが表音記号として、国際的に普及の兆しを見せてるそうです。
- まず北欧はひらがな、またはカタカナを移民教育の中間言語として使い、アルファベットでは不規則になる発音を教えるために、ひらがな、ないしはカタカナを発音記号として覚えてもらって、そこからそれぞれの国の言葉を教えるという2段階の手順を踏んでいるそうです。まるで回り道をしてるようですが、仮名を使ったグループの方が言葉を覚える時間が半分で済むという結果から、まさに「急がば回れ」を体現したような現象が起きてます。
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- その一方でアフリカでは宗主国の作ったアルファベットを捨てて、自国語をひらがなで表すという動きが起きてます。
- 日本語は関係なく、ただ仮名を使うと識字率が一気に100%近くになるため、この動きは文字のない言語や、アルファベットの借用では識字率が頭打ちになっていた国で急速に広まりを見せているとか。
- 正直、日本人としては理解に苦しむ現象ですが、どうやら本当に起きているようで……。
- 学生時代に発音をカタカナで書いてたカタカナ英語も、馬鹿にできなかったんですかねぇ。
- そのうちユネスコあたりが、発音記号としてひらがなの表現を拡張する記号を提案してくるかも……。
- 年の頭からメグリ取り? 2026年1月3日
- 少し遅れましたが、あけましておめでとうございます。
- お正月三が日の最終日。朝からブレーカーが落ちて夕方まで何もできませんでした。寒さをしのぐために布団の中で過ごし、お手洗いで布団から出たタイミングでダメ元でブレーカーを上げるのですが、どうしても落ちてしまいます。今の時代、電気がないと何もできませんね。
- 日が落ちたので、電気がつかなかったらこのまま寝てしまおうかと思ってブレーカーを上げたら、やっと電気が通じました。ということで、取り急ぎ、状況報告だけでも……。
- 年末年始なので不動産屋さんの方も動いてくれませんので、修理が済むまでいきなりまた音信不通が起こるかも……。(汗)
- 日月関連本最新刊 2025年12月27日
- 今の終末期についてを書いた日月関連本を出しました。書影はこちらでご確認ください。
- 「書き上る前に大グレンが始まったら、すべてが無駄になるかも」と心配しましたが、まだ動きはありません。むしろ完成まで時間がかかったため、7月以降のできごとを盛り込むことができました。
- どうにか年を越す前に完成しましたので、年末年始休暇中のお目汚しにでもどうぞ……。
- 言葉のニュアンス 2025年12月25日
- 普段何気なく使ってる言葉ですが、同じ意味でもネイティブが自然と使い分けてるものってありますよね。
- たとえば「私は日本人です」と「私が日本人です」。同じ意味なのに、使う場面を間違えると違和感が出てきます。
- 学校で習った英語でも「〜できる」という意味で「〜can」と「〜be able to」を習いましたが、これ、ネイティブにとっては無意識ながら、かなり厳密に使い分けされてるので、学生時代のテストで習った「can」を「be able to」に単純に置き換えることは、ほとんどのケースで有り得ないそうです。これ、漢字の読みは同じ「いく」なのに、「行く」と「逝く」を間違えた時ぐらいヤバイ場合もあるとか……。
- ちなみに「can」は、経験や実体験のあるものに対して使い、「be able to」は知識や他人が成功したのを見た、ないしは理念的な意味で使うそうです。
- だから「I'm able to〜なんて、どんなケースで使うんだよ」と……。(苦笑)
- というか、使ったら「私はやればできる子ですから」と言ってるヤバイ子に聞こえると……。(爆)
- 日月神示で使われてる「できる」は、どっちですかねぇ。
- オフィスで残業してる不思議な夢を見た 2025年12月16日
- 今朝は、とても不思議な夢を見ました。どこかの会社で夜遅くまで残業してる夢です。
- 外はもう暗く、目の前の書類を見ながら「ああ、夕食、食べ損ねた」とか考えてるのです。
- やってるのは市民から寄せられた意見を読んで、AIに行間に隠された本当の苦情や不満を読み取らせようという暗号解読のようなシステム作りです。幅の広い机には書類の他に2つのキーボードとマウスとトラックパッドが置かれ、机の奥には3つのモニターが並んでます。
- そこに開発リーダーが来て、「おい、そろそろインターバルタイムになるから、適当なところで切り上げろ。明日の始業に来たら、また労基(労働基準監督所)が乗り込んでくるぞ」と声をかけてきます。時計を見ると夜の9時半近く。会社を出るのが1分でも遅れたら、8時半の始業前に出社してたらセキュリティカードによる勤怠管理で労働法違反が発覚し、自動で労基に通報されてしまいます。
- 残ってた人たちは手早く帰り支度をしてオフィスから出ていくところ。システム終了に手間取ったら始業時間がインターバルに引っかかるため、そこで今日の仕事を終えます。
- その時、リーダーの「しょうもねぇなぁ」という声が聞こえてきます。先に帰った人の席でPCが点けっぱなしでした。終了を最後まで確認せずに帰ったため、何か不具合を起こして再起動していたようです。これがあるから、最後まで見届ける必要があるんですよね。
- PCがいつもより終了処理に手間取ってます。すでに帰り支度を終えたものの、これでは席を離れられません。そんな私にリーダーが「なあ、行間はAIに読ませるんじゃなくて、本当は上(上司や経営陣)が読まなきゃ仕事にならんのじゃないか?」と、ぼやいてきます。それに「その前に営業でしょ」と答えたところで、ようやくPCの電源ランプが消えました。
- フロアに最後まで残ってるのはリーダーと私の2人だけ。時計は9時28分。部屋の電気を消すと「エレベーターじゃ間に合わんぞ」と階段を駆け下り始めたところで目が覚めました。
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- …………えっと、これは何を意味する夢だったんでしょうね?
- もう四半世紀以上会社勤めをしてないので、今のオフィスって、こんな感じなのでしょうか?
- 妙に印象が残ってるのでメッセージがあると思うのですが、普通に夢を解いたら、能力以上の仕事を抱えて忙殺されてる……と言われても……。時間だけに注目して「いろいろ停滞してる」とかいう意味なら心当たりはあるのですが……。
- 韓国の反日政策もここまで来たか 2025年12月5日
- 世界では今、多くの国でクマの害獣被害が増えて騒ぎになってるのですが……。そんな中で耳を疑う話を知りました。
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- 朝鮮半島では日本統治時代の害獣駆除で、野生の熊がかなり減らされてました。中でも南の韓国では絶滅していたそうです。
- その韓国が日本のやったことは何でも否定してやるとばかりに、クマ復活プログラムを始めて、北朝鮮やロシアからツキノワグマを輸入して野に放ってるそうです。
- そしてまだ数は少ないですが、韓国でもクマによる農作物被害や、登山客が襲われるという被害のある国の仲間入り。
- 良かったですねぇ。自然が1つ戻って……。(棒)
- 3I/ATLASの分裂? 2025年12月1日
- なんか太陽の裏側を回ってた太陽系外天体3I/ATLASが分解したという情報が流れてますが……。
- 他にもあるATLASと名付けられた彗星の一つが、太陽に近づくことで熱で崩壊したというだけで、3I/ATLASとは無関係でした。もういい加減にせいよ。(苦笑)
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- その3I/ATLASですが、太陽に接近したことで多くの質量を失ったようですが、それがこれまでの彗星の常識では考えられないほど大きな質量の喪失だったようです。もちろん質量を失いましたので、軌道も微妙に変わったようです。
- そのため「太陽に最接近したタイミングでロケット噴射して軌道を変えた」と考えてる人たちがいますが、どうなのでしょうね?
- 問題の3I/ATLASが地球に最接近するのは12月19日。あと3週間もありません。各国の天文台が望遠鏡などの観測機器を向けてますが、これから何がわかってくるのでしょうか。
- そもそも3I/ATLASは自然の天体か、宇宙船か。これまでの観測結果がことごとく過去の天文学の常識からハズレてるのは、これまで見てきた太陽系内の彗星とは組成が違うだけか、それによる未知の現象を起こしてるのか……。
- 天文学者たちの見解が出揃うのは、3年ぐらいあとでしょうかね?
- PCトラブルマーチ 2025年11月16日
- macOSが9月にアップデートされた時から多くの不具合が起きて、すっかり日月本の執筆が遅れてます。
- アップデートで始まった不具合は次の通り。
- (1) メモリが解放されず、いきなりフル使用になってOSが重くなるメモリリーク現象
- (1-1) メモリが解放されるまで重い状態が続く、再起動にもシステム終了まで10分前後待たされる
- (1-2) 動作が固まりOSクラッシュによる強制再起動が始まる、時々OS破損やファイル破損が発生する
- (2) 執筆中に日本語入力がキャンセルされたり、変換が二重表示されたり、見えない制御コード文字に変わる
- (2-1) 変換に時間がかかり、その後発生
- (2-1-1) 入力のキャンセル、ないし空白や制御コードになる
- 文字列の変換結果が0文字や空白になるのが消える現象、それ以外が空白以外の制御コードになると思われる
- (2-1-2) 変換結果の二重表示
- 「やまから」を変換すると「山からから」になってるようなもの、特に漢字の次に来るひらがなで発生している
- (2-2) まれにだがテキスト破損を起こして、自動的に最後に保存した状態に強制復帰する
- (2-3) 強制復帰はいきなり打ち込んできた文章が消えるという形で発生
- 離れた場所のテキストを書き直してたりすると確認が必要
- (3) 一部のテキストがアプリのクラッシュを発生させる、どのような文字列かは不明
- (3-1) 問題の文字列があると、表示しようとしたテキストエディタ、ブラウザ、ワープロ等関係なくクラッシュする
- (3-2) いくつかの単語(文字列)でクラッシュが発生するのはわかってる、誤変換でクラッシュが発生することも
- (3-3) そして問題の単語(文字列)は伝えたくても書けん!
- という現象が頻発してます。
- (2-1)に関しては頻度は低いですが昔、それも1990年代の初期から発生していた現象です。それで不可視文字が紛れ込む事象では、過去2回ほどKindleから警告を受けたことがあります。ですが、それ以外はすべて9月のアップデート以降に始まりました。
- そして金曜14日の朝に(1-2)のシステムファイル破損が発生。それで始まったリカバリーインストールからのトラブルマーチで、2日間、ほぼ何もできませんでした。
- (1)〜(3)はすべて何年も前──古いOSバージョンの時代から一部のアップルユーザーが被害に遭ってました。環境依存で発生すると言われて、なかなか改善されないトラブルでした。が、ネットを見ると今年の6月頃から(1)のトラブルの被害者が増えてきた感じですね。それに私も9月のアップデートで巻き込まれることになりました。
- 別のディスクにクリーンインストールを2回行いましたが、2回ともトラブルが発生してますので、今回のものはもう環境依存ではないようです。となるとApple社のアップデートを待つしかないのか……。(汗)
- 私の膵炎って、そんなに危なかったのか……(汗) 2025年11月13日
- 2年前の夏、急性膵炎になって、緊急入院したり、手術したりと大変なことになりました。病気の治療にはお金がかかりますから、それで預金が一度底を尽きたのもありますねぇ。(汗)
- で、その膵炎では膵臓に嚢胞ができてしまいました。炎症で臓器がボロボロになり、いくつもの膿が溜まって機能不全を起こしてました。とはいえ膵臓は場所的に手術も難しく、薬も届かない場所。手術は黄疸などの症状は出てないものの胆石が見つかったため、膵炎はその影響である多臓器不全で引き起こされた可能性があるということで、試しに取り除くためのものです。それが正解だったのかわかりませんが、そのあとは時間はかかりましたが、自然治癒によって1年半かけて完治?に向かいました。ただ手術のあと急激に体重が増えて、1年半後には25kgも増えてたんですよねぇ。
- 炎症は起こしていても膵臓の残った部分が必死に働いて、大量のインシュリンを出してたんでしょうね。そのせいで食事を摂るたびに血中を流れる糖分が、インシュリンの作用によって一気に細胞に取り込まれたのでしょう。おかげで食後しばらくは低血糖を起こして動けなくなり、細胞に取り込まれすぎた糖は消費されないまま脂肪に変わって蓄積されるというメカニズムが働いたのでしょう。ポッコリお腹で服が着られなくなり、こちらでも散財しました。
- 膵臓の病気になると痩せる人が多いのですが、私の場合は太る方の少数派だったようです。
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- さて、問題の膵炎ですが、実は嚢胞ができてしまうと、そこから膵臓ガンになるリスクがかなり高かったそうです。
- 膵臓ガンになる人は、そこからどんどんやせ衰えて嚢胞がガンに変わり、そこから1年ほどで亡くなるそうです。日本で1年間に見つかる膵臓ガン患者の数と、膵臓ガンで亡くなる人の数がほぼ同じ。つまり膵臓ガンになる側だったら、それはもう完治不能の不治の病なので、もうこの世にはいなかった可能性があったわけです。
- それを考えると、病気の副作用による肥満は甘んじて受け入れるべきなのか……。取り敢えず、最盛期から13kgほどの減量はできたのですが、そこから先が……。それと手術後、週2〜3回の割合で襲ってくる下痢も、一向に止みませんねぇ……。(滝汗)
- 中国は春節まで保たない? その前に日中戦争? 2025年11月11日
- 情報を知ってから時間が経ちましたが、いよいよ中国経済の崩壊が隠せなくなってきたようです。
- 人民元の信用が急速に失われていて、資産に余裕のある人たちが貴金属などの確保に動いてるそうです。アメリカでも米ドルがそろそろ危ないということで、海外の裕福層が安全資金としての貴金属を買い漁ってることもあり、ゴールドの価格が1gあたり2万円を超えてます。バブル時代に一時1g2000円を割り込んだ時代を知ってる管理人としては、とんでもない高騰に思えます。というか2019年までは、ゴールドの価格は1g5000円未満だったんですよね。1万円を超えたのは昨年の話。あまりにも急すぎます。
- ところが、あまりにも多くの人たちが貴金属を買いに走るため、共産党政府が人民元離れを防ぐために1日の取引量に上限を設けました。バカなことをしたものです。そんな事をしたら大企業が経済活動できなくなります。そこで大企業たちは人民元ではなく、手持ちの外貨で取り引きを始めたものだから、それが急速な人民元の信用失墜を後押ししてます。無能は必死に考えて確実に間違う。習近平の経済オンチぶりを物語ってます。
- この失政が早急に正されないと中国の人民元は来年の春節(2月17日)まで保たず、春節の移動を利用して多くの人たちが海外へ逃げるだけでなく、国内で暴動が起こる可能性も否定できないとか。中国共産党が生き残るためには、春節1か月前の1月17日までに軍を動かす必要があるため、それが対外戦争(それも高市政権になって中国共産党の怒りが頂点に達した日本に対して)を仕掛けるタイミングであるという警戒感が出てきました。
- この話、広場で日中戦争の勃発は2026年1月17日という話が出てましたが、それに別の方面からも同じ話が出てくるとは……。
- ツッコむだけで自由に動けない明晰夢 2025年11月6日
- ……って、明晰夢になるんでしょうかね? 今朝はそんな夢を見ました。
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- 最初は突き上げる地震で目が覚めます。外はまだ夜明け前の薄明かり。時間は5時半頃か……。
- そのあとも長く小さな揺れが1〜2分ほど続き、それを布団の中で感じてるのですが、いきなり激しい揺れに襲われて起き上がることもできなくなります。震度は6か7。経験したことのない激しい揺れです。
- 揺れが小さくなって動けるようになると、すぐに起き上がってPCの電源を入れ、起動を待つ間にテレビで震源を確かめようとするのですが……。
- 流れてきたのは「100m以上の大津波が襲ってくる」ので、「生き残ることを天に祈れ」という情報が流れるだけで、震源や震度の情報どころか避難の呼びかけすらありませんでした。まあ、もう避難のしようがないということでしょうけど……。
- でも、ここで最初の違和感に気づきます。起きて10分も経ってないはずなのに、外はもう明るくて青空。確認のために窓から外を見ると、山や街並みが見えるはずが、目の前に広がってたのは海でした。右側に見える富士山との間にある山と街もすっかり消えてます。
- それに6時前なのに日が高くなってることから、ここが夢の中だと気づきます。そこへ窓の真正面の沖合いから高い津波が迫ってきます。ここで新たな気づき、明晰夢でありながら、身体を自由に動かせないという事実。自分の意志とは関係なく、勝手に動く身体。津波が迫ってるのに、部屋を出て海に近づいていく。すぐ近くに高さ30〜40mほどの崖。今、住んでいる場所の標高とピッタリ合致してます。
- で、そこへ襲ってきた津波に呑まれて、水の中を流される光景。続いて水面に浮かび上がって浮遊物につかまり流されていきます。
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- その次の瞬間、なぜか知らない木造のアパート?で目覚めます。外は大災厄から復興してる世界。すでにインフラは復旧して、市民が普通に暮らし始めてました。季節はもう夏です。
- ただ、生き残った人口は3分の1というのはわかってるのと、相変わらず明晰夢とわかっていながら身体は自由に動かせず、勝手に動く様子を見ながらツッコんでるだけと……。
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- さて、これはいったい何の夢だったのやら。
- 岩戸が閉まった! 2025年11月4日
- と言っても、地球の建て替えの話ではありません。私の使ってるPCの外付けストレージの話です。
- Windowsは今でもストレージはCドライブ、Dドライブで名前を付けられないのでしょうかね?
- Macはドライブに名前を付けられるので、メインのOSを入れるディスクには過去「大賢者 HD」「思金 HD」「高天原 HD」などの名前を付けてました。
- 日月神示にハマってからは、「大峠 HD」「鳴門 HD」ときて、今は「岩戸 HD」ですね。本当はSSDなので「SD」とするところでしょうが、なんとなく他のディスクに合わせて……という感じで……。
- で、その「岩戸 HD」に入れてるOSが9月のメジャーアップデートから不具合が出まくりで、1度目のアップデートではまったく修正されてなく、メモリ操作の不具合でOSが頻繁に重くなったり固まったりするため、それを私は「岩戸が閉まった」と呼んでるわけです。これ「泥海 HD」と名付けてたら、岩戸以上に洒落にならなかったかも……。
- そして今日、2回目のアップデートが出たので更新したかったのですが……。不具合出まくりでデータのダウンロード自体がまともに終わりません。その更新作業と2度の岩戸閉めで、ほとんど作業が進まなくて困ってるんですよねぇ。
- まあ、それだけで日月本の完成が遅れてる理由じゃありませんけど……。(汗)
- 早くストレスフリーな環境に戻ってもらいたいものです。
- 日本消滅なんて起こらなかったじゃねーか 2025年11月1日
- 一部のスピ予言者が「10月31日で日本は終わり、11月を迎えられない」と予言を出してました。
- そういう中には「高市早苗が首相になったからだ」などと言ってる人もいましたが、動画等で見かけた人もいたのではないでしょうか。
- やれ「日本列島が沈んで地図から日本が消える」、やれ「中国かロシアが先制核攻撃を仕掛けて日本人の9割が死ぬ」、やれ「日本周辺のプレートがいっせいに動いて、聖書級の地震で日本が終わる」等々。まあ、注目を集めたいだけの妄言か、反日勢力の願望でしょうけどね。
- 問題はどの時間帯で言ってるかわからないので、時間切れは1日の夕方?
- 天狗についてダウジング 2025年10月31日
- ふと気になって、UMAとして天狗をダウジングしてみました。
- エジプト神話のトト神やホルス神のような、元は鳥の頭をした宇宙人なんじゃないかと思ったんですよね。ついでに天狗の高い鼻って、鳥のクチバシが変わったものだったんじゃないか、だから天狗には翼があるじゃないかと仮説を立てて……。
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- で、仮説は大間違いでした。天狗はキツネです。言われてみれば天狗は「天の犬(イヌ属)」って名前じゃないかと。(爆)
- ところが平安時代の絵巻物で勝手に傲慢というイメージが作られて独り歩きして、そこから鼻の高さが強調されて描かれるようになり、更にトビのイメージで描く人が現れると、背中の尻尾が翼に変わったと……。なんと意外な変化……。(汗)
- 仮説は大切だけど、ただの思いつきはダメですね。(苦笑)
- 環境科学の大グレンが起きた! 2025年10月30日
- 理系の世界からは、前々から「再生可能エネルギーはマヤカシで、環境と技術の継承を壊すダークテクノロジーだ」と言われてきました。
- でも、一般市民には闇の者たちによるプロパガンダが成功し、脱炭素や脱原子力がすごいキレイ事のように聞こえます。そのため半世紀前から世界中の政治家や財界人は都合の悪い部分を隠して、濡れ手で粟の環境ビジネスで暴利を貪ってきました。
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- その環境ビジネスに楔を打つ発見が、日本でありました。放射能を無害化(報道では「無毒化」)するという大発見です。
- これまでは放射性物質を無害化することはできず、核廃棄物は安定した物質であるガラスに封じて地下深くに埋めるという方法しかないと思われていました。
- ところがミューオンという素粒子を使うと核分裂が早められて、短い時間で(半減期数万年の放射性物質でも数週間ほどで)安定した物質になることがわかったのです。
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- ミューオンは日本が得意とする素粒子技術です。これまでは健康診断で使われるレントゲンのように、宇宙から降り注ぐミューオンを使って、火山やピラミッド、ないしは大きな建造物の内部を見るミュオグラフィとか、電子顕微鏡では生きた細胞を殺してしまうために観測不可能だった、生きたままの細胞を観測できるミューオン顕微鏡として使われてきました。
- 他にも核融合発電のためにミューオンを使った研究が進められてきましたが、その過程でミューオンに放射性物質を安定化させる能力があるという発見がありました。
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- ミューオンというのは、電子と同じ電荷を持ちながら200倍ほどの重さがある物質です。それが原子の中で電子と置き換えられると、原子核に近い軌道を回るようになります。そうなった原子をミューオン原子と呼びます。それが原子核を刺激して核分裂を早めるために、放射性の原子核が短い時間で分裂して安定した原子核種になるというわけです。しかも、これは高速増殖炉の研究で出てきたものであるため、加速器を使いません。まずは放射線が外に漏れないように、放射性物質を鉛系の化合物の中に入れます。すると核分裂で発生した放射線が鉛系の化合物に吸収されます。その時に吸収した放射線をミューオンに変える化合物を使うわけです。するとミューオンが増殖して、次々と別の原子核をミューオン原子にして核分裂を促します。鉛系の化合物の量を適切に設定すれば、核分裂を促すのに強い放射線は外に出しません。ただ核分裂に伴う熱が出るだけです。この熱での発電も期待できます。その一方で加速器は使わないので、電力は使いません。
- それまで厄介者だった放射性廃棄物を無害化するだけでなく、そのついでに発電もできるというすごい発見でした。
- 一部で、これを「コスモクリーナー」と呼んでるらしいですが、まさにそのものの原理です。
- フランスではこの日本の発明を「神の技術」と報じ、原子力を捨てて太陽光や風力発電のみを法律で選んだドイツを「悪魔に魂を売った政策」と揶揄してますが……この技術、その期待に裏切らない未来技術として発展するでしょうかね?
- 今年も旧九月八日の日がやってきました 2025年10月28日
- 今日は旧暦の九月八日。重陽の節句(収穫祭)の前日です。
- 数年前から旧九月九日からの変化を気にしてきましたが、なかなか大きな動きは見られませんでした。
- でも、今年は日本初の女性首相が生まれる。世界中で不法移民が暴動を起こして、強制送還する動きが始まっている。中国共産党が人民解放軍を制御できなくなり、8つある軍のトップ──上将ポストのうち3つが現場との確執で空席のまま。等、これまでにない動きが出てきました。
- 中国の上将ポストが空席である間は、大規模な上陸部隊を動かせないので台湾有事は起こり得ません。ですが、何か軍事行動を起こすとしたら、小規模な上陸部隊で済む先島(尖閣)諸島有事のみという選択肢が示されてしまいました。これはイヤな流れです。
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- また先日あった田原総一朗氏のBS朝日での「死んでしまえ」発言が炎上してますが、これも既成メディアの劣化の現れです。
- 番組収録後、田原総一朗事務所から不適切発言部分の削除の申し入れがあったのですが、テレ朝日側はそれを無視して流してしまったそうです。その理由は推測という話ですが、どうやらテレ朝内部には「視聴者の多くは反高市勢力だ」という思い込みがあり、その人たちへの強いメッセージのつもりだったのと、番組担当ディレクターや関係上司たちは「あの程度の発言は問題にならない」と踏んで話題作りのために敢えて流したようです。
- ところが結果は多くの人が知る通り、テレ朝の思惑は大ハズレでした。すぐさま取締役会が開かれ、田原氏には厳重注意をするとともに担当する政治討論番組の打ち切りが決定。それと番組を流した番組担当ディレクターを懲戒処分するというトカゲのシッポ切りをやってます。これ、フジテレビの国分太一氏に関する問題と同じ構図です。
- これ、もしかしたら大きなグレンの呼び水になるのでしょうか。
- 3年前のマンデラ事件──続報 2025年10月11日
- 3年前(2022年11月27日)に気づいた、エアチェックした録音がモノラルになっていた事件。
- 何があったのかというと、
- ・録音した音楽ファイルがモノラルになっていた
- ・それまで録音してたものはステレオで録音できていた(10月の録音分で確認済み)
- ・私の他にも現象で困っている人が複数出てきてネットで問題を語っていた
- →その中には仕事で使っている音響技師もいるでの、思い込みではない
- ・ところがAppleの公式発表では、Macは最初からモノラル録音しかできない
- →プロのアーティストや音響技師は、音響システムの良さでMacを選んでたはずだが……
- という謎事件でした。当たり前ですが、録音がモノラルになってしまうのは今も変わりません。
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- で、ふとエアチェックした音源で聞きたいものがあったので久々に聞いてみたのですが……。
- 音がモノラルになってました
- 久々に来たのは2021年に録音したもの。マンデラ事件の1年以上も前にエアチェックしたものです。
- ということは他の音楽ファイルも、知らないうちにモノラルに変わってるんでしょうねぇ。(泣)
- 国内と海外の温度差 2025年10月8日
- 4日に高市早苗氏が自民党総裁になったことで、笑っちゃうほど国内と海外の反応差が見られますね。
- 国内の反応
- これまで中国や韓国、ならび国連寄りだった売国政治家や官僚が排除されるチャンス。
- これで外国よりも日本のための経済政策ができる。
- → という期待が高まり、日経平均株価が44,000円台から48,000円台へ全面高の高騰。
- 海外の反応
- 右翼政治家の台頭で、これで日本も終わりだ。(右翼政治家の多くは経済運営能力がない)
- 景気回復よりも軍備拡張を優先するから、日本経済はいよいよ崩壊するかもしれん。
- → というネガティブな見方から、日本円が売られて1ドル147円から152円まで急落。
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- まあ、海外の反応は、売国政治家や官僚からお金を受け取っていた中国や国連などの政治家と、それで美味しい汁を吸っていた実業家たちの流してるプロパガンダでしょうけどね。
- さて、これからどのような動きが出てくることか……。
- 日本人の目覚めとブチ切れ 2025年9月25日
- ふと日本人がブチ切れるとの本当の意味で洗脳から目覚めるのと、上が変わることの順番が気になったのでダウジングしてみました。
- 一応、すでに日本人の堪忍袋は切れてるのね。でも、理性的な怒りだから、わからない人はまったく気づいてもいない。
- そして残念なことに、ブチ切れる、洗脳から目覚める、それでもしばらく上は居座ろうとして変わるのを拒むという最悪の順番になりそう……。(汗)
- 後悔は改心ではない 2025年9月17日
- 日月神示で「改心」のインデックスを貼り直してて、そんな気づきがありました。
- 災害や戦争では改心できない。改心できるのは、騒動が起こる前の平時の時に限るという言葉に、「あ、たしかに後悔と改心は別だな」と……。
- さて、ナルトの混乱が始まる前に、私はどこまで改心できているのやら……。知識を得るだけで、心はまったく?(汗)
- 日本人がいっせいに目覚める日? 2025年9月14日
- スピリチュアル情報の中に、初夏頃から9月15日に「日本人がいっせいに目覚め始める」と語ってるものがありました。そういえば今は、どうなってるのでしょうね?
- 目覚める事件が起きると言ってるものがあれば、天からの働きかけで目覚めが始まるというものもあって、はたしてどうなるのか……。
- それまでに「目覚めろ日本人」と書き上げたかった日月本ですが、さっぱり筆が進みません……。(汗)
- ポリコレの怪しさの正体 2025年9月6日
- やたらと「平等」を訴えるポリコレ。その胡散臭さを、ようやく言語化できるものに触れました。
- ポリコレの訴える「平等」には、語られてない『劣っているグループ』という前提となる差別意識がありました。それを隠して「平等」を求めるから、結果としての人数比を「公平」とする発想になるわけです。
- そのポリコレを主張してる人たちの、「女は子供を産んで残すが、女に歴史に残る作品を残せるはずがない」「女が歴史に残る作品を残したら、男は子供を産んで残せないのだから不公平だ」にすべてが語られてるでしょうね。要するに「女は未来に子を残し、男は歴史に名を残す」という古い価値観です。
- その人たちはハリーポッターシリーズの作者J.K.ローリングを全否定ですかね?
- それどころか日本では人気女性漫画家による世界的な作品として「うる星やつら」「鋼の錬金術師」「鬼滅の刃」等があるんですけど……。
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- そういう話題に触れると、ついかつての日本ではクリエーターやアーティストの男女比は7:3だったのに、今では3:7と逆転してる現象にも触れたくなります。
- そうなった不可解な動きが、2006〜7年頃からの10年間にありました。男性の日本人クリエーターやアーティストを潰そうとする、不可解で陰湿な動きがあったんですよ。その怪しい動きをネットで見ていた人たちもいるかと思います。
- その結果として在日が業界にはびこってるという陰謀論は、実際の国籍は調べようがないので何とも言えませんが、周りの男性作家も被害を受けてましたからねぇ。もちろん私自身、その騒動の中で干されたわけで……。
- 単に女性作家の方が従順で扱いやすいとか、編集者が男性クリエーターに何か恐怖を感じるので追い出したとかいう怪しい理由も耳にしましたが……。
- 鉄の裁き作戦──中米犯罪組織壊滅 2025年9月5日
- 9月3日、アメリカが中米パナマの犯罪カルテルに対して、空母ルーズベルトを旗艦とする艦隊と、30台のエイブラムス戦車、45台のストライカーを主力とする2100人の陸戦特殊部隊を派遣して、わずか3時間の戦闘によって壊滅させました。
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- 始まりは犯罪カルテルが現地にいたアメリカの民間人を人質に取ったこと。その中に9歳と13歳の子供も含まれていたことから、トランプ大統領の逆鱗に触れました。
- これまでは相手は犯罪組織ですから警察の領分ですが、今回は武装した犯罪組織がアメリカ人を含めた2000人以上の人質を取って身勝手な要求してきたので、これは犯罪組織ではなくアメリカに敵対する武装組織と見なして軍が動いたわけです。
- 今回、何百機というAIを搭載したドローンが上空から敵戦闘員と人質の位置を正確にスキャンし続け、ネットワーク化された武装の精密射撃によって犯罪組織の構成員だけを殺戮することに成功しました。これにより3000人以上いた犯罪カルテルの構成員はほぼ殺され、生き残った百数十名が証人として裁判にかけられるそうです。その一方で人間の盾として使われていた人質は全員無事。アメリカ兵にも1人の戦死者を出さなかったということで、これは国際犯罪組織に対する大きなゲームチェンジになるんでしょうかね?
- メキシコ、南米、アフリカ、中国。東南アジア等にある武装した麻薬シンジケートも、これからそういう殲滅の対象になるのでしょうか?
- まあ、今回はアメリカの民間人を人質に取ったからこそ動いたわけですが……。
- これも一種の大グレンになるんですかね?
- 追記コメント(2025.9.8)
- 犯罪カルテルについてですが、大手メディアが報じてないために情報が錯綜していて、『中米の』という部分は確かなようですが、記事によってパナマ、コスタリカ、ベネズエラという違いがあって、「どれ?」な状態になってます。
- 最初に触れた記事がパナマだったので駄文でもパナマとしてしまいましたが、正確には『どれ』なのでしょうか?
- 何も起こらなかった30日と、今朝の奇妙な夢 2025年8月31日
- 案の定というか、ネットで散々煽っていた8月30日の日本の大転換は何も起きませんでした。
- ネットで散々煽ってくれたYouTuberは、責任を取って全員腹を切るか、アカウントを削除して二度と投稿しないでもらいたいと思います。
-
- そんな翌日である今朝、なんとも奇妙な夢を見ました。
- 山の中に作られた修道院風の建物に預けられ、ここで好きなように過ごせという夢でした。私自身も修道師のような白いローブを着せられてました。
- 最初に建物の周りを見に近くの小山に登って周りを見ると、見渡す限り修道院風の建物以外には人工物のない山の奥でした。山は誰かが手入れしてるのか、木々が適度に間引きされていて森の中でも明るく、下草が生い茂っているとても美しい光景でした。子供の頃に過ごした国有林の中を、もっと奥まで行った感じです。
- そこから戻って建物にある図書館へ行くと、ほとんどの本が古いものばかり。しかも修道院っぽいのに宗教関係のものは1冊も見つかりませんでした。小説や物語系のものも、書架2つ分に収まっています。
- それ以上に理系の本がほとんど見当たらないことが気になります。見つかっても専門性の薄い、まるで文系のための本という軽いものばかり。というか、本のほとんどは文系向けのもので占められてました。書架のほとんどを占めるのはエッセイや体験記、怪しいスピリチュアル本。学術的なものは政治学、経済学、心理学、社会学、環境学、哲学などがありましたが、パッと見て内容があまりにも偏っているために食指が働きません。数少ない歴史の本も自虐的なものばかりです。
- そんな中、棚差しではなく、平積みで置かれている一角がありました。そこに置かれてたのは破損した本です。食指の働かない棚差しの本とは違って、それらの本には興味が湧いて読み始めます……が。どれも肝心なところまで来るとページが破られていたり、切り抜かれていたり、落書きされて文字が読めなかったりしてました。
- しかもそこで気づいたのですが、各本についてる貸出カードが真っ黒で、何か書かれた文字がまったく読めないということ。そのカードが紙製なのかプラスチック製なのかもわかりません。
- そこで「この施設は、いったい何なんだ?」と思ったところで目が覚めました。
-
- 大量の本はどれも日本語で、読めない外国語のものはありませんでした。それに意味不明な言いまわしは出てくるものの文章自体は読めるものばかり。なので、この手の夢が示唆する努力不足、勉強不足の意味はなさそうです。敢えて古い本が多いというのは、最新の情報を捉えきれてないのか、時代の変化に取り残されつつあるのか、それとも過去に精算すべきものがあると教えているのか……。
- それと本に書かれた内容の偏りは、まさに今の状況でしょう。そして興味を惹かれる本は破損してて肝心の部分が読めないのですから、今の状況は自分では何もできないという行き詰まりでしょうか。今は待ちなのか、精算すべき過去に気づけなのか……。
- 2025年8月28日に起こる災厄と8月30日午後3〜7時に起こる日本の大転換? 2025年8月26日
- ネット予言でやたらと出てくるのですが……。アカウントやサムネを変えてはいるものの、癖のある語り口と同じ読み上げ音声を使ってるので、同じ人が内容を変えて使いまわしてるみたいです。しかも勝手に他人の名前を使って……。
- 南海トラフ地震。首都圏直下地震。富士山の噴火。隕石の落下。今度こそ海底火山で大津波。石破首相が緊急辞任。首相暗殺。宇宙人来襲。等々、よくもそこまでデタラメな憶測を言えたものだと……。
- YouTubeは不都合なニュースを流す人たちをバンするだけじゃなくて、こういうデタラメで再生回数を稼いでる金バカこそ取り締まってくれないだろうか。不愉快に思った人たちが大量の罵倒コメントを書いてますけど、YouTubeには反応は加点ポイントという悪循環……。
- 8の付く辛酉 2025年8月19日
- 明日、20日は『下つ巻 第30帖』にある「8の付く辛酉の日」ではありませんか!
- その前日である今日は、悪事が天帝に伝えられるという庚申の日。そして、その悪事から辛酉革命──世の中が大きく変わる社会的大変革(大グレン)が始まるとされる時。
- 思わぬ政変が始まるのでしょうかね?
- まさか、そんな話を前日になって気づかされるとは……。
- ちなみに今年はもう2回「8の付く辛酉の日」がきます。次は10月19日(旧暦8月28日)、それと12月18日。
- 愚かな中国人実業家 2025年8月10日
- また日本企業を乗っ取り、技術を盗んだあとすべての日本人労働者を解雇する事件があったようです。
- そのあと、中国人労働者だけでその会社を運営するか、工場を潰して製造機械をすべて中国へ運んで現地生産するか……。
- でも、それで成功した中国企業はありません。狙ってるのは最先端技術ですから、書類に載ってない熟練工の中だけで伝わるノウハウもあるはずです。そこまで考えが及ばず、うわべの技術を手に入れただけで日本の熟練工を解雇したせいで肝心の技術を失うという過ち。いったい何度繰り返せば学習できるのでしょうか。
- これは韓国も同じです。日本はリチウム電池の開発で何度も火災を起こしましたが、1990年代には火災を起こさない技術を手に入れました。だからこそ自衛隊が潜水艦の電源に使うという、信じられない真似ができるのです。
- ところが韓国企業は、旭化成からリチウム電池に使う有機ポリマーの技術を盗み出しました。ところが品質管理がうまくいかず、ガスの発生や液漏れでリチウム電池が発火するという事故を全世界で起こしてます。それでも世界の企業は安全な日本製は高いので、韓国製の安いリチウム電池を使い続けるという負の選択を続けてますので、なかなか事件は減りません。
- まあ、品質が落ちても作れるのが韓国。技術を盗んでも作れない中国は、大本の企業まで潰してしまうので、困ったハイエナです。ハゲタカファンドとどっちが悪質なのやら……。
- 今年の8月15日が大きな分かれ目? 2025年7月29日
- 20日の参議院選で大敗したにも関わらず、石破首相は責任を取らずに首相の座に居座り続けています。
- その理由が、8月15日の戦後80周年談話にあるという説があるようです。
- 自民内でも退陣を求めない人たちは、そろって親中派、媚中派だそうです。そこから談話では中国にとって有利な、そして日本にとって致命傷となる談話を言おうとしてるという疑いが掛けられてます。
- とにかく今週いっぱいを乗り切れば、そのあと解散総選挙になって選挙で自民党が消滅しても、15日はまだ選挙期間中なので石破茂が首相として80年談話を語ることになるわけです。首相をリコールされても、解散すれば15日まで居座ることは可能ですからね。
- それを阻止できるか、今はそういう攻防戦なのでしょうか?
- でも、次期総裁が小泉や河野になった時の方が、何を言い出すか怖いのですが……。
- ウワサの夢なんか見なかった…… 2025年7月24日
- 内容はほとんど覚えてませんが、ウワサされていた紫金之巻 第5帖〜第8帖のような夢は見ませんでした。
- 覚えてる断片は、本サイトの掲示板に投稿されてものを編集してる夢です。まず送られてきたメチャクチャ長いコードをデコードしたら、それが短くなったけどコード化された新しい文章が出てくる。それをもう一度デコードしたら更に短くなったコードが出てきて、「誰がこんな手の込んだイタズラを」と思ったところまでで、その先はもう忘れてます。完全に意味のない雑夢ですね。(苦笑)
- 明日、または明後日、神様が見せる夢? 2025年7月22日
- これはスピリチュアル界隈に流れている情報で真偽がわからないのですが、明日の朝、ないしは明後日の朝に、天界にいる神様からいっせいにある夢が流されるそうです。
- そこで見せられるのは、赤く染まった空、血のような月、黒い太陽、そこで大地震が起きて、天から炎の雨が降ってくる光景で、最後に救世主が降りてくる様子を見せられるというのですが……。これ、まんま紫金之巻 第5帖〜第8帖に書かれてあるものです。
- この夢を多くの人が見るという説があれば、神様に選ばれた144,000人限定という説もあり、どのような人が見るのかもわかりません。
- 管理人のダウジングでは真偽不明──正確には正しいとも間違ってるとも、両方の動き出てくるので、判断ができない状況です。
- さて、明日、ないし明後日の夢はどんなものでしょうね? ちゃんと覚えてるか……というところもありますが……。
- 生ゴミという家庭からはほぼ出るはずのないゴミ 2025年7月20日
- 生ゴミと聞くと、皆さんはどのようなものを想像するだろうか。その生ゴミの出し方で、市民に1回何十万円という高額の罰金を科している自治体が増えているそうだ。
- 生ゴミというと調理クズや食べ残しをイメージする人が多いだろう。だが、そこに落とし穴がある。
- 厳密な生ゴミとは、可食できる部分だけだ。生ゴミとして入れてはいけないものに、貝殻や骨がある。卵の殻もNGだ。そして何より、生ゴミを集める三角ネットも入れてはならない。お茶や出汁のパックもNGだ。自治体によってはそこにミカンやバナナ、スイカなどの皮を含めるかどうかで意見が別れている。果物の種も同じだ。こんなもの、一般市民にはわからない。
- また生ゴミを家畜の飼料や有機肥料に使おうと考えている自治体は、生ゴミに塩分が混じってることもNGにしている。となるとほとんどの食べ残しは生ゴミとして出せなくなる。……というか、ほぼ家庭からは生ゴミなどというものは出ないことになる。出るのは水分の多い燃えるゴミだ。
- それを考えると生ゴミを回収してきて罰金を取り始めた自治体は、まるで市民に罠をかけて罰金で儲けようとしてるように見えるのだが……。
- バブル時代以上の不動産価格の高騰? 2025年7月8日
- バブル期よりも不動産価格が不当に高いとは思ってなかったので、まったく気づいてませんでしたが……。
- 今の住宅やマンションの価格って、労動者の平均年収の14〜5倍もあるんですね。
- 健全な経済状態での住宅やマンションは、労動者の平均年収の5〜6倍で買えるそうです。バブル期に不動産価格が高騰して庶民が家を買うのた大変とか言われてましたが、それでも年収の10倍ほど。それを50年から100年のローンで買ってたのが社会問題になってたんですよね。
- で、今の不動産価格は、その当時の価格よりもかなり安くはなってますが……。労働者の収入が何割も減っているため、当時よりも安く買えても年収の14〜5倍にもなっていたとは……。
- 言われないと気づかないものですねぇ。
- 新しい交易ルールと松の代の農業? 2025年7月7日
- 世界的に政権交代で条約を無視する国が増えたため、政治リスクを回避するために10年ルールと当事国間の通貨でのみの交易という契約が増えているそうです。たとえば日本はカナダとの間で、そういう新ルールで鉱物資源の輸入契約を結びました。
- 今、二国間の交易条件で増えているのは、次のような新ルールです。
- (1) 政権が変わっても10年間は条約を守る。
- (2) 価格は為替変動を考慮して、二国の通貨を按分したものとする。(半分をA国の通貨建て、残りをB国の通貨建て)
- (3) 条約を破棄した場合、その日から10年間は同様の条約は結ばない。(話し合いで調整する場合は別)
- (4) 当条約に対する他国の干渉は内政干渉として、いっさい無視する。
- まあ、狂人ウィルソン大統領が国際連盟を発足させる時に、二国間のみでの交易協定を秘密協定とレッテル貼りして禁じた以前の国際関係に戻っていく感じですね。しかも戦後は米ドルを交易通貨に使わせることで手数料と基軸通貨としての地位を築いてきたのに、それが一気に崩れて19世紀の頃のルールに戻った感じです。
-
- それに加えてトランプ関税で各国がアメリカからの輸入を控える一方、世界中にある遊休農地、耕作放棄地の再耕作、再開墾が始まりました。アメリカの巨大農業資本家たちが農産物の国際価格を維持するために、世界にある4割もの農地を使わせないように圧力をかけてましたけど、それがいっせいに無視されて、やはり自分たちの食料は自分たちで作る、作りたい品種があれば農家の思うように作るという動きが戻ってきました。ソーラーパネルが並べられて、すぐ使えない農地は別にして……。
- こちらは終戦直後の80年前に戻っていく感じでしょうかね。可哀想なのは輸出ができなくなって、食料品を腐らせたり、保管料で赤字が膨らんでいるアメリカの農家さんや畜産業者さんたちですが……。
- というか「アメリカの製造業を復活させる」と言っていた工業も、フォード自動車がシカゴ工場を無期休業の閉鎖にしたとか、ボロボロになって『静かな市民虐殺が起きている』という状況になってます。
-
- これは世界がアメリカ(大資本家)の悪意を排除して、松の代へ変わっていく動きの一つでしょうかね?
- 地球、炎症中 2025年7月2日
- 6月の異常気象を見て、地球全体が高温多湿になってるという異常事態になりました。
- それまでは暑いところもあれば寒いところもあり、メディアが温暖化を喧伝するために冷えてるところ無視して報じる印象操作が目立っていたのですが、今回は違います。6月に入った途端、世界中から平年よりも5度以上涼しい場所がなくなりました。異常低温の場所が消えたわけです。
- 日本は早い梅雨明けと記録的な空梅雨と猛暑。まだ梅雨明けしてない地域でも梅雨前線が見えません。一応いうと梅雨前線はジェット気流と湿気の帯が重なるところに作られるのですが、気象衛星からの観測では今年のジェット気流は例年よりも早くも北に動いてしまい、南からの湿気を運んでくれてません。そのため風下にある日本は晴れて暑くなり、反対に風上である中国南部〜東南アジアではジェット気流が湿気を運び出してくれないために50年に1度の記録的な豪雨災害が起きているわけです。
- そして強烈な熱波はヨーロッパやインドも襲ってます。フランスでは46度という猛暑が記録されました。インドは5月が暑い時期で6月は少し涼しくなる季節ですが、今年は暑さが弱まりません。アーメダバードでB787が墜落した事故がありましたけど、あれは異常な暑さで飛行機が浮き上がれず、墜落したのではないかという憶測を呼ぶほど、その日の気温は高めでした。日本でも2015年に調布飛行場で猛暑のために飛行機が失速して民家に墜落した事故がありましたけど、それと同じことが起こったのかもしれません。
- またカナダ〜メキシコにかけた北米大陸の東海岸では、あちこちで数日間で平年1か月分の降水量の倍を超える雨が降る異常事態が起きてます。それだけ北大西洋が暑くなって、多くの湿気を陸に運んでるんでしょうねぇ。
- この地球全体を包んだ異常熱波は、何かも前触れでしょうかねぇ?
-
- まあ、それはそうと、今日は1年の真ん中の日。正午をすぎれば2025年の後半が始まります。
- いよいよ始まるのか? 2025年6月30日
- 昨日の午前中のダウジングまでは何もなかったのに……。ペンデュラムの動きが急に変わりました。
- 2週間先の13日日曜の午後〜翌週明けの14日に何か起こる……というか始まるのだろうか。
- 奇しくもこの日は赤ちゃん予言が訴えていた「(2025年の)お盆は迎えられない」というお盆前最後の日……。(汗)
- 何も起こらないで欲しいんだけど……。(滝汗)
- もっと早く調べておくべきだった 2025年6月27日
- 今さらながら「何してくれてるんだ、こいつ?」と思って岩屋外相について簡易ダウジングしようと思ったら……。まったく魂が見えなくなってました。
- 過去のデータだけでも調べられないかと思ったのですが、せいぜい「ワンダラーっぽいんじゃね?」という曖昧なもので……。
- 後悔先に立たず。見えるうちにやっておくべきだったというか……。
- やはり世界線……でしょうかねぇ?
- イラクに続いて、トランプが日本を警戒? 2025年6月24日
- なんか急にトランプが日本を敵性国家と言い出したみたいです。今の日本政府に中国寄りの売国奴が多いからと思ったら、AI技術の根幹であるNVIDIAが、名古屋への本社移動を検討してるとか、あるIT大手がデータセンターを長野県に置く動きがあるとか、アメリカの安全保障にかかわるところで、そういう動きが出てきたからです。
- でも、これらはトランプ関税で経営が苦しくなった米国企業が、アメリカから脱出する動きの一つで、日本は何もやってないんですけどねぇ。マクドナルドもブラジルへの本社移転を検討してますし、アマゾンやコストコもアメリカ脱出を検討してます。
- 来月にはトランプ関税が本格化するので、その前に出てきた動きですね。
- それに加えて国際取引で、ドル以外の通貨でのやり取りが広まってます。ロシアや中国がルーブルや元で取引してるケースが多いですが、日本円が安定してるので、これも日本は関係ないのに円でやってる国もあるらしく……。
- まさに大グレンが始まったのでしょうかね?
- NHKの限界 2025年6月23日
- NHKと受信契約をしながら、未払いの人たちが全契約者の23%──168万件を超えました。契約を解消した、ないし元から受信契約を結んでない人たちの数となると公表されてません。
- 財政的に追い詰められたNHKは、パトカーや救急車、消防車に取り付けたカーナビからの受信を始めたものの、さすがに止められましたからねぇ。ついに派遣会社を通しての集金人すら雇えなくなりました。
- 裁判所を通じて1万件以上の「支払督促」を起こしてますが、今年1〜3月に新規で起こしたのがたった47件。どうやら新たに裁判を起こす体力も尽きたかもしれません。
- 大グレンで地に落とされる日が、いよいよ近づいてきたのかもしれません。JA農協も、米価釣り上げというやり過ぎで危なくなってますし……。
- 与えよ、与えよ、与えよ 2025年6月21日
- 日月神示の与える政治を、単純に福祉やベーシック・インカムの意味で読み取ると、ほんとうの意味を読み違えるようです。
- 与える政治は、戦争か平和とは違う第3の道です。日本が世界を支配し、覇権国家となりながらも千年の繁栄を続けるための考え方です。
- それが何かというと、高品質で世界のインフラや製造業を支えながら、けっして独占的な地位を利用して暴利を求めず、適正価格で製品を供給し続けている、社会の黒子に徹した製造企業でした。
- その存在については2020年頃から、やたらと安い自国製や中国製に変えた途端に事故が増えたとか、高品質ゆえに高いので安いものに替えたらメンテナンスで逆に高く付いたとか、そういう話で世間に知られるようになってきましたが……。ここへ来てトランプ関税によって、一気に注目を集めるようになりました。
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- ある建設資材は他社製より40倍〜60倍も高くかかりますが、一度使えば50年はメンテナンスフリー。それどころか100年は品質保証。だけどアメリカが自国製で済ませると建物の劣化が早くてメンテナンスできず、10年ごとに建て替えないと安全が保証できない……なんて「安物買いの銭失い」を地で行く異常事態が出てきました。
- 「絶対に緩まないボルト」は中でも有名でしょう。250倍の価格でも、一度取り付けたら定期的に閉め直す必要がありません。技術者は手間を省けますし、その分だけ機械やインフラの安全も保証されます。
- そしてトランプ関税で注目されたのが、電力供給に重要な『碍子』。日本の電力が安定してるのは、この絶縁体がしっかりと機能しているから。粗悪な碍子を使うと、海外の映像でよく見る、漏電して電線から火花が飛ぶ事故を招くわけです。アメリカでは定期的に「コストカット」をやらかして、大停電を起こしてます。それに凝りた電力会社は、重要な電力網などの碍子をほとんど日本製に切り替えたそうです。それを関税を上げて自国製にしたら電力が不安定になる上に電気代が跳ね上がり、トランプの求める製造業が壊滅するという、喉元どころか心臓に剣を突き立てられていたという現実に気づかされたようです。
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- 日本製品は高品質だから割高。でも、適正価格過ぎて、製品寿命で考えると結局一番安いので受け入れてしまう。そのおかげでいつの間にか、世界を裏から支配する状態になっていたみたいです。
- まあ、日本製品の高品質ぶりは1980年頃には、工作精度が他国よりも一桁高いことが知られ、欧米企業が日本製品を分解しても再現できないという話が出てきましたからね。それが今では海外のメーカーがミクロン単位の精度に苦労する中、日本ではすでにナノ単位の精度で作ってるといいます。
- まさにこういうことは「海外からわかって」でした。
- 謎の1分差なんてあったっけ? 2025年6月19日
- 国立天文台によると、今年の夏至の時刻は6月21日の午前11時42分です。
- それに対して、Googleで調べると1分早い午前11時41分と表示されるとスピリチュアル界隈で流されてますが……。
- 確認したら、まったくズレはありません。最近の何日かの間に、表示がズレることでもあったのでしょうかね?
- その1分のズレを巡って「DSがどうの」「闇の勢力が何かを仕掛けてくる」という陰謀論が流れてますけど……。(^_^;)
- スピリチュアルがいう昭和生まれって…… 2025年6月15日
- 1964年以前の生まれ、より具体的には1964年10月10日の東京オリンピック開幕以前に生まれた人……なのね。
- その世代の人だけが神様から、特別な力をもらって生まれてきてるそうです。この人たちが目覚めないと……ですか。
- そのあとの1989年1月7日までの四半世紀の間に生まれた私のような昭和生まれって、何生まれと言うんでしょうね?(苦笑)
- やはり一部の魂が見えなくなっている 2025年6月13日
- 小池百合子、小泉純一郎、小泉進次郎、竹中平蔵、習近平の魂が見えなくなってました。やはり世界線の分化でしょうかね。
- 習近平についてはかなり前に「魂が見えないぞ、暗殺されたんじゃ?」とか言ってた記憶がありますが、その時にはもう世界線が離れた影響が出てきてたのかも。はたしてテレビで見えてる政治家たちは離れた世界線の存在なのか、オリジナルと同じ動きをしてるだけのNPCなのか……。
- 一方で河野太郎は見えている上に、なぜかちょっと霊格が上がっていました。でも、周波数が……。なんじゃこりゃ?
- 再び謎の夢? 2025年6月7日
- 今朝、不思議な事件に遭遇しました。
- 目が冷めて時計を見ると8時半頃。「ちょっと寝すぎた」と思って飛び起き、いつもの習慣的な行動でPCの電源を入れ、OSの起動を待つ間にお手洗いへ行って朝の用事を済ませました。
- 異常事態に気づいたのは、その数分後。PCの時計を見ると6時7分。時間が狂ってるのかと思って、部屋の時計を見たらこちらもまだ6時。狂ってるのは寝室の時計かと思ったら、そこも6時台でした。
- じゃあ、目が冷めた時に見た、8時半を指していた時計はいったい……。(汗)
- これまで二度寝して6時のつもりが8時半になってたなんてことは何度もありましたが、その逆現象は初めてです。
- 夢の中で見た時計で目覚めたんでしょうかねぇ?
- 夏至も近いため、朝の6時でもすっかり明るいので、外の様子からは時間の狂いに気づきませんでした。(苦笑)
- どうしようもないよなぁ──エセスピ予言 2025年6月5日
- 今日は令和7年6月5日。数字が765とミロクの逆並びになるところから、一部のスピ系動画の人たちがやたらと「日本の終わりだ」と喧伝してます。しかも、この予言には三木大雲和尚などの有名人の名前が出てきてますが、名前を使われた人たちは公式に「言ってない」と否定されてます。
- 聖書の666から言ってる人たちは「7日に」と言ってます。欧米が6日で、日本は時差の関係で7日という発想でしょうか。
- 6月9日と言ってるのは、何を根拠にしてるのか。そして9.11、3.11の大事件の連想から、3の倍数月+11日の6月11日と言ってる人たちが出てきました。
- それと6月21日の夏至ですね。そのあたりに何かあると言い出すものも増えてきました。
- まあ、なんだ。それらの日が何事もなく終わったら、激しく災害予言を喧伝してた人たちはどのように責任を取るのでしょうか。
- 中でも有名人の名前を持ち出した人たちは、いい加減に腹を切れと言いたいですね、
- まったく困ったものです。
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- とはいえ、ナルトの本番は、いつから始まるのでしょうね? 8月?
- 水面下では「アメリカの格付けがトリプルBまで落ちた」「韓国で李在明が大統領になった」「ウクライナが4000m離れたイルクーツクの空軍基地を長距離ドローン攻撃に成功して大型爆撃機を破壊した」「また中国と韓国でコロナの新型が出てきてパンデミックが起こりかけてる」等々のニュースが流れてます。これがいつ大きなニュースに変わるのか気になります。
- 総合索引に追加 2025年5月22日
- 調べ物の必要から「日本」と「お土」「渡って」について、索引に追加しました。
- 久しぶりだったかも……。
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- 話ついでに、旧サイトのあるサーバーが7月末で閉鎖となるため、引っ越しました。
- 自動ジャンプで飛んできてるので気づいてない方もいらっしゃるかと思いますが、お気に入り等の変更をお願いします。
- URLに「drinkcat」を入れられなかったけど、まあ、こんなこともあるよね。(遠い目)
- 地震学者たちの警戒 2025年5月9日
- 昨年から世界的にM7級以上の地震の発生件数が大きく減りました。M7級の地震は、年平均14回起きますが、今年はまだ3回です。
- 毎年1回は起きていたM8級の地震となると、2021年7月29日にアラスカで起きたものを最後に4年近く起きてません。
- ニュースではミャンマーの大地震の話題性が強かったので錯覚してるでしょうが、あまりにも少ないために地震学者たちが「大地震のためのエネルギーが溜まってるのでは?」と警戒するほどです。
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- 地震が少ないといえば関東地方もそうです。今年に入って東京湾よりも西側での地震がピタッと止まってました。そして房総半島のあるマイクロプレートを囲むように不可解な地震が起きてます。
- そこへ来て5月7日に神奈川県で最大震度2とはいえ震源とする地震が久々に起きたため、ここでも学者たちが警戒モードに入ってます。
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- それとは別に4月20日に、激しかった黒潮の大蛇行がピタッと止まりました。今は南海トラフに沿って流れてます。
- ただし南海トラフ地震に関しては今すぐではなく、黒潮が上を通っている間は起きないでしょう。海流の流れるところは水位が上がるため、その分だけ海底を水圧で押しつけるので地震の発生が抑えられます。問題はそのあと。再び黒潮が蛇行を始めた時に、経験則から地震が起こると言われています。あくまでそのタイミングで起こる可能性があるというだけで、必ず起きるとは違う点に注意してください。
- 恥を知れ!──エセスピ予言 2025年5月8日
- 夜明けが近づくと霊かかりがうようよ。有名な今年7月5日を始め、世の中には数多くの災厄予言──中でも大地震の予言が横行しています。
- 最近では4月26日と27日に大地震が来るという来ると騒いでた人たちがいますが、みごとにハズレました。
- 今は松原照子さんが予言したという大津波の話が流れてますが、オリジナルソースとなる松原照子さんのサイトを覗いたところでは、そのような記述は見つかりませんでした。勝手に名前を使ったものでしょうね。だからなのか、見つけただけでも5月4日、5月6日、5月7日、5月8日、5月9日、5月14日、5月17日と日付がバラバラです。このうち5月7日には最後の審判で世界が崩壊するというものもありました。
- 6月に入ると三木大雲住職が予言したという大地震の予言がありますが、これも6月4日、6月5日、6月7日、6月9日とバラバラの日付が流されてます。これに関してはご本人様がハッキリと「私は何も予言してません」と否定されてます。
- 他にも古今東西の有名な予言者の名前を勝手に持ち出して、近々大災厄が起きると喧伝してるものも多いですね。ファティマ第4の予言なんて、もうアホかと思います。またノストラダムスの1999年第7の月も、実はキリストが活動を始めた西暦26年から数えてなど、もう言いたい放題。
- ハズレたら責任は勝手に名前を使った有名人のせいとやってる卑怯者たちには、いい加減にしろと言いたいところです。
- ちなみに名前を使われた人は、死後70年間は人格権が認められてますので、本人や遺族が訴えることは可能です。
- ADHDも地に落とされたグループ? 2025年4月18日
- 日月神示では本来は神に選ばれた民なのに、悪魔によって地に落とされた人たちがいると語ってます。
- これまでにこのサイトでは、
- ・白人社会から敵視され、太平洋戦争で潰された日本という国
- ・リベラル系から目の敵にされる天皇家
- ・かつては地域の名士だったのに、終戦直後の農地解放や資産没収で貧困化した家系の人たち
- ・世界的に社会エリートから数を減らしている高IQの人たち
- ・社会にとって必要なのに低賃金を強いられるエッセンシャルワーカーたち
- 昨年イタリアでは医療報酬が最低賃金を下回る事件まで起きた
- などを候補として挙げてきましたけど、昨今、やたらと発達障害扱いされるADHDも、この候補に加わりそうです。
-
- ADHDは不注意、多動性障害、集中力の欠如、物事に執着するなどのために仕事や人間関係に支障がある人たちとされてますが、本当でしょうか?
- 挙げられたネガティブな部分にずっと違和感があったものの、うまく言語化できませんでした。
- それが生物学的視点から出てきた「その生物種が絶滅しないために必要な要素」の話に触れた時に、急に言語化できたように思います。いわば怠け者のアリと同じで、必要だから存在するものです。しかもかなり重要な意味で……。
- そもそもADHDのネガティブな部分ばかり言われますが、ポジティブな部分を挙げてみましょう。
- (1) 歳を取っても健康な人が多い
- ⇒よく動くので運動不足にならない(ただし肥満にならないとは言わない)
- 食事に好き嫌いはあっても同じものを食べ続けることはないため、毒素の蓄積や栄養の偏りがない傾向がある
- 健康オタクのように一つのことをやりすぎて体を壊すようなこともない
- (2) 新しいもの好き、強い個性のある人が多い
- ⇒常に自分の存在感をアピールするようにアンテナを張ってる傾向がある
- 特定のことに強いこだわりがある
- (3) 変化に強い
- ⇒これは新しいもの好きの本領発揮
- それでいて自分のこだわりという芯を持ち続けている
- (4) 切り込み隊長的ポジション
- ⇒多動性障害とか我慢できないと言われるが、そのおかげで最初に動く人になる
- 他人とは違うことをして最初に成功する人になる
- (5) 自分を曲げない
- ⇒納得できないことには迎合しない、それが良心や道徳心だとなおさら
- (6) 物事の見切りが早い、土地やグループには執着しない
- ⇒土地や集団に問題があると、固執せず環境を変えようとする
- (7) 多忙に強い
- ⇒単調作業や繰り返しは苦手だが、複雑な仕事だと意外と本領発揮する人が多い
- (8) リーダー、研究者、クリエーターになると本領を発揮する人が多い
- ⇒部下としては都合の悪い人材でも、リーダーになると豹変する人がいる
- (9) 狩猟採集時代はADHD傾向のある人の方が高い成果を上げられる
- ⇒農耕時代でも気分転換でいろんな作物や品種に手を出すため飢饉に強かった
-
- ……で、どうしてADHDなんてものが出てきたのかというと、いくつかの理由が考えられます。
- (a) 工業化社会の大量生産時代にとっては、単純労働者としては不向き
- (b) 上司が低知能化したため、部下が機械のように動いてくれないと困るようになった
- (c) 職場や組織に問題があると、さっさと見切りをつけて辞められてしまう
- (d) 物事を割り切らないため、不正を働く為政者や経営者には厄介な存在と映る
- (e) 不満が大きくなった時、最初に声を上げる人なので、その前にレッテルを貼って抑え込みたい
- この中でも話が出てきたのが世の中が悪化し始めた頃なのを考えると、性根の悪い人たちが(d)(e)を念頭に置いて仕掛けた可能性があります。「IQ130以上は精神障害者」という言葉と同じものを感じます。
- というか本来の日本人は、他の民族よりもADHDとされる人が多い傾向があります。それを我慢して抑えているのが明治開国以降の日本社会です。その我慢の限界を超えた人がADHD扱いされてるだけに思えます。
- それを考えると、まさに地に落とされた人たちの候補かもしれません。
- 7月5日の海底大爆発は科学オンチの妄想です 2025年4月15日
- 今年の7月5日に起こる天変地異について、海底で超巨大噴火があるという動画がありましたが……。
- これは、とんでもない科学オンチの妄想です。
-
- 海底火山といえば、2021年の福徳岡ノ場と、2022年のフンガ・トンガのニュースを思い出しますが……。
- 多くの海底火山は火山学者が噴火を確認しても、ほとんどニュースになりません。
- 理由は単純です。
- (1) 海面下1000mより深いところでは、噴火しても溶岩が出るだけで水圧で爆発しない。
- ⇒ 同じ理由で地表大気圧の高い金星では、火山活動は活発でも噴煙を上げることがない。
- (2) 海面下数百mでは爆発はするけど、爆風が水に冷やされたり溶けたりして海面まで届かない。
- ⇒ ハワイのロイヒ火山や、沖縄沖や鹿児島湾で見つかった熱水鉱床がこのレベル。
- (3) 大きな噴火に至るのは水深90m以下がほとんど。
- ⇒ 2021年にあった福徳岡ノ場が噴火した時の水深は12m。
- 福徳岡ノ場の噴火では、もしも満潮時に起きていたらもっと大きな津波被害があったかもしれません。
- それに対して7月5日に海底噴火があると言われてる場所の水深は平均で6000m。これではとても爆発は起こりえません。
-
- 話ついでに地球史上、ロシアのシベリア・トラップやインドのデカン・トラップなどの陸上で起きた溶岩噴火では、生物の大量絶滅が起きたことが知られてます。
- それに対して海底ではどうでしょう。日本の東1500kmの海底には、ジュラ紀の頃にあった地球最大規模の噴火でできたシャツキー海台があります。ですが、これによって起こされた大量絶滅は知られていません。
- 海底火山とは、そういうものです。
- 「石が物を言う」の意味って……(汗) 2025年4月5日
- 日月神示で繰り返し出てくる「石物言う」が、まさか今は使われない昔の慣用句だったとは……。
- 物言わぬ石ですらしゃべりたくなるという比喩表現から、
- (1) 秘密は隠してても漏れること(「壁に耳あり障子に目あり」の別バージョン「石が物を言う草が物を言う」の略)
- (2) 為政者がデタラメな政治を続けてると、転がってる石ですら文句を言い始めるというたとえ
- という2つの意味があるそうです。
- 作家として数多くの辞書や慣用表現に目を通してきましたけど、これまで日月神示以外で「石が物を言う」という表現に触れたことがありませんでした。試しに家にある辞書を見ても、どこにも載ってませんでしたからねぇ。もっとも分厚い『日本語大辞典』にすら……。
- となると、他の日月神示を解読してる人たちも同じ。結果、いろいろな解釈してしまいますよねぇ。(汗)
- これも解釈を見直さないと……。今の時代なら(2)ですね。(苦笑)
-
- ちなみに似た件で気になって「足元から鳥立つ」も調べたら、現代でも使われる「不意のことに驚く」という意味だけでなく、古い「慌てて思いつきでだけで対策を立てる」なんて今の無能政治を表すような意味まで出てきて……。
- 更に「梅」にも、外から入ってきた文化を日本に馴染ませるという「悪は抱き参らせろ」に近い意味を含んでいたとは……。
- 一つのことがキッカケで、新たな解釈が堰を切ったようにわかってくること、今でもあるんですねぇ。
- すごく気になる夢 2025年3月23日
- 郵便ポストに三つ折りのお役所からの呼び出し令状みたいなものが入っていて、それを手に取るのが夢の始まり。ハガキを開くと、それは何かの勉強会への出席要請。何の勉強会か書かれてないが、集合場所と日時、それと最低限の用意しておく持ち物が書かれてある。胡散臭いので放置しようとしたが、同じハガキが保留箱に何枚も放り込まれている。
- そこで「一度ぐらいは」と行ってみたら、受付で私は何度も参加して、いくつもの報告書や意見書を受け取っていると言われる。記憶にないので人違いではないかと確認するが、私自身で間違いはないらしい。今は重要な情報を隠すために記憶を消してるから終わったら忘れてしまうし、それもあって受付をしながら帰ってしまう人や、受付会場まで来るが様子見だけで帰っていく人も多いらしい。そもそも呼び出しても来ない人がほとんど。受付に顔を出すだけでも、何度も来るのは少数派らしい。
- ……で、受付を終えて勉強会の会場へ向かうのだが、私が参加するのは一番奥の会場。途中にはいろいろな会場があった。
- 会場へ向かう長い階段が、途中から山登りになる。山頂にある社殿が見えてきて、それが会場のようだ。最後まで登れるか心配になってくる。が、意外と体力が保っていた。
- 社殿に着くと、会場へは外階段から入るらしい。入口前の踊り場で、そこから下界の景色を見ていた細身の中年男性と出会う。この勉強会で何度も会っている顔見知りだと言われたが、こちらにはその記憶がない。ほとんどの人が私と同じで、あとから外階段を登ってくる30代ぐらいの女性も何度か会ってるそうだが、彼女も記憶がないのかこちらを警戒してた。彼は戻ったあとも記憶が消えてない少数派であるらしい。「寂しいか?」と聞いたら「さすがに慣れた」と答えられる。
- 社殿に入ると、勉強会の会場は荘厳な場所だった。その中にガラス張りの個室が無数に用意されていた。会場の係員から空いてる部屋ならどこに入っても良いと言われる。細身の中年男性は後ろの方へ、女性は前の方へ。私は正面からやや左側にある前寄りの部屋へ。
- 呼び出したのは誰で、何の勉強会で、何をやっていたのか。そこでけっこうな時間を過ごしたという感覚が残るだけで、目覚めた時には肝心の部分だけがスポンと記憶から消されていた。
-
- ──という、妙にスピリチュアルな夢でした。
- 指導神様に呼び出されて、諸連絡を受け取ったり、現状の報告をやってたりしたのでしょうかねぇ?
- 超訳、ちょと見直し 2025年3月17日
- 超訳って、考えてみればダウジングを始める前に編集したものですからねぇ。
- ふと読み返してみたところ、注釈を含めて見直しが必要と感じました。
- ……取り敢えず、最初の2つだけでも……。
- 不気味なメールが送られてきました 2025年3月10日
- 管理人あてに「あなたは倫理的で知的かもしれないが」とだけ書かれたあと、たくさんのURLを貼りつけたメールが送られてきました。メアドはランダムな文字と数字の羅列でしたので、おそらく1回限りの捨てメール(ワンタイムメール)でしょう。
- 貼られたURLをいくつかクリックすると、何語かわかりませんが付加記号のあるアルファベットで書かれたページが表示されます。当然、読めません!(きっぱり)
- しかも、どのページも知らない言語で何かの同意を求めてくるので、ページ翻訳して読むこともしないままブラウザバックしたので内容はわかりません。ちなみにURLのドメインには.com、.net、.siteが使われていたので、どこの国のものかわかりません。捨てメアドも.comでしたし……。
- それにしても、いったい誰が何の目的で、このような怪しいメールを送りつけてきたのか……。
- そもそも唯一の文章自体、翻訳調なので、相手は外国人でしょうかね? だから海外のサイトのURLばかりペタペタ?
- 差出人の意図がわからないだけに不気味です。
- もしかしてAIを使ってすべての言語をスクリーニングしてる何者かにとって、当サイトが不都合なことに触れてた……とか?(汗)
-
- ……というか、久々の駄文かコレかぁ。(爆)
- 眠ってる日本人の認識のズレ? 2025年2月15日
- 最近のSNSを見てて、改めて今の日本人の政治的な見方に関する認識のズレを強く感じました。このサイトに書かれてることが『極右思想』と語ってる人を見つけたのもありますが……。
- そこで軍事のみでなく右翼をナショナリズム、左翼をグローバリズムと置いてみた私の感覚を、図に起こしてみました。
- 日本人が目覚めると、このズレが解消されるのでしょうかね?

【図】政治姿勢に関する日本と海外のイメージ
- 相手にウソツキのレッテルを貼る大ウソツキ 2025年2月15日
- 世の中では一見、相手がウソを言ってるように批判しながら、事実を1つも語らないか、数少ない例外を持ち出して否定するか、意図的に発言者が間違ってるように曲解して指摘するふうを装う火消しのウソツキが横行してますね。
- たとえば、世界的なスキャンダルになったUSAID問題を「すべてデマだ」と報じたNHK。その舌の根を乾かないうちに、尖閣諸島を「釣魚島」と表記して炎上してるらしいですね。
- USAID停止では早くもミャンマーからの移民が1人病院での治療を受けられずに死亡。「トランプのせいで早くも犠牲者が出た」としたい人たちと、「被害者コスプレをするための意図的な殺人だ」「慈善病院と言いつつ治療費が見込めないので見捨てただけだろ」という陰謀論が、早くも衝突しているようで……。
- もう一つ、米価高騰対策で備蓄米が放出されることになりましたが、それで転売ヤー行為をしてた違法移民の解体業者やスクラップ業者が焦ってるという情報が流れてます。これに「日本人だってやってる」「放出に反対するJAが出てきたじゃないか」と書きまくってる人が出てきたのですが……。JAが備蓄米放出で文句を言ってるのは「減反を見直して。生産量を増やさせろ」であって、米価が下がることじゃないんですよねぇ。
- 出てきた批判は本当なのか。まさに陰湿な「悪口は悪の白旗」かもしれません。
- 恵方巻きは意味があるの? 2025年1月27日
- 今年の節分は2月2日。で、また世の中では「恵方巻きを食べろ」と商売人たちがゴリ押しするのですが……。
- スピリチュアル的には恵方巻きは良くない、穢れてる、業者に乗せられるべきじゃないという注意が流れてますね。
- まあ、いろいろな理由はあるでしょうけど、この風習は関西ローカルだったものを、今問題を起こしてるセブンイレブンが1998年に全国展開して仕掛けたものですからねぇ。金バカ・レプティリアンのドロドロした気を受けそうで、どうも好きになれません。というか毎年踊らされてる人を眺めてるだけで、自分では本能的に避けてるのか食べないよなぁ。
- どうしても何か食べたいという方は、神様の世界は旧暦──1月29日が旧暦のお正月ですので、その日に何か祝うものでもどうぞ。
- 久々にダウジングで未来を聞いてみた 2025年1月19日
- 世界線とか、聞き方の問題とか、いろいろあったので長らく予知的な質問はしないできたのですが……。
- 久々にダウジングで未来を聞いてみました。
- どのくらい的を射てますかねぇ?
- たまには、こんなダウジングもいいよね 2025年1月13日
- YouTubeで日本アニメの「進撃の巨人」と「聖☆おにいさん」が海外の人たちの宗教観を壊してるという動画を見て、それが気になったのでダウジングしてみました。
- 詳しい内容はダウジングの方を見てもらうとして……。
- そういえば、これまでこういうダウジングはしてきませんでしたね。おかげでどこに分類すればよいかという問題も出てきましたが……。
- どちらも松の代に向けての作品という感じでしょうかねぇ。
- 航空機事故の真相 2025年1月7日
- 昨年末、2024年12月29日に韓国で起きたムアン国際空港墜落事故の真相が、どんどん流れてきてます。
- 事故の原因はバードストライクではありません。事故映像を見たパイロットたちが見落としていた事実に気づき、あれはパイロットのヘタクソすぎる操縦ミスだったと指摘し始めてます。
- バードストライクは右エンジンで起こりました。でも、そのエンジンは壊れてはいましたが、着陸時にもしっかりと動いてました。この時にパイロットが間違って左エンジンの方を止めてしまい、しかもその左エンジンが駆動系の発電機でもあったために操縦ができなくなった……というのが事故の真相だったようです。
- しかもパイロットはベテランでしたが、緊急着陸としてはありえないことばかりしていました。
-
- まずバードストライク時の対応マニュアルは、『何があってもエンジンを止めてはならない』です。
- エンジンは発電機ですから、止めたら電力を失ってしまいます。それでも事故でエンジンが壊れて動かなくなることはあります。その場合、ちゃんとフェイルセーフという安全機構が働いて、別のところから電力が回されます。
- ところが事故機のパイロットは自分でエンジンを、それもバードストライクで壊れた方とは逆の左エンジンを止めてしまいました。自分で止めたのですからフェイルセーフは働きません。これが本当の事故の原因でした。
-
- 次に胴体着陸時の対応マニュアルでは、『滑走路ではなく横の砂地に着陸し、着陸後は速やかに機首を下げて機体を斜めにすること』です。
- 舗装された滑走路は滑りやすいので、地面からの抵抗を得るために横の舗装されてない地面への着陸が必要でした。そして着陸したら、できるだけ地面の抵抗を大きくするために機首を下げて機体を斜めにするのが鉄則です。
- ところが事故機のパイロットが着陸したのは滑走路のど真ん中でした。しかも着陸後も機種を上げたままで機体の姿勢も変えてないために、ほとんど路面からのブレーキは掛かりませんでした。
-
- 事故映像には最後まで必死に操縦するパイロットの姿が映って話題になってますが、最期まで自分の間違いに気づかずに焦っていたのでしょう。
- 機長は飛行時間だけはベテランでしたが、通常であればバードストライクでエンジンが壊されてもマニュアル通りの対応をしていれば安全に乗り切れる程度の非常事態でした。おそらく航空会社がパイロット教育を怠ったため、緊急時の対応方法を何一つ知らなかったのでしょう。
- バードストライクは不慮の事故です。それで右エンジンが壊れました。緊急時マニュアルでは『そのまま操縦を続けろ』となってるのに、無知な機長は本能的に壊れたエンジンを止めようとしました。この時に間違って反対側の左エンジンを止める第1のヒューマンエラーを起こします。それで電源喪失を起こしますが、機長がちゃんとマニュアルを頭に入れていれば、それが左エンジンを止めたせいだと気づいたはずです。それでエンジンを再始動すれば、まだ大事故になることはなかったでしょう。すぐには気づかなくても燃料は十分にあるため、落ち着いて空港の周りを旋回していれば間違いに気づいたかもしれません。
- ところがパニックを起こした機長は、これも本能的に最短での緊急着陸をやらかしました。これが第2のヒューマンエラーです。しかも胴体着陸のやり方は先に書いた通り、緊急マニュアル無視の素人操縦でした。その結果、179人が亡くなる大事故になってしまいました。
- 専門家たちが事故から読み取った内容を聞くと、すべては人災だったと物語る事故でした。もちろんパイロットや航空会社の問題だけでなく、空港の安全対策常識を無視した建築もありましたし……。
-
- これ、学力だけで変化に対応できない無能エリートが起こす問題の一つみたいですよね。だからこそ、そういう人たちを地に落とすグレンが始まると……。
- 現代国語は左翼思想の育成の場? 2025年1月5日
- 「IQ130以上は精神異常者!?」で語ってきたことの一部に、興味深い異論が出てきました。
- IQの高い子は、出題者の見落としていた正解を見つけてしまうため、不正解扱いされるのではありませんでした。
- 朝日新聞が大学入試に使われやすいのは、文章が悪文だから問題を作りやすいわけでもありませんでした。
- 戦後エリートの読解力が怪しいのも、単に論理思考ができないだけでもありませんでした。
-
- 現代国語の模範解答とされるのは、すべて左翼解釈でした。だからIQが高いためにではなく、民主主義で考えてる人が、そこで篩で落とされていたわけです。問題の原文を書いた作家が実際に試験問題に挑んでも、半分も正解しないのはそういう事情からでした。子供の頃から模範解答を出題者(国語教師)理想論と考えてきたため、それが左翼思想の理想だったと気づいた人は、どのくらいいたのでしょうね?
- ですから自然と受験戦争を勝ち抜く文系エリートは、左翼思想の人たちばかりになるわけです。もちろん共産主義も左翼思想もすでに破綻が見えてるわけですから、マトモな知能の人はどこかで民主主義思想や伝統的な解答をしてしまうため、そこで点数を落とすわけです。
- 朝日新聞の記事が大学受験で使われやすいのも、悪文だから読解の問題として使いやすいのではありませんでした。元から左翼思想なので、出題者が扱いやすいというそれだけの理由でした。
- それに加えて平成以降、国語教科書に載る読み物が、ほとんど左翼思想のものばかり。教科書に合わせて改編されたものも、民主主義思想部分を削ぎ落としたり、左翼思想に置き換えたり……。さすがに塾教師たちもこの異常には気づいて声を上げ始めてます。
- そんな国語教育に疑問を感じることなく社会エリートになった人たちは、元から読解力が怪しい上に、文章を左翼思想のフィルターにかけて読んでいるわけです。論理思考ができないだけでは、なかったんですねぇ。
-
- と、あまりにも腑に落ちすぎた話題に触れたので、駄文として書いてみました。
- 早く目覚めろ、日本人! 2024年12月19日
- ナルトの渦が始まって、いよいよ牙を剥き始めたのでしょうか。急に全国で刃物による凶行事件が頻発し始めました。
- 2021年10月下旬〜12月にも無差別の通り魔事件が続発する時期がありました。これは岸田内閣が誕生した直後で、市民たちの少しは政治が変わると思った期待が裏切られた頃です。そのため世の中への怒りが限界を超えた「無敵の人」たちが、自暴自棄になって自分より弱い人たちを道連れにした社会現象です。
- 今回も総選挙で石破内閣が倒れなかったという、世間が嘆く事態が起きた直後。そのため再び「無敵の人」たちが動き出して、
- 12月14日 福岡県北九州市のマクドナルドで中学生男女が死傷被害(犯人は近所に住む無職の男性)
- 12月15日 佐賀県吉野ヶ里町のパチンコ店でナイフで殺人未遂(犯人は20代男とのみ報道)
- 12月18日 兵庫県神戸地下鉄三宮駅で高齢女性刺傷(犯人は逮捕されたが49歳女とのみ報道)
- 12月18日 千葉県柏市の路上で50代夫婦死亡、ならび近所で8件の不審火(容疑者行方不明)
- などの事件を起こしたのでしょうか。他に横浜や四日市市などでは放火が疑われる不審火も相次いでいるようで……。
- 日本人、早く目覚めないと大変なことになりますよ。でも、問題が大きくなるほど、事実を見ない心理が強く働きますからねぇ。
- 大雨でダムが決壊する時、5km以上下流の人たちは大雨の中でも必死に避難するのに、5km以内に住む人たちは思考停止して誰一人逃げようとしないと言いますから……。(汗)
- 不可解な火災報道 2024年12月6日
- 11月27日にあった猪口邦子参議院議員の自宅火災。これに関する陰謀論が、次々と流れてますね。ネットを漁ると、いくつもの考察動画が流れてます。
- そこで時系列に火災の状況と謎や報道内容の変化を並べてみます。
- 1週間前:国会議員宅なのに、なぜか警備会社との契約が解除される
- 火災発生:発生場所は応接間? 19時半頃
- 〜火災報知器もスプリンクラーも動作せず、誰も報知器の音を聞いてない
- 第1報:近所の住人が110番通報、10分後に警察が到着した頃には火が大きくなっていた
- 〜ウィル・ロスチャイルド氏(陰謀論によく出てくるロスチャイルド家の一人)
- 通報先が119番ではなく110番だったのは事件性を感じたから?
- 発災時:「30代女性を救助するも、病院へ搬送後に死亡」(警察、消防署からの発表)
- 〜火災は21時30分頃に一度消火、救助隊が中に入る
- この時の報道では担架に乗せられて救急車で運ばれていく映像が流れていたらしい
- 同居してる娘さんが30代とわかってないと「30代女性」の発表はできない
- SNS:火災時、炎を背景にバルコニーに立つ人影の映像
- 〜頭の上にペットボトルを持つ女性の映像と、2人が救助を求めてるもの
- 速報:「最上階の1室が燃えていて、逃げ遅れた女性を救助」(毎日新聞)
- 〜残っていた記事のタイムスタンプは、まだ燃えている最中の22時52分
- 再発火:22時頃に室内で爆発音がして、再び炎が大きくなる
- 謎報道:「防犯カメラから第三者の関与はない。焼け跡からガソリン等は検出されず」(産経新聞)
- 〜流れたあのは0時台で後に消されている、その時は延焼中で鎮火は午前4時頃
- 翌日:TBS「玄関に倒れてる女性と、室内に倒れてる人の遺体を発見」
- 〜救助されて病院へ運ばれたのは誰?
- その後:各社が同時に「台所で身元不明の2人の遺体を発見」と報道
- 〜バルコニーから、わざわざ戻った?
- でも、火元と考えられる台所の損傷は小さいという情報が流れると、
- 更に:また各社一斉に「居間で2人の遺体を発見」と報道内容を変える
- 〜本箱と詰まった本はあるけど、本はなかなか燃えないのに
-
- なお、バルコニーにいたら避難器具で逃げられなかったのかという疑問が出ると思います。でも、それに関して消防士の方がネットで、不動産業者が書類上だけスプリンクラーや避難器具を設置と書いて消防検査を拒否するケースが6割もあると漏らしてました。また、ちゃんと設置されていても下の階の物干し竿等が邪魔になって使えず、脱出できなかった火災現場をいくつも見られたそうです。
-
- それに加えて、今年、自民党議員の自宅火災が確認されただけで4件目。うち1件は放火犯が逃げ損ねて逮捕されていたそうです。もしかして運ばれた女性と、バルコニーにいた人影というのは……。
- それに加えてメディア関係者のX(旧twitter)を見ると、何人かが火災のあとに「天罰」「自業自得」「天網恢恢疎にして漏らさず」などの不可解なポストをしてるとか……。
- この話、叩けば叩くほど疑問や問題が出てきて、動画職人たちの制作にも力が入ってきてますね。
- 久々にインデックス編集 2024年12月2日
- 昨年、編集ツールを失って以降、ずっと索引に手を加えてなかったのですが……。
- さすがに読み解きに困るので、ツールよりも手間はかかりましたが手を加えてみました。「我よし」などが気になったもので。
- また少しずつインデックス編集を……。
-
- と思った矢先、サーバーの運営からレンタルサーバー閉鎖の案内が来ました。初夏の頃に買収されたのは知ってましたが、しばらく閉鎖はしないと言ってたのに1年で閉鎖ですか。また引っ越しの準備もしないと……。(苦笑)
- 2024年は罰当たりな年 2024年11月19日
- 昨年までの日本では11月23日の新嘗祭で神様に奉納してからでないと、新米は食べても流通させてもいけないという慣習がありました。まあ、無視してる業者はいますが、天皇家ですら守り続けている古来からの慣習です。
- ところが今年は春頃に米不足と価格の高騰が始まったため、備蓄米の放出を嫌がった木っ端役人のせいで、10月中頃から新米が出回ってしまいました。それに加えて高騰した頃に慌ててお米を買い占め、新米が出てくるとお店で未開封の古米と交換してもらったという不届き者も目立ったようで……。
- まったく罰当たりな話です。
-
- 私はというと6月に買い置きの10kgを買いました。だいたい10kgを使い切るのは3か月。米不足があったため何となく食べ控えてた分もありますが、今は買い置き分もないため正月前には買わなくてはならないのですが……。
- まだ価格が高騰してるとはいえ、5kgや2kgの小さい袋でも、何となく「まだ買ってはいけない」という気持ちが強く働いてました。これは心の中で新嘗祭のことが引っかかってたからでしょうかね?
- そう考えると今年は神様の存在を忘れた末法の世。神様への感謝を忘れた罰当たりな年となっているようです。
- 時代の変化を振り返る 2024年11月13日
- ふと仕組みと御用を見返してて、
- 江戸の仕組みすみたらカイの御用あるぞ。(下つ巻 第16帖)
- エドの仕組み済みたらオワリの仕組みにかからすぞ。(地つ巻 第33帖)
- この二文はあくまで一の御用がうまく行った場合のことを語ってると思いつつも、敗戦と岩戸閉めされた戦後の日本社会の流れについて、短く語ってる言葉だと感じました。
-
- まず戦後の日本社会は、敗戦とアメリカの押しつけによって一気に西欧化を進めます。ですが、それによって出てくる社会問題がエドの仕組みです。とにかく経済優先、自分さえ良ければという人たちが増え、自然破壊や公害、ゴミのポイ捨てが社会問題になりました。
- その最初の転機となったのが1970年代後半の石油ショックです。それまでの街に緑のないコンクリートジャングルだった都市計画(江戸の仕組み)が一変し、環境保護や公害対策から都市に並木や公園が作られ始めます。この頃は日本の上から、ちゃんと変わりました。
- 次の転機がバブル経済です。金の亡者たちによる地上げの結果とはいえ、バブル経済が崩壊したあとの不況で建物が作られず、多くの土地が更地にされました。その影響もあって街中に駐車場が作られ、路上駐車が一気に解消されたのは大きな時代の変化です。
- それに加えて地下鉄サリン事件などで、街中からゴミ箱がなくなりました。それが意外にも出したゴミは持ち帰るという日本人の習慣が戻り、ポイ捨てが減って都市部でも道端のゴミが減っていく流れがありました。
- そして何よりも平成の30年間は長期不況に苦しみましたが、世の中はカイの御用が進みました。同じ期間に食に関しても不衛生な会社や店は次々と潰され、また健康志向の高まりとともに神経質な人たちもいますが、おおむね好ましくない食品添加物の使用も減ってます。
- あとはオワリの御用だけですね。搾取や間違った金融経済を壊して、いかに公正で持続可能な経済システムを再構築するか……。
- バブル経済が終わったあとから20年間も続いた技術者や創作者を低く見て、「ものづくり」や「創作者の価値や権利」を軽視・蔑視する風潮も国内ではかなりなくなりましたからねぇ。いまだ搾取してた時の栄光を忘れられない老害エリートは多いですし、それを壊す生成AI技術という問題も出てきてますが……。
- 11月に入って、時間が加速した人、遅くなった人 2024年11月12日
- 感覚の問題なので確認は取れませんが、夏頃から徐々に始まった時間感覚の変化が、11月に入ってから高い次元に移動した人は加速度的に時間の流れが速くなったと感じ、逆に低い次元へ落ちていく人ほど時間の流れが遅くなったように感じてるというスピ情報が流れてます。
- 忙しくて時間が流れるように消えていく人。ゆとりある活動をしてるはずが、時間が溶けて思うように物事が消化できてなくなったと感じる人。これが前者。ここには強い眠気に襲われたり、次々と時間泥棒になる出来事が発生したりしてる人も含まれます。
- 反対に多くの仕事を抱えていて、消化しても消化しても減らなくて1日が長いと感じる人。暇を持て余して、退屈で時間を潰すものを欲してる人。これが後者。
- さて、皆さんはそのような時間の変化を感じてるでしょうか?
- 1日が短かったり、体調を崩してぐったりしたり、いつの間にか寝落ちしてて、原稿がサッパリ進まないと感じてる私は……一応は前者……だよね?
- コンビニは松の代型の商売形態だった 2024年10月25日
- X(旧twitter)に現セブン・イレブン社長の井阪隆一が、同社の利益半減の理由を「海外の急激なインフレと、ネットでのネットのデマが原因」とのたまってる記事が流れ、それとともに載ってた顔写真があまりにも妖怪染みてたので彼の魂をダウジングしてみました。……なんか、今までにない新しいパターンが……。
- まあ、その内容はダウジングの方を見てもらうとして……。
- ダウジングの過程で、セブン・イレブンの創業者である鈴木敏文氏時代のコンビニは、松の代的な商売形態であったということを知りました。
- ダウジングすると、目からウロコの解釈が出てくることがありますよね。今のコンビニは完全にレプティリアン的ですが……。
- 機会の平等と結果の平等 2024年10月4日
- 戦後日本にある異様な平等思考。ここに今の世の中のおかしさが集約されてるという世評があり、妙に納得したので書いておきます。
- 西洋 ──機会の平等、権利が与えられる
- 日本 ──結果の平等、義務だけが押しつけられる
- 今の日本は、多くの人に挑戦する機会は与えられません。機会情報をどうやって知るか。挑戦するための学習や訓練をどうやって、そのための時間や費用をどう工面するか。ここがすべて「自己責任」という言葉で丸投げされているくせに、平等な義務と結果だけが求められてます。
- 労働市場でも低賃金という平等を押しつけながら、資格や経験を求めたり、優秀な人の働きに合わせろという結果の平等を求めたりしてくるのも典型です。
- 少し前にX(旧twitter)でバズった話題にもありました。農家募集。ただし高齢者や単身者お断りで、若い妻子持ちに限るという身勝手な条件提示。「扶養家族がいたらガンバって働こうとする」という主張でしたが、そういう人は安く天候に左右される不安定な農家になろうとはしない上に、農村では子育て──特に学習環境の貧弱さから避けようとする傾向があるもの。今の世の中、ある程度蓄えのできた人や、子育てが終わって無理に会社勤めをしなくていいと思った人、単身で身軽な人で人生の最後に農家になろうとした人のうち、故郷に農地を持たない人が農家募集の求めに応じてくるんですよね。まあ、そのせいで農地代等を含めた初期投資が回収されて生活が安定するまでの貧困に耐えられず、数年で離農する人も多いのですが……。典型的な募集する側の求める高望みすぎる条件と義務の提示と、応募する側の完全な意識のミスマッチ──現実との乖離です。
- いい加減にしろという世の中は、いつまで続くのか……。
- とはいえ、権利だけを主張する西洋もまた問題があるわけで……。より公平な落とし所は、どこにあるのでしょうね?
- 令和の米不足の原因 2024年9月27日
- すごく単純な話でした。
- 今年分の新米から、また流通価格が上がります。そこで外食産業の多くの業者が、春の終わり頃から仕入れを少しずつ増やして備蓄に動きました。こういう動きは過去何度もありましたので、政府米もそれなりに流通変化に対応してきたため市場が混乱することはありませんでした。
- ところが今回に至っては、政府担当者の対応が悪かったようです。業者は価格上昇分を考えて多めに仕入れていたのに、対応しないまま漫然としていたとか……。お米にも消費期限があるため、業者が多めに仕入れたのは、平均するとわずか半月分です。よく「2週間待て」という言葉が流れてたのも、この半月分にすぎないからです。役人の劣化というのは、こういうところにも出てきてるんですね。
- そこに加えて「米不足」と聞いて、多くの人が買い溜めに走ったのが騒ぎを大きくしました。精米したお米の消費期限は数か月なのに、人によっては何年分も買い込んで、どうするのでしょうね?
- 1973年の石油ショックの時も多くの人がトイレットペーパーや石鹸を買い溜めしたため、市場から消えるというパニック騒動がありました。あの時、トイレットペーパーや石鹸を買い溜めた人の中には、10年経ったあとも、まだ使い切れずに残ってるという人がいたんですよねぇ。高校の先生でしたが。(爆)
- こういう教訓は学校教育でも教えてるのですが、ただの歴史、昔のできごととしか思わない人が多いために繰り返されるのが悩ましいところです。
- パニック買いによる分を含めて市場が元に戻るまで、どのくらいかかるでしょうね? 今はまだお米の数はあっても割高……。
- メディアのセンセーショナル報道 2024年9月19日
- 本日朝、東北新幹線で、走行中の列車の連結がはずれて緊急ブレーキが作動する事故がありました。
- メディアやネットでは『重大インシデント』と騒いでる人たちがいますが、正常に緊急ブレーキが作動し、分離した2つの編成が衝突することなく少し離れた場所に安全に停止してます。
- 走行中に新幹線の連結がはずれる事件は、初めてみたいですね。とはいえ、ちゃんと後ろの編成の方が先に止まったのはさすがです。前の編成のブレーキの方が強くて、後ろの編成が追いついて衝突、脱線というケースは珍しくありませんからね。
- 結果は新幹線システムの安全の高さを、また一つ証明したわけですが……。『重大インシデントだ』『安全神話の崩壊だ』と騒ぎ立ててる人たちは何なのでしょうね?
- 中国で日本人男児刺殺 2024年9月19日
- 中国人による日本人暴行事件がエスカレートし、ついに昨日、深圳で殺人事件になりました。
- 戦前でもどんどん殺し方がエスカレートし、ついに一般市民が200人以上虐殺される通州事件が起きてしまいました。
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- 中国文明は発展するほど、他人を人と思わなくなり、暴力的でルールや約束を反故にし、不潔になる傾向があります。そのため日本や西洋から文明を学ぶごとに精神部分が骨抜きにされ、不潔で攻撃的になります。しかも真正面からやるのではなく、隠れて、人の見てないところで、弱い相手に向かって、姑息に……。
- 清朝末期の中国文明は、いかに弱い者を残虐に殺すかを目指すようになりました。拷問や処刑などが猟奇的になり、それが戦前まで続いてます。そんな中で起きたのが通州事件の大虐殺です。
- 戦後はというと、農村では食事をキレイに食べるのに、都市部では食い散らかしてテーブルの周りを汚すのがマナーになりました。道端どころか、乗り物の中でも、平気で排便するクセがついてしまった人たちもいます。不潔が先行してます。
- その中国文明はまず共産党が軍事力で世界を威圧するエスカレートを始めました。ただし強い相手が出て来ると、すぐに逃げていきます。そして一般市民も世界、特に日本を挑発し始め、まずは汚し、暴行事件が始まり、ついに殺人事件を起こしました。おそらく今後も、中国という国が潰れるまでエスカレートするでしょう。
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- 近くにあって遠い価値観の文明。さすが魂のゴミ捨て場。そういう中国文化がイヤで海外へ逃げ出した人を除くと、わかり合うのは難しいでしょうね。
- すべて中国で起きていた? 2024年9月4日
- 月は赤くなるぞ、日は黒くなるぞ、空は「ち」の色となるぞ、流れも「ち」じゃ。(紫金之巻 第5帖)
- この現象、すべて今年の4月〜8月までの間に中国で起きてました。
- 赤い月は4月頃に見られたようです。
- 黒い太陽は、最近では8月29日に北京市で目撃されてます。
- 真っ赤な空は4月15日に武漢市、4月21日に温州市と黒竜江省チャムス市で起こり、その後も各地で赤だけでなく、真緑色の空や黄色い空、それから昼間なのに暗闇になる黒い空も報告されてます。
- 最後の『流れも「ち」』は川が真っ赤になる現象で、これは5月頃から中国各地で起きているそうです。
- 最新のものは8月28日に杭州市で起こり、川の数十mの区間だけが真っ赤に染まりました。市政府はすぐに汚染の恐れがあると川の周り100mを立ち入り禁止にして水質検査を行ったのですが、川の水は赤く見えるのに、なぜか水質には何も変わりがなく、川に棲む生き物にも被害が見られなかったそうです。市政府がウソを言ってなければ……。
- 他にも一列に並んだ7つの太陽が目撃されたとか、2つの満月が10分間にわたって見えたとか……、とにかく今年4月以降の中国では奇妙な現象の目白押しです。
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- 起きてみるとこの預言、日本で見られるとは書かれてなかったよなぁ。(苦笑)
- というか昼間なのに暗闇になる空って、闇の3日間の予行演習?
- スマホ脳に注意? 2024年9月1日
- PCや電子書籍については、かねてより
- 透過光で文章を読む IQが約10落ちる
- BGM付きや朗読を聞く IQが約10落ちる
- という研究結果が出てきたため、教科書を電子書籍から紙の本に戻す国が出てきました。ちなみに2つは加算されます。
- それに加えて最近はスマホ脳が問題になってます。
- とはいえ今や大人は全員がスマホを持ってるし、手放すと仕事に支障が出るため成人の比較実験はできなかったようです。そこで小学生限定の比較実験ですが、それで調べたところ、
- 1日にスマホを使う時間は1時間以内 IQに変化なし
- 1日にスマホを7時間以上使っている IQが約20落ちる
- 1日にSNSを3時間以上見てる IQが約20落ちる
- という結果が出てきました。
- 実は調査を始める前、研究者たちは「スマホを持たない子には貧乏な家庭が多いため、IQが低いはず」という予測を立てたそうですが、そのような事実はまったく見つかりませんでした。またスマホではなくてもゲームを1日に1時間以上やったあたりからIQが落ち始め、その中でもSNSに触れた場合は落ち込みが顕著だったそうです。SNSはチラ見でも一時的に脳の回転を落としてしまうため、あまり長い時間、触れない方が良いようですね。
- なお、SNSは書き込むだけなら、それほど頭の回転を落としません。むしろ活性化します。ですが、新しい投稿を見たり、中でも自分に対する反応を見ようとした時に、頭の回転を大きく落とすようです。これは一種の生存本能であり、自己顕示欲によるものだから仕方ないでしょうかね?
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- このような事実を踏まえると、スマホが急速に普及し始めた2010年頃を境に新しいものを買いたいと思わなくなったのは、このあたりに原因があるのでしょうかね?
- 古いものが陳腐化するよりも新しいものの方が陳腐化してしまい、古いものの方が良いから修繕にお金がかかっても買い直したくないと……。(苦笑)
- 8のつく辛酉の日に気をつけよ 2024年8月31日
- 台風10号に伴う災害。これが『浄化』ではなく『試練の始まり』とは、読者の広場の方では伝えてましたが……。
- その件については、日月神示でしっかり予言というか警告してました。
- 八のつく日に気つけてくれよ、(中略)辛酉はよき日、よき年ぞ。(下つ巻 第30帖)
- 辛酉はよき日と知らせてあろうがな。これから一日一日烈しくなるぞ。(富士の巻 第18帖)
- 辛酉、結構な日と申してあるが、結構な日は恐い日であるぞ。(天つ巻 第8帖)
- その辛酉の日が8月25日でした。たしかに8の付く日ではあるけど、そんなン気づくかーっ!
- とにかく浄化が終わってないところは、そのまま放置。辛酉の日をもって浄化作戦を終えて神々が舞い降り、試練──ナルトの本番が始まるようです。(汗)
- 都心の雨による浄化で…… 2024年8月23日
- 8月21日〜22日にかけて、都心では激しい浄化の雨が降りました。昨日のダウジングでは、肉体の外で浮遊している低級霊は雨の圧力で建物から引きずり出され、その多くが流されたことが伝えられました。
- その時には思い至らなかったのですが、霊格が落ちて肉体から弾き出され、その後は憑依霊のように取り憑いて肉体を動かす状態になってる小池百合子はどうなったのか。気になったので追加でダウジングしてみました。
- 結論は、すでに6月に降った浄化の雨で流されていたようです。でも、その前に別のワンダラーに肉体を横取りされてました。そのワンダラーは生前、略奪型ワンダラーとして好き勝手やり過ぎ、灰が確定していた魂です。それが死後、獄卒に追いまわされてたのですが、悪運が強いのか小池百合子の肉体に逃げ込んでしまいました。結果として獄卒からの逃亡と、権力を振るえる肉体の横取りに成功してます。
- 都知事選の時にダウジングしておけば、このことにもっと早く気づけたかもしれないのに……。(汗)
- はたして前の小池百合子の魂と、横取りしたワンダラーの魂。市民にとっては、どちらが性悪なのか……。
- この地球に日本がなかったら、今はどうなってますか? 2024年8月11日
- アメリカのifを考える科学サイトに投稿された質問です。もちろん質問したのは韓国の人です。
- その回答が秀逸でしたので、話題提供で書いてみます。
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- サイト管理人の回答
- まず日本が存在しなかったら、日本海は太平洋です。(韓国人がトンヘへの呼称変更を求めてることへの皮肉です)
- 黒潮は朝鮮半島からウラジオストクにかけて海岸線に沿って流れます。そのため日本を通り道としていた台風は、日本のない世界では朝鮮半島やウラジオストクを直撃するようになります。
- 日本が存在しない場合、西太平洋にあるプレート境界面は大陸のすぐ近くまで移動します。太平洋の東側では海岸線に沿ってロッキー山脈があるように、朝鮮半島やウラジオストクの背後に今よりも大きな山脈が生まれることになるでしょう。そこでは多くの活火山が火を噴き、その山脈よりも海側では、世界で起きている大地震の5分の1に襲われるようになります。それと今は3つのプレートの境界が富士山のところにありますが、日本のない世界ではそこが朝鮮半島に移るかもしれません。
- また日本の大地は大陸よりも重い海洋性の地塊でできているため、西太平洋の海水面を30m以上高くしてます。それがなくなると朝鮮半島やウラジオストクのあたりの海岸線は30m以上下がるはずです。その分だけ土地の面積は増えます。一方で日本の周りに集まっていた海水は南半球へ流れ、オーストラリアやニュージーランドで海面上昇を起こします。
- それと歴史の面から日本がなかった場合、朝鮮半島は20世紀の頭にはロシアに征服されていたでしょう。朝鮮は工業化することもなく、クリミア半島のような重要な軍事拠点として使われるでしょう。そのためにクリミア半島に住んでいたコサック人がシベリアへ送られたように、朝鮮の人たちもシベリアへ送られて絶滅してる可能性があります。
- 何よりも日本のない世界では白人至上主義は今も続いているでしょう。中国も近代化できず、ヨーロッパの国に細かく分断されて植民地化されていたかもしれません。そのため世界はすべて白人の植民地となっているか、南北アメリカやオーストラリアのように入植した白人たちが独立して支配する国ばかりとなっていたでしょう。そのため人種差別のひどい世界がずっと続くと考えられます。
- アメリカのシークレット・サービスの仕事は証拠隠滅? 2024年8月1日
- アメリカのシークレット・サービス(United States Secret Service、以下USSS)を翻訳すると『要人警護執行機関』となってますが、実は一番の仕事は『事件が起きた時の証拠隠滅だ』というリークが流れました。リークしたのは元USSSの隊員です。
- 先日、アメリカでトランプ前大統領の暗殺未遂事件がありました。でも、トランプに付いたUSSSには、トランプを警護するような任務は命じられてませんでした。暗殺事件派生後、すみやかに犯人を口封じし、壇上からトランプの遺体を片づけるか、失敗した場合は壇上からトランプを引きずり下ろして演説を続けさせないことが一番の任務だったそうです。
- つまり、右耳から血を流した状態でトランプが拳を振り上げる映像を残されたことは、彼らにとっては任務失敗だったようで……。
- さて、このリークは陰謀論か真実か。いくつもの事件の不可解な部分をつなぎ合わせると、陰謀論が正しく思えてしまいますが……。
- パリ・リベラルオリンピック? 2024年7月31日
- やたら誤審が話題になるパリ・オリンピックですが、その原因がリベラル思想にあるという話があります。
- まず開会式の演出で、やたらとLGBTQや人種を強調しました。でも、リベラルの考える人種問題というのは白人と黒人だけで、黄色人種は眼中にありません。だから、その態度が周りにはアジア人無視の黄禍論に感じたのでしょう。
- そしてオリンピックではゲームでも、リベラルのおかしな平等思想が横行してるようです。いわく「強い側に厳しめのジャッジを与えてハンデを加え、ゲームを盛り上げよう」と。彼らはそれで公平で白熱したゲームになると思ってたようですが、結果は理不尽な誤審だらけにしか見えません。しかも西ヨーロッパの国は厳しめにする対象から除いてるのですから、身勝手も良いところです。
- さすがに世界中からの非難が増えてるために公正なジャッジに戻りつつあるようですが、素直に戻るでしょうかね?
- まさに「(浅はかな)人民の智や学や愛はすぐペシャンコ」です。
- ステルス黄禍論 2024年7月28日
- 今、白人社会の水面下で、黄禍論が強くなってるそうです。
- 世界でマナーを守らず、傍若無人な振る舞いをする中国人。
- どこの国でもクレーマーとして煙たがられてる韓国人。
- ミサイルと核実験で世界中を不快にさせている北朝鮮人。
- そして中でも警戒されてるのは、ひと頃より経済力は弱くなったものの静かに若者世代に取り入って文化侵略し、更には高品質で欧米の工業製品を駆逐しつつある日本です。
- その背後には、戦前まで世界の99%を支配してたのに……という過去の栄光があるのでしょう。
- この感情は2010年代の半ば頃から世界的に激しくなった移民の反動で始まったようです。それで自分たちの平和が脅かされる怒りの矛先として、力をつけてきた東アジア各国への隠れた風当たりが黄禍論として噴き出してきたのでしょう。
- アサシングレード問題でUBIのおかしな黄色人種蔑視発言も、この流れで出てきたものと解釈できます。
- そしてパリオリンピックの男子柔道で不可解な誤審が繰り返されてるのも、審判の中にある黄禍論の気持ちから出たものかもしれません。
- これも一つの「悪の白旗」でしょうね。
- トランプは救世主の一人? 2024年7月26日
- 現在、大統領選を戦っているトランプ曰く、
- 「日本人はもっとも勤勉な国民でありながら、世界でもっとも搾取されて不幸になっている人たち」
- 「日本は保守もリベラルもDSの息のかかった連中に政治を牛耳られているため、稼いだ金はほとんど吸い取られている」
- だそうです。と言ってもトランプに、日本人を助ける義理はありません。あくまでアメリカ第一主義です。
- そのトランプが救いたいアメリカでは、DS=アメリカ民主党が「資本主義は弱肉強食」と称して、アメリカ国民から搾取して大きな格差社会を作ってます。
- そして日本ではGHQの占領時代に大きな見返りが得られたからと、今でも売国奴たちが国民から搾取し、民主党からの見返りで暴利を貪っている。そのため政治家も官僚も大手メディアも大学や企業の有識者たちも、ほとんど共和党とのパイプがないため、彼らの発言はすべて民主党寄りです。
- だからこそ日米関係が癪に障り、それをやめさせようとしてた安倍元首相とは良い関係を築けたわけです。
- トランプの言う「アメリカの軍事力に頼るな」は、メディアの騙るような「安い軍事費で済ませようとするな」「自分たちも軍事費を負担しろ」ではありません。「死の商人の売りつける武器は安かろう悪かろうだから、安易に買って奴らを儲けさせるな」「アメリカは軍事費を削って奴らを干上がらせるから世界も手伝え」だそうです。「アメリカは正義の国じゃない。民主党時代は策謀をめぐらせて戦争を起こしてる悪の国だ」です。多くのアメリカ国民に隠してる、「アメリカは世界最大のならず者国家である」という事実を自覚し、正しい国に戻るように訴えてます。
- もちろん軍事方面だけでなく、エセ環境保護に走る石油メジャーや、コロナワクチンで人体実験をした製薬メジャー、食料品は余ってるのに物価を釣り上げた穀物メジャー等にもメスを入れて干上がらせたいようです。この死の商人、石油メジャー、製薬メジャー、穀物メジャーなどの総称がDSであり、日本には圧力をかけられても「DSには延命できるような技術を明け渡すな」という意味合いもあるようです。
- まさに時代の救世主。だからこそDSは抹殺したいのでしょうね。
- 未来へ迷い込む現象 2024年7月24日
- 地球が次元上昇している影響で、タイムラインに乱れが起きているようです。その乱れに呑まれて、未来に迷い込むという現象がいくつか報告されてましたので、ダウジングで聞いてみました。
- 実際に迷い込んだ未来でスマホやPCの日付をスクショして持ち帰ってる人がいます。そのついでに競馬や株価の結果をスクショして、持ち帰って儲けてる人がいるかもしれませんね。報告では、それをやろうとした時には元の時間に戻ってたそうですが……。(苦笑)
- それはあなたの意見ですよね?(爆) 2024年7月16日
- 先日、掲示板の方で村の古老氏が貼ってくださった以下のページ。それについて、ふと時差付きで感じたことがあるので語ってみます。
- https://www.pixiv.net/artworks/113751658
-
- 世の中では「前例主義」とバカにしてますが、それはマトモな思考のできる人の感覚で想像した理由ではないかと思います。おそらく相手が超難関大学を出た人なので、かなり好意的なフィルターで考えた理由が「前例主義」という非難ではないでしょうか。
- でも、実際にそういう人が担当編集として遭遇し、半年以上にわたってやり取りして感じた違和感は、前例主義などという生易しいものではありませんでした。
-
- 問題のアイデアは、後日、その出版社ではなく、集英社へ持ち込んでSD文庫から出た『どらごん・はんたぁ』になります。
- プロットを提出するごとに、まったく違う内容でダメ出しをしてくるため、最初は他に担当してる作家さんのプロットと混同したものかと思いました。とはいえ途中からアイデアを直すのをやめ、文章だけを書き換えてみるという実験をしました。その結果、内容は同じはずなのに、
- 「子供向けの童話」「(某アニメ化作品の)パクリ」「シリアスにしては事件がショボい」
- という、まったく別のダメ出しが返ってきます。注目は最後の指摘。終始コメディ作品のプロットを出してるはずが、なぜかドロドロしたシリアス作品と読み取ってました。
- このあと「アイデアの元ネタになった参考資料を教えてくれ」という要望が来たのですが、当たり前ですが参考文献なんてありません。考えてひねり出したアイデアです。でも、参考資料がないと答えられて、非常に困った様子でした。なんせ念を押すように再度要求してきたほどですから。
- このやり取りから、彼は『どらごん・はんたぁ』程度でも内容が読解できず、自分の知ってる過去作品を当てハメて理解した気になってたのでしょう。その結果が「童話」「パクリ」「ショボい」です。
- 前例主義ではなく、彼らの頭の中で自分の知ってる作品を当てハメて考えてるのですから、どんなに斬新なアイデアを出しても「発想力がない」に落ち着くのは当たり前です。前例がないと理解できないのが、世でいう前例主義の正体です。
- それにもかかわらず編集者の中には「30歳を過ぎたら新しいアイデアは生まれない」と言ってる人たちがいるのですから、もうどうしようもありません。
- 「読解力もアイデアもない自分を基準に考えるな」
- です。
- とはいえ気象トラブルを起こした編集者も、上記の編集者も、2人とも今では出世して出版界の偉い人。これはクリエーターにとっては怖い事実です。
-
- 話ついでの余談ですが、当時の私は彼が読解できない理由を、情報量が多くて思考停止したのではないかと考えました。
- そこで求められてたファンタジー世界の学園モノ(他にもダブルヒロインや初対面ラッキースケベ等の条件縛り付き)という設定から情報量を落とす意味で、舞台を近未来モノに変えたプロットを送ってみました。その結果は案の定なのか、彼の理解できる範疇に収まったように感じたのですが……。
- でも、その直後、最初に求めた作品の条件ではないと、長々とした罵倒メールとともに仕事を打ち切られました。なので本当のところは、内容が伝わったかどうかはわかりません。彼の中では「SFなんか求めてない」としか読み取ってなかった可能性があります。
- そしてこの件をHJの担当編集に愚痴ってプロットを見せたら、まさかのちの『すーぱー・なちゅらる』として出版することになり、いろいろケチがつくハメになるのですが……。(滝汗)
- 選挙前の緊急浄化作戦 2024年7月6日
- 今日の午後、都心で激しい雷雨がありました。明日の都知事選を前に、緊急の地上浄化作戦が行われたようです。
- そして選挙の様子次第では、明日も雷雨を見舞う準備だけはできてるみたいです。
- その都知事選は、金バカ都民に対する罰ゲームですか。
- メディアの推す小池、蓮舫、石丸を選んだら、誰がやっても日本経済は衰退。
- 田母神なら中韓を怒らせて戦争の危険を高めるため、経済はダメでも日本人の目覚めだけは早くなるようで……。(汗)
- 現在進行系で起きている預言
- 気になったのでメモ。
- 新型コロナに関する預言?
- ・大掃除激しくなると世界の人民皆、仮四(仮死)の状態となるのじゃ。(紫金之巻 第4帖)
- 2020年3月から始まった新型コロナウィルス(COVID-19)で、世界中が外出自粛で街から人がいなくなりました。
- いよいよ最後の大掃除(神の皿洗い)が始まったようです。
- ・人民四つん這いやら、逆立ちやら、ノタウチに、一時はなるのであるぞ、
- 大地震、ヒの雨降らせての大洗濯であるから、一人逃れようとて、神でも逃れることはできんぞ。(紫金之巻 第5帖)
- 今回のコロナウィルス騒動に限らず、東日本大震災の時もそうでしたが……。
- 四つん這い──この期に及んでも税収減を心配したり、金は貪っても出し渋ったりする拝金本能のままの財務省。
- 逆立ち ──やることなすことが後手後手どころか議論の結果方針が逆立ちになってる官邸。
- ノタウチ ──上に振りまわされて右往左往しつつ、どうにか業務をこなす現場の医師や公務員たち。
- 一人逃れ ──非常時でも自分たちは特別だと、今までどおり会食する古株政治家や上級公務員たち。
- まさに、このことを言い当ててるのでしょうか。
- コロナウィルスが起こるまでは「ヒの雨=目には見えない力のシャワー」を「マスメディアのフェイクニュース」「中韓の仕掛けた反日プロパガンダ」「ネット内で飛び交う流言飛語」とする解釈が多かったのですが……。
- メディアによる自虐報道の暴走
- ・悪口言われ出したら結構近づいたのだと申してあろう。悪口は悪の白旗だぞ。(海の巻 第1帖)
- 以前からもありましたが、2013年から日本への悪口が激しくなってきました。これは民主党政権時代のデタラメな外交から来た反動です。
- 更に2018年からは日本だけでなく、突然のように秋篠宮様への個人攻撃も始まりました。それが2019年に入って更にご家族まで巻き込む陰湿化、中でも週刊誌の出した悪質な記事を受けて、ネットでも記事を書いた人の人格を疑うような批判記事が跋扈しています。昔から「関係者が語った」という場合の関係者は存在しません。新聞や週刊誌が問題をでっち上げる時に使う悪質な常套手段です。その受け売りで批判動画を流してるYouTuberの多いこと、多いこと……。
- それに何より、かつて美智子妃殿下が秋篠宮様を「スサノオ」と呼ばれたことがあります。日月神示読み解いてる人ならば、この真意はわかるでしょう。けっしてメディアが言うような「身勝手な暴れん坊」という意味ではありません。
- 反日プロパガンダ国家に関する預言?
- ・逆さまの大のつく阿呆に謝ってくれるなよ。(雨の巻 第7帖)
- 逆さまの大は、中味は小さいのに自分が大きな存在だと勘違いしている愚か者。
- 世にはびこるクレイマーとも読めるが、この文はくにつちの流れで出てるので、今の東アジア情勢──日本の謝罪外交への警告でしょうか。
- 韓国、中国、ロシアとは、いまだ現在進行形で……。
- 救世主に関する預言?
- ・救世主は一人でないぞ。
各々の民族に現れて五十人であるなれど、五十と言う数に囚われるなよ、
五十人で一人であるぞ。(扶桑之巻 第5帖)
- 日月神示をはじめ、現代を予言するいくつもの文書や予言者が、キリストから2千年の時を経て、再び救世主が降臨される時代が来たと語っています。
- とはいえ、その救世主が降臨された年は1964年〜1978年とバラバラ。救世主が1人と考えるといい加減極まりませんが、50人となるとバラツキの理由が説明できそうです。
- 秋篠宮様はこの期間に生まれてるところから、おそらく救世主の中核となる方のお一人でしょう。だからこそ、いよいよの時が近づいてきたから唐突のように悪口が始まったのか……。
- となると世に言われる偽キリストはトランプ大統領(ダニエル書通りイスラエル建国直前に生誕)で、習近平は反キリスト(宗教否定の共産主義)……ですか?
- 予言読み解き(2020年以降の状況) →予言年表
- 未確定版。管理人による読み解きの最新中間報告です。
- 世の中の8割は人の魂を持たない時代
- ・八分通りは獣の人民となるのだから。(夜明けの巻 第4帖)
- 世にある読み解きではこの部分だけを切り取って「大峠が来ると8割の人が死んで来世は人間になれずに獣になる」と解釈してます。
-
- ですが、日月神示の筆は言葉足らずなだけで文字通り。現代人の8割は「獣の魂をもった人民」という意味のようです。
- 理由は単純。地球では産業革命以降、人口が10倍になりました。とはいえ神の器である魂は簡単には増やせません。そのため増えた分は神の器ではない魂。要するに地球の神様から見ると、獣の器と同じ扱いの魂ということのようです。→詳細記事
- 大峠がすぎた頃には何もかも3分の1
- ・三分の一の人民になると、早くから知らせてあったことの実地が始まっているぞ。何もかも三分の一じゃ。(扶桑之巻 第7帖)
- 世にある読み解きには「大峠の戦争で人口が3分の1に」とするものが大勢を占めます。ですが上つ巻 第38帖でも死を意味しなかったように、ここでも単純に少子化のことでしょう。日本国内で生まれた新生児の数は、団塊の世代の年間約270万人から98万人まで、まさに3分の1に減ってます。これはあくまで「日本国内で生まれた人数」ですから、正味の日本人はもっと少ないでしょう。
- 他にも多くのものが3分の1になってます。
- そして前項の「獣の人民」のうち最低でも6割の魂は松の代が始まると地球から離れていくため、自然と減るようです。→詳細記事
- 平成時代は三千世界の建て替えの時代
- ・三十年一切ぞ。(雨の巻 第5帖)
- ・三十年で世の建て替え致すぞ。(秋の巻 第1帖)
- 平成時代。この時代はバブル経済に始まり、失われた四半世紀を経て、戦後レジュームの見直しへと続いていきます。
- 海外、中でも地球の裏側〜フランスのジャポニズムから日本の再評価が始まる一方、中央ほど改心が遅れる。2010年代はまさに日本に近い東アジアが反日姿勢を強め、日本の中央である東京ほど自虐の度合いを強めている状況です。
- 今はタメシの期間の後半戦、そして大きなナルトの時代
- ・次に五年と五年じゃ。(中略)大峠を越してから大いなるタメシがあるぞ。(扶桑之巻 第6帖)
- ・鳴門の渦巻きを渡る時は舵を放して、手放しで流れに任せると渡れるのであるぞ。(五葉之巻 第2帖)
- 大峠の3年半の次はタメシの期間。5年と5年で合計10年間続きます。
- 5年と5年という表現は、まさに前半は平成時代のアベノミクスで始まった経済の立て直しと反日勢力のあぶり出し。後半は令和時代になった2019年からの5年間。各所で限界になった物事が次々と暴発を始めています。
- 令和になって直後の川崎の通り魔事件。すぐあとの京アニ放火事件。中韓の暴走。そしてコロナ・パンデミック。
- これらを「大峠」と読み取る人が多いみたいですが、管理人は仕上げの「ナルトの渦巻き」と解釈してます。そして、
- ・新しき御代の始めのタツの年、スメ大神の生まれ出で給いぬ。(春の巻 第1帖)
- それが終わる2024年から、いよいよミロクの時代が始まると思われますが……。